先日購入した石川梨華さんのマイクロファイバータオルが素晴らしすぎる。
写真を遥かに凌駕するそのサイズに俺は萌えた。でかい。彼女の等身大、いや1.2倍はある。そら接吻もするさ。
購入当初は、風呂あがりにこのタオルで全身の水滴を一滴残らずすいとるんだ、と意気込んでましたが、いざ、となると畏れ多くて普通のタオルを使ってます。
今はもっぱら等身大の彼女を観察するというタオルの用途からはかなりかけ離れた使い方をしてます。
てかこれは使えない。
梨華で俺の汚らわしい汗をぬぐうなんてまね俺にはできない。てか洗濯するのが怖い。洗ったら梨華がきれいさっぱり消え落ちてただの白いタオルになってそうで怖い。
普段は椅子の背もたれにかけてあるので、目覚めると、うわ、部屋に誰かいる!と毎回驚きます。
しかしいつになったらこれをただのタオルとして使える日が来るのだろうか。
そんな日は永遠に来ないかもしれない。
でも、その日が来ることを信じて俺は梨華タオルとともに生きていくよ。
なんかいい話になっちゃったな。涙腺刺激されちゃった人はごめんなさい。
はっはっは、今日も友人に言われたがめでたい男だね俺は。
