電車。
隣の小汚ないおっさん二人がビール飲み始めました(^o^)
真っ昼間から車内 で酒盛りです。風俗店のいずみちゃんを指名しすぎて、その子に福の神と呼ばれた話に花を咲かせております。
世も末。絶対こうはなりたくない。ビールは夜居酒屋で飲みたい。
おっさん二人ありがとう!御二人は僕にとって大切な反面教師です。
俺ビール飲めないからその香りが不快でしょうがない。逆にビール好きでも飲みたくなっちゃってそれはそれで迷惑。
車内すいてんのになんで俺の隣にいんだろ。
ビールの香りもそうだけど、なんていうのかおっさんの香りも不快でしょうがない。
見た目通り小汚ない香りがプンプンします。
風呂入らんのかね。それにしても見た目が気持ち悪い人間はなぜあんなにも臭いのか。
いや、顔やらはしょうがないよ。どうしようもないもの。親恨むしかないよ。俺だって顔がキムタクだったらもっと幸せな人生送ってたさ。
匂いはさ、なんとかなるでしょ。風呂入ればいいじゃない。エイトフォーわきにまぶせばいいじゃない。あれはね、絶対怠ってるとしか思えないんだよね。
コンビニで立ち読みしてて、鼻に異臭がたちこめると確実にそこに気持ち悪い人間がいるもの。
あれはさ、完全彼等の怠慢だよ。
ちょっと朝ひとっぷろ浴びてくる。それだけで世界は変わると思うんだが。