今朝は眠かった。
二現からだったけど眠くてしょうがなかった。
布団の中で何度さぼっちまおうかと思ったかわからない。授業が休講な夢何度も見ました。夢ってより願望です。
でもどうしようもないので、寝ぼけまなこ擦りながら支度して登校しました。
そんなこんなで二現うけて、友人と昼飯食って、三現ないので談話室に行きました。
そこには後輩何人かいたのですが、俺をパッと見た後輩の口から驚愕の一言が!!!
シャツ裏返しじゃないですか?
!!?
見事に裏返しでした。いや、ちょっと待てよ。いつから!?そりゃ朝だよ。朝から脱いでないもん。
てことは、俺は朝からシャツ裏返しに着て街を練り歩いてたってことかよ。
んなばかな。全く気付かんかった。確かに朝急いでたんだよ。確かになんか着心地悪いな、って思ってたんだよ。でも誰がシャツ裏返しに着てると思いますか。夢にも思わないよ。休講の夢見てたよ。
考えられん。じゃああれかい。俺はシャツ裏返しのまま授業うけて、その後あの混雑した食堂で飯を食って、学校ウロウロしてたってわけかい。
想像するだけで舌噛みきりそうになります。逆にそんな奴いたら指差して笑うもん。俺はピエロだよ。
うわもう最悪。どうなってんの。てかシャツ裏返しに着るとか有り得んの。おかしいよ。これは妖怪の仕業だ。妖怪枕返しってのがいたきがする。その親戚かなんかがシャツ裏返しててもおかしくない。
ほんと恥ずかしい。これなら社会の窓全開のほうがましだよ。あ、ちょっとまって、それも嫌だな。
恥ずか死しちまうよ。