お食事中の方や お食事直後の方は今回だけは 読まないで下さいね
ごめんなさいね
昨日の夢
とにかく 吐きまくっていた
とめどもなく 吐きまくっていたよ
具合が悪かったわけでもない
いつものように 明け方近くまで
パソコンと向き合って
その間のんだのは いも焼酎のお湯割り
(昨日は うんと寒かったから)
そして ベットにもぐり込んだだけ
いつもと おんなじ
夢の中
会社みたいな つまらない机を前にしてた
まわりには 知ってるような 知らないような人がいる
なぜかワタシは 机のうえに 吐いている
吐いてるものは スモーキーなピンクやキイロ
液体というよりは なにか かたちあるもの だった
ふと気づけば わたしのまわりにみんな集まってて
それを みている
ちっとも イヤそうじゃないんだよ
ワタシはもう 体の中のものが 全部でちゃうんじゃないかと思うほど
吐いてた
吐いてるものを 自分でも みていたよ
目覚めても 不思議な感じはずっと残ってて
いまだに その感覚は覚えてる
不思議だな
外が明るいなって思ったら
もしかして 満月??
濃い青の空に 堂々たる丸
雲が大急ぎで 駆け抜けていた
春になる
月がみちる
体の中も なにやら落ち着かないのかもしれない
さて
明日も 忙しくなるといいな
今日は サッカーだったけど お客さんはいっぱい来てくれた
忙しくて疲れる方が 気持ちいいもんな
ねむたいな