昨日の夜の この時間で某食の古時計は こときれていた
あぶない あぶない
以前 時計が止まってることに気づかずに
朝の4時半まで お客さんとしゃべってたことがある
本来 ねじを巻かれて 振り子をゆらして時を告げていたこの時計も
しばらく暗い物置でほこりをかぶって眠ったあと
サイボーグになって 某~くぼ食堂にやって来た
振り子のガラス扉には <SEIKOSHA>とかいてある
文字盤はなんと 紙でできている
最初の頃は ただのアンティークな飾りだと思ってたお客さんも すくなくない
毎日のねじ巻きはないから
すっかり うっかりしてしまうけど
ず~っと 働き続けているんだよねぇ
毎日 時間確認のため 何度もみてるはずなのに
安心しきっちゃってるんだろうな
いかんいかん!!
エネルギー ちゃんと 補給しなくっちゃ
そして 愛情も伝えなくっちゃ
<いつも頼りにしてるよん(*^_^*)
ごはん食べて 元気だしてね>