天音「さあ、先に進もうか」
クリスチーヌ「すでに5時間を越えているのね」
ノコタロウ「僕がノロノロしているからですよね、すみません・・・」
クリスチーヌ「急げばいいってもんじゃないし、いいんじゃない?」
天音「のんびりいこう」
天音「お、ノコタロウやるなあ」
ノコタロウ「回収なら任せてください!」
クリスチーヌ「早くも展開がパターン化してきたわね」
天音「物語を伝えるわけじゃないんだし、いいんじゃないか?」
クリスチーヌ「そう? まあ、研究に専念できるからいいんだけど」
ノコタロウ「うわ、なんですかアレ」
クリスチーヌ「興味深いわね」
クリスチーヌ「!?」
天音「湧いてきたぞ!」
ノコタロウ「ひいいいいい」
クリスチーヌ「どうやら私じゃ倒せない。二人とも頼んだわよ」
ノコタロウ「はいいいいいい」
ノコタロウ「やった・・・」
天音「カウンターがちょっと強いガードにしかならないだと・・・」
クリスチーヌ「お疲れ様。今度はBPを上げたのね。その割にはバッジをつけていないようだけど・・・?」
天音「上げたの忘れてた」
クリスチーヌ「さて・・・・・あら?」
天音「こ、この声は!!!」
ノコタロウ「え? え?」
次回、奴が再登場











