昔、独身の頃は、子供のレッスンをするにも子供は好きな方だから、子供の目線に合わせて、なんて考えていました。

でも、いざ、子供が生まれて今まさに子育て真っ最中

感じることといえば、今しないでいつするの!

そう、 いまでしょう
悩みは絶えません。アトピー、食物アレルギー、
上のは生意気になってくる、我慢ができない、お行儀が悪い、返事がない、食べ残し、偏食、食べず嫌い、、、、、、、、など。

かといって、
ニュースにここ数日誘拐事件の報道があり、自分のうちの前でさえも不審な人が娘に声を掛けたりすることもあり、おいそれと一人で歩かせるのも不安で習い事も帰りが遅いと送り迎えの必要な事態になっていますよね。やはり、まだまだ子供の世話には手がかかり、その真っ最中!ということなのです。
そこで、本のご紹介。
http://books.google.co.jp/books/about/%E5%AD%90%E3%81%A9%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%97%E3%81%A4%E3%81%91%E3%81%8C%E3%82%8F%E3%81%8B%E3%82%8B%E6%9C%AC.html?id=BXkzB45mV-kC&redir_esc=y

http://hon.gakken.jp/book/1340526800
この2冊は借りて読んだのですが、持っていてもよいかなと購入いたしました。
こんな感じのことと、音楽的に育ててゆきたいという思いが重なっているこの頃。
去年から、ダルクローズのリトミックについて勉強し始めようかと調べ始めました。
レッスンに来られる小さなお子さんにはもちろん、ダルクローズリトミックの盛んなヨーロッパでは音楽関係者、指揮者、教育者、バレエ関連の方々など大人も勿論絶賛して取り組むようですから、私自身の演奏にも磨きをかけるつもりで一石二鳥になるよう勉強していきたいなあと思っています。

こんにちは。
師走から今年に入り、ずっとせわしなくバタバタしておりました。

今年は私が生まれて初めて外出先で嘔吐して胃腸炎で寝込み、体力が落ちたところへ回復しないうちに風邪を引き、そうこうしているうちに下の娘がインフルエンザに

それと並行して、我が家の騒動。
去年から寝室の天井裏件屋根裏にネズミが行ったり来たりで、ダニ被害
それを業者に電話で聞けば、天井に点検口がないと処置ができないと聞き、大工さんに暮れから頼んでいたのですがお忙しくやっと今年になってお見えになり、作ってもらえました。今日通称「ぺったんこ」と言われるものを仕掛けたところです
毎晩毎朝くらい足しげくうちのボロ屋に来ていますが、こればかりは好物の黒ゴマを餌に数か月様子をみます。
それから、リビングで毎朝毎晩愛用のガスストーブの火が急に消えてしまうので来てもらい、不完全燃焼していることが検査で判明。28年の寿命でした。
そして、ある晩入浴中にお湯が出なくなり、1日半、給湯器のコンパネ故障によりお湯の使えない状態に・・・ 新しい部品をこうかんしてもらいましたが湯量が腰湯くらいにしかならず また来てもらいます。

ですから、この間大工さん、東京ガス、給湯器の業者さんと3種の方々が出入り 目が回りました

そんな中、娘のインフルエンザ 火のようにおでこは熱く、物も言わず、水分補給に心がけ、粉薬は飲めず、アロマ塗布くらいでのりきりました。3日目に自力での解熱でした。
私の姿が見えなくなると、トイレにも泣きながら探しに来る状態で久しぶりに疲れました
でも万年の皮膚炎、お蔭で、痒みのアトピーとアレルギーの湿疹はだいぶきれいになっていました。
9.6度の熱で悪いものを押し出せたかのように思えます。

ま、これも健康になって生活を始めたらまた湿疹は体質も手伝ってか出現するのでしょうけれど、1回肌がきれいになるのは見ている親も気持ちよいです

発熱のよい現象の1つでしょうか。



急に寒くなりましたね。
11月のミニコンサートはさすがにお休みしました。
でも、12月は頑張ります。

ヴァイオリンのお姉さまと一緒に。
それで、今日は聴きに来ていただける方々に少しでも楽しんでいただけるように、自腹きって、ハンドベル を買っちゃいました!
それで、12月のコンサートはクリスマスの曲をいらしたお子さんたちにやっていただこうかなと、すぐできるバージョンにしてクリスマスの雰囲気にしたいなあと思います

11月は連休に八ヶ岳の貸別荘に行ってきました。
紅葉がとてもきれいで感動して帰ってきました。
八ヶ岳は、空気もよいし南アルプスや富士山までみえてリフレッシュに最適ですね。
ぜひぜひまた行きたいなあと思いました。
どなたか、よい宿泊をご存知の方いらしたら教えてくださいね。
字がなおらなくなりました 
こんな感じでこのところ未更新だったのを何とかしたいと、今日これで更新したことにいたします。
また、余裕のある時にでもきちんと読みやすく書けるようにいたしましょう。
読みにくくてごめんなさい