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Youtube好きの息子。
以前、Youtube視聴時間(2026年7月)を調べてみましたが、今回は7月と8月に視聴した動画のランキングをGeminiで作成してみました。
息子にとってYoutubeは、基本的にリラックス(オフ)の時間ですが、コンテンツによっては意外な学びにもなっています。
特に「知識・クイズ・雑学系」は純粋に知識として少し役立っていますし、「テンポの良いショート・あるあるネタ」も、学校や日能研では教わらない“社会”を知るという意味でほんの少し役立っているようです。
たとえば、土日に会社のPCを開いていると、
「ブラック企業?労基に相談した方がいいよ」
と、ありがたいことに息子はアドバイスしてくれるのです。特に社畜系は得意科目です。
それでは、Geminiが分析した7月・8月の傾向と視聴を見ていきます
全体の傾向・要点
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鉄道・交通系コンテンツの比重が非常に高い:
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Top 20のうち、1位(桜木みらい)、3位(西園寺)、10位(よだれコーン)、15位(稚内)、18位(たいなX)、19位(西武の黄色い車両2000系)の 計6チャンネルが鉄道・交通関連 であり、全体の視聴時間の大部分を占めています。
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知識・クイズ・雑学系:
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QuizKnock(2位)、リドラの謎解き(9位)、ゆっくり数学(13位)など、ひらめき系・知的好奇心を満たす動画も上位に多くランクインしています。
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テンポの良いショート・あるあるネタ:
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せつな(ボケて)、テイコウペンギン、もとき、チェリー東大など、1分未満〜数分で手軽に見られる「あるある」「コメディ」系のチャンネルも高い回転数(視聴回数)を記録しています。
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YouTube 視聴時間ランキング Top 20
第1位:桜木 みらい @Vtuber永久準備中
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合計視聴時間: 約 301.4 分(約5時間1分)
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合計視聴回数: 245 回
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主な動画内容: 鉄道・ダイヤ・車両解説(ショート動画中心)
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「走行距離が短い特急3選」「速攻で廃止された種別3選」「駅名・路線ダイヤ解説」など、鉄道の豆知識や雑学・解説をまとめたショート動画を中心に多数視聴されています。
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第2位:QuizKnock
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合計視聴時間: 約 184.6 分(約3時間4分)
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合計視聴回数: 206 回
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主な動画内容: クイズ・謎解き・教育系企画
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早押しクイズや巨大クイズ、間取り漢字のほか、フラッシュ暗算や元素クイズなどの学習系ショート動画をまとめた人気知育・エンタメコンテンツです。
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第3位:西園寺
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合計視聴時間: 約 151.4 分(約2時間31分)
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合計視聴回数: 32 回
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主な動画内容: 鉄道旅行・弾丸移動・検証企画
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「日本の半分使って壮大な鬼ごっこしてみた」シリーズや「のぞみ号スプリームクラス乗車記」「早朝・最終列車での移動検証」など、長尺の鉄道旅行・エンタメ企画動画が中心です。
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第4位:チェリー東大 /あきぴで
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合計視聴時間: 約 148.3 分(約2時間28分)
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合計視聴回数: 153 回
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主な動画内容: 学歴・受験・東大・自称進学校あるある
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「医学部受験の闇」「開成高校なりすまし登校事件」「進学校・受験生あるある」など、大学受験や学歴・学校ネタを扱ったショート&コント動画です。
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第5位:ほーみーず
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合計視聴時間: 約 129.6 分(約2時間10分)
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合計視聴回数: 138 回
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主な動画内容: あるあるネタ・替え歌・学校珍エピソード
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「修学旅行・避難訓練の珍エピソード」「替え歌」「〇〇で0ぴったりを目指せ」など、学生生活やエンタメ系のショート動画・あるあるネタです。
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第6位:せつな
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合計視聴時間: 約 104.9 分(約1時間45分)
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合計視聴回数: 261 回
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主な動画内容: 殿堂入りボケて(写真で一言)ツッコミ動画
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「殿堂入りボケてがマジでツッコミどころ満載だった(第2340弾〜)」など、大喜利サイト『写真で一言ボケて』の秀逸な投稿にテンポよくツッコミを入れるシリーズ動画です。
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第7位:テイコウペンギン
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合計視聴時間: 約 97.7 分(約1時間38分)
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合計視聴回数: 169 回
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主な動画内容: 社畜アニメ・ if検証・雑学アニメ
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「髪を切らないとどうなるのか?」「略語使ったら即◯刑」「ブラック企業・ホワイト企業ネタ」など、アニメーション形式で身近な疑問や社会問題をコメディ交えて解説する動画です。
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第8位:ラディカルなたくろう
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合計視聴時間: 約 89.6 分(約1時間30分)
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合計視聴回数: 93 回
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主な動画内容: アキネーター検証・検定試験ルーレット
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「複数人アキネーター」「ルーレットで引いた検定試験を解け!」など、ゲームやクイズ・検定をベースにした検証・挑戦動画です。
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第9位:リドラの謎解きチャンネル
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合計視聴時間: 約 87.7 分(約1時間28分)
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合計視聴回数: 111 回
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主な動画内容: 松丸亮吾のひらめきナゾトキ・対戦企画
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「〇〇トン?」「イジワル謎解き」「秒で当てるナゾトキ」など、松丸亮吾氏出演のひらめき系謎解きショート動画です。
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第10位:よだれコーン
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合計視聴時間: 約 86.7 分(約1時間27分)
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合計視聴回数: 21 回
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主な動画内容: 改札を出ずに乗り換え検証(頭おかしいシリーズ)
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「改札を出ずに〇〇駅から〇〇駅に行ってみた」「各駅停車で長時間移動」など、独自の鉄道ルールや改札内ルートを極限まで検証する企画動画です。
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第11位:もとき
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合計視聴時間: 約 82.9 分(約1時間23分)
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合計視聴回数: 117 回
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主な動画内容: 職業あるある・社会風刺・業界解説
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「家庭教師・塾講師」「丸亀製麺・飲食店」「転売ヤー」「車掌・営業マン」など、様々な職業や社会現象に関する「あるある」と考察・ショート解説動画です。
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第12位:ねをそchannel
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合計視聴時間: 約 82.5 分(約1時間22分)
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合計視聴回数: 173 回
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主な動画内容: 人間関係・学校コント・お知らせショート
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「転校生に話しかけた結果」「無断転載・開示請求ネタ」「日常の掛け合いコント」などのショート動画です。
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第13位:ド文系でも楽しい【ゆっくり数学の雑学】
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合計視聴時間: 約 77.3 分(約1時間17分)
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合計視聴回数: 101 回
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主な動画内容: 数学の面白い話・雑学・名問解説
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「1999Lの水」「フェルマー数」「無限和」「発想が鮮やかな数学問題」など、数学の不思議や美しい証明・問題をゆっくり解説する動画です。
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第14位:さんぽ。【オモシロ調査室】
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合計視聴時間: 約 75.0 分(約1時間15分)
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合計視聴回数: 211 回
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主な動画内容: 2ch面白スレ・アニメコント
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「秀逸すぎる返し」「強すぎるカウンター」「2ch面白スレ・引っかけなぞなぞ」など、ショートアニメーションによるテンポの良いコント・雑学動画です。
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第15位:稚内
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合計視聴時間: 約 71.5 分(約1時間11分)
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合計視聴回数: 49 回
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主な動画内容: 鉄道(夜行列車・新幹線・ターミナル駅)解説
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「これから運転される夜行列車4選」「貧弱すぎるターミナル駅3選」「速すぎる快速列車3選」など、鉄道ファン向けのランキング・解説動画です。
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第16位:おーがすと
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合計視聴時間: 約 67.6 分(約1時間8分)
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合計視聴回数: 95 回
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主な動画内容: 検証・ドッキリ・〇〇説
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「オープンカーのブサイクvs自転車のイケメン」「24時間〇〇してみた説」「身近な疑問の検証」などのバラエティ・実験系動画です。
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第17位:Gemmaris
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合計視聴時間: 約 60.4 分(約1時間0分)
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合計視聴回数: 97 回
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主な動画内容: 名探偵コナン・切り抜きショート
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安室透・赤井秀一・コナンなどの名シーンやセリフ・展開をピックアップした海外系ショート切り抜き動画です。
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第18位:たいなX / 世界の交通
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合計視聴時間: 約 58.6 分(約58分)
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合計視聴回数: 76 回
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主な動画内容: 交通・路線・新幹線などの「〇〇の理由」解説
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「北海道の電車が片開きの理由」「リニアに静岡県駅がない理由」「運行距離の長い快速」など、日本の鉄道・交通に関する背景や疑問を解説する動画です。
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第19位:西武の黄色い車両2000系
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合計視聴時間: 約 58.1 分(約58分)
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合計視聴回数: 157 回
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主な動画内容: 鉄道駅対決・ルーレット比較
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「南関東中心駅対決」「路線の凄さ比較」「ルーレット比較」など、各鉄道会社の路線や駅の規模・魅力を短時間で比較するショート動画です。
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第20位:ジェルちゃんねる【すとぷり】
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合計視聴時間: 約 53.7 分(約54分)
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合計視聴回数: 86回
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主な動画内容: オリジナルアニメコント(遠井さんシリーズ)
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「〇〇したら即脱落の教室」「テスト当日あるある」「ウザい先生あるある」など、学生生活をテーマにしたコメディ・オリジナルアニメコント動画です。
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KDDIから株主優待が届きました。
株主優待はもちろん嬉しいですが、KDDI株を保有する一番の目的は配当金と株価の値上がり益。
株式投資には当然リスクがある中、幅広い銘柄を長期視点で捉えれば、上昇の潮流だと思ってます。その意味ではインデックス投資が理に適っており、インデックス投信も少し保有しています。
一方で、投資としての「面白さ」があるのは、やはり個別株。
ただ、私が個別株を売買するとき、ファンダメンタルズ分析はそこそこに留めています。というのも、情報収集力や分析の精度において、個人がプロに勝つのは不可能だと思っているから。以前、米国のとある製薬会社がニュースリリースを出した際、発表の数分前からすでに株価と取引量が跳ね上がっていたことがありました。
プロには未来が見えているのかもしれない
もちろんインサイダー取引という意味ではないです。彼らは継続して膨大なデータを収集・分析し、ニュースリリース直前の関係者やサーバーの微妙な動きすら察知して高速取引を行っているのでは——そんな妄想すら膨らみます。(古めの本ですが、マイケル・ルイスの「フラッシュ・ボーイズ 10億分の1秒の男たち」という物語が面白いです)
だからこそ、未来が見えない一個人としては「雑な分析+素人しかできない考え」を主な拠り所にしてます。
個別株のリスクの例として、今年2月に不適切取引の疑いが報じられ、KDDIは2/9(月)に株価が約10%下落。 決算発表も延期され、さらに株価が下がる不安要素もありました。悩みましたがこのタイミングで買い増しをしました。
なぜなら、急落後にも安定して取引が続いており、「その時点で判明している情報はすべて織り込まれ、市場の株価は平衡状態にある」と見たから。
ここからさらに下がるかもしれないし、戻るかもしれない。禅のように「今、ここ」を見てどう判断するか――。
失敗することも多いですが、これからもお小遣いの範囲で、一つの趣味として株式投資を楽しもうと思います。
8/30(日)に受けた合格判定テスト(全国公開模試)の結果です。
よく考えてみると前回の全国公開模試は6/28(日)だったので、模試としては約2ヶ月ぶりです。
偏差値
算数>70>社会>理科>65>4教科>60>国語>40
課題は国語。入塾以来ワースト1位の偏差値でした。
「いつも以上にできなかった」という息子の感触通り。次はV字回復して欲しいです。いや欲をいえば✓字超回復して欲しいところです。
超回復できるかはまだわかりません。ただ少なくとも、テスト直後の感触とテスト結果から、自分の立ち位置は自ら認識できたかと思います。自ら認識することで自ら意志をもってアクションを選択できることにつながればと思います。
また私も学生時代は国語を苦手に感じていて、「作者や登場人物の気持 ちなんてわかるわけない」なんて考えてしまう口でした。そんな考えはもう消え去っているはずなのですが、もしかすると心のどこか奥底に残っていて、息子に影響を与えてしまっているのかもしれません。
どうにかして国語の面白さも伝えていきたいものです。
外部会場で合格判定テスト(全国公開模試)を受験です。
余裕をもって出発したところ、小さなトラブルもなく現地に07:45頃到着し、ちょうど会場への入場を開始したぐらいのタイミングでした。
午前のテストに加え、午後の後期日特の終了を待っている間は以下の3つをして過ごします。
- 同じ会場で学校の説明会などを聞く
- 東京都私立学校展に行く(東京国際フォーラム)
- おもちゃショーに行く(ビッグサイト)
何日か前に入場の空き枠を見たところ、一部の時間の空き枠しかありませんでしたが、当日見てみるとほぼ全ての枠に空き(△表記)がありました。最初はある程度枠をきつめに設定しているのかもしれません。
おもちゃショーは毎年息子が楽しみしているのですが、さすがに今年は息子が行くのは控えました。
その代わり代理で写真を撮ってきたり、ノベルティをいただいたり、少々お土産も購入です。おもちゃショーといえば、自分も子供の頃に親に連れて行ってもらい、楽しかった覚えがあります。
肝心のテストはいつもと同等ぐらいの出来っぽく、強いていえば国語がいつも以上にできなかったそうな。
後期日特は、教えてくれた2教科それぞれの先生の授業が面白かったそうです。
8/25(火)の夏期講習特別テスト4の結果です。
基本/応用
4教科 8/7
国語 7/4
算数 10/10
社会 7/6
理科 8/6
前回の夏期講習特別テスト3とほぼ同水準でしたが、社会が若干ダウンです。
今回、公民・近現代史の問題が一部含まれており、とある女性の人物名を答える問いなども出題されていました。一般的な公民・近現代史の単元については、
「おじさんばかりでつまらない」
と息子は言ってます。気持ちはよくわかります。
せめてそんなおじさんにならないようにしよう、と密かに心へ誓いました。
国語は相変わらずです。(伸びしろたくさん)
算数はよくできました。(命綱)
理科の成績は変わりませんが苦手意識から抜け出しつつあるように思います。(覚醒を期待)
今日からいよいよ小6後期のステージV。
今、息子は「ちはやふる」を読みながらゴロゴロと休憩中。適度に息抜きもしつつ楽しみながらモチベーション高く成長してくれるとよいなと思ってます。
※画像:日帰り弾丸で行った近江勧学館
先週末から今日にかけてのラストスパートで、夏休みの宿題が(たぶん)(ほぼ)終わりました。
「(たぶん)」というのは、私が宿題の全貌を把握しておらず、息子の言葉をそのまま鵜呑みにしているからです。
「(ほぼ)」というのは、少なくとも毎日の健康チェックの宿題に一切手を付けていないからです。
この健康チェック、最終日にまとめて書くにしても、もはや何のチェックなのか意味を失っています。
「選択肢に “(健康チェック自体を)気にしてなかった” があればいいのに」
なんて息子は言ってるのです。
「小学校の宿題なんて余裕」
そう豪語していたものの、手作業が必要な家庭科の宿題もあり、最近まで終わる気配がありません でした。
さらに「ない」と聞いていた自由研究も、「やるかやらないかも自由」という息子の自由すぎる解釈だったことが判明。数日前からジェンガを丁寧に積み上げるように息子のモチベーションを育て上げ、最終日の今日、やっと終えました。
そんなこんなで、本当にやっと、(たぶん)(ほぼ)夏休みの宿題は完了です。
先日の夜、息子が38℃超えの熱を出し、オンライン診療を受けました。前回のオンライン診療(ミナカラ)とは別のところを試そうかと思いましたが、一度試して慣れているため今回もミナカラを利用です。
一晩寝てから様子見でもよかったのですが、気になったのが「インフルエンザが増加傾向」のニュース。
罹患の可能性は低いと思いますが、インフルエンザが疑われる場合は早めに処方薬で対処しておきたく受診です。
もしインフルエンザの「みなし陽性」の場合、インフルエンザ向けの処方箋をFAXで薬局に送ってもらってその薬局で購入し、すぐに服用することで発熱期間を短くできるとされています。
ミナカラと提携していて、22時以降も営業している薬局も上図のようにあります。(念のため、営業しているかは薬局にTEL等で確認するのがベター)
今回失敗したのが薬局選び。
近所の薬局を選択して処方薬を入手しようとしたところ、一部の薬が取り寄せになりその薬だけすぐには受け取れませんでした。
処方箋が手元にあれば別の薬局を選ぶことができるのですが、オンライン診療を受診する時点で「指定した薬局で受け取る」or「自宅へ配送」を選ぶ必要があり、前者を選ぶと在庫有無に関わらず処方箋は指定した薬局にFAX送信されることになります。
オンライン診療を受診する時点ではどんな薬が処方されるかわからず、確実にその薬の在庫がある薬局を選ぶことはできません。
オンライン診療後に処方箋をメール等で受け取れればよいのですが、処方箋改ざんを避けるために薬事法では薬局に送付するとされているようです。
最後に補足として、子供の症状を言葉と映像だけで正確に伝えることは難しいので、軽い症状以外はやはり病院に行って診てもらう方が安心です。
8/22(土)の夏期講習特別テスト3の結果です。
基本/応用
4教科 9/7
国語 7/4
算数 10/10
社会 8/7
理科 8/6
4教科の評価は、前回の夏期講習特別テスト2と同じでした。教科毎に見ると、理科が下がって(いつもと同様に戻って)、算数が上がった感じです。算数はよくできました。
課題は引き続き国語と理科、そして全教科の問題の振り返りをすること。
重い腰を上げて、夏期講習特別テスト1,2については誤答問題の振り返り(やり直し)用のプリントを印刷しました。国語は語句などのみ。
息子に印刷したプリントをさりげなく見せ、やる気が起こるようそそのかしてるのですが、なかなかそそのかしの罠にはまってくれません。うまいそそのかし方法を見つけるのが親の課題です。
ところで算数の応用の最後の問題について、イメージするためのグラフをdesmosで作成。upper partとlower partの📁(フォルダマーク)をクリックすると表示のOFF/ONができます。






