生まれる時 魂は光に向かって

光からやってきた

肉体とひとつになって人間として母の胎内から生まれました

生きてることって、源って

エネルギーや意識そのものだったり

魂だったりキラキラキラキラキラキラキラキラ

そのエネルギーや意識や魂の

行動のひとつひとつが

血となり、肉となり

食する食べ物のひとつひとつが

体内宇宙と肉体が繋がり

内成る神と繋がり

内側の声をそのまま言葉のひとつひとつで表現し

人や宇宙と繋がり


ハートで感じる喜びと幸せにより

わたしの記憶が甦るキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ

起こる現実は全て自分のエネルギーや意識が創っている

目に見える形やあるモノ、存在や表現は意識から全て創られた現実としての結果なのだ。

善い気の流れは

善いモノを取り入れ

そして与えて

繋がり

感謝する


そして

自分に 神謝キラキラキラキラキラキラキラキラ

三大流星群のひとつ、ペルセウス座流星群が13日未明にたくさんの流れ星が見れるんだそうキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ

最近のここ一週間のわたし
なぜかよくわからないがペルセウスが意識の中から浮上していて、ヨガでペルセウスの星のポーズを自分でとっていたり(笑)

昨日ミクシニュースで流星群があることを知って、シンクロ過ぎてびっくりしました!!!!

すでにペルセウス座の星と意識が繋がっていたのかもと思うととても嬉しいキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ

13日をはさんだ5日間ということなので

今夜も見れるかも!?


みんなで
星に願いをキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ


ラジオ「純喫茶 谷村新司」での話。

以下、話の要旨。


日本の歴史を考えていくと、世界史、もっと言えば地球人類史みたいなものにまで辿り着いてしまう。

どういうことかというと、沖縄の慶良間で最近発見された海中遺跡。あれは確かに、過去の文明のものだ。

はるか昔、太平洋西部に大陸があった。

それは、どうやらムー大陸らしい。

それが沈む時、船に乗って世界各地に人々が分散した。

ひとつの大陸が沈むと、別の場所で新しい大陸が浮上する。

ムー以前にあったのがアトランティス。これは大西洋にあった。

「ムー」は。ギリシャ語で「ミュウ」と発音する。

「ミュウ」は「12」を意味する。

しかし、ムーよりも、もっと昔にあったのが「レムリア」。

実は、レムリアには12の部族(民族?)が住んでいて、その一つの部族の末裔が、今の日本民族の遠い先祖になる。

そして、ヘブライと日本語では、発音と意味が共通する言葉が300もある。これは決して偶然ではない。

世界の民族は、日本民族の先祖を遠い祖先として、そこから派生している。

これは、「神々の指紋」のグラハム・ハンコックも気付いているみたいだ。

そして、慶良間でピラミッドが発見された。

今後、世界中で10万個以上のピラミッドが発見されるだろう。


‥と谷村さんがラジオで話していたんだそう。