(1)空は、ナゼ”そら”というのか?
(2)ナゼ音を”ドレミファソラシド”と言うのか?
(3)ナゼオーケストラは「ラ」の音でチューニングするのか?
(4)ナゼ”五線譜”で”六線譜”じゃないのか?
(5)ナゼ”ト音記号”というのか?
(6)ナゼ”音”にはを”KEY”と”CODE”が存在するのか?
(1)「空はナゼ”そら”というのか?」
---それは、ドレミの「ソラ」から来ている。
(2)「ナゼ音をドレミファソラシドと言うのか」
---ドレミ・・はイタリア語が語源で、ソは(SOL)太陽、ラは宇宙
また、ドは土、レは火、ミは水、ファは風。シは宇宙よりも遠いところ。虚無。死。そして死のあとにドとなって土に帰る
音が上がる度に、大地から宇宙の果てまでを意味している。
だから、「ソラ」は「太陽と宇宙」の意味となる。
(3)ナゼオーケストラは「ラ」の音でチューニングするのか?
---「ラ」は宇宙。天空(天国?)へ捧げる曲を始める合図。
(4)ナゼ”五線譜”で”六線譜”じゃないのか?
---五線譜は線の間に6つの空間を作る。
日本でいう五臓六腑???五大陸六海???
(5)ナゼ”ト音記号”というのか?
---「ト」は「伝える」ことを意味している。「ト書き」「占い」など。
その形は「うずまき」を表現していて、ト音記号はうずを巻きながら何度も
書き連ねることができる。太古より「うずまき」は土器や遺跡に刻まれ何らかの
メッセージをそこに残しているに違いない。
ト音記号は「ソ」から書き始め、うずを巻いて天に昇り、死をうけて
土に還る。
ちなみに人の体にもヨガのチャクラで知られる丹田から頭まで7箇所のチャクラがあり、
うずまきがある。(つむじ、産道、耳の中、おしっこだって)
丹田が土だとしたら、子宮がはぐくむ土壌ということ?
で、お腹、みぞおち、心臓、頭までいくと、頭のちょっと上に8番目のチャクラ?
天使の環がある。
(6)ナゼ”音”にはを”KEY”と”CODE”が存在するのか?
---音楽には何かのナゾのための「鍵」と「暗号」が隠されているから!
ちなみに一番基本となるコードCは「ドミソ」の和音。
「大地と水と太陽」の和音だと考えるとすばらしいですね!
どの音は、仙骨・頭頂のチャクラの音で
以下
れの音は、 (丹田)
みの音は、 (おへその辺り)
ふぁの音は、(みぞおち)
その音は、 (心臓)
らの音は、 (喉)
しの音は、 (眉間)
ドは股の付け根、レは丹田、ミは子宮、ファはみぞおち、ソは心臓、ラは声の出るところ、シは松果体、そして最後のドは頭から上に13cmほどの天使の輪
「ん」は第1・7チャクラです。
「あ」は第2チャクラです。
「い」は第3チャクラです。
「う」は第4チャクラです。
「え」は第5チャクラです。
「お」は第6チャクラです。
こちらは共鳴音なのでしょう。発声すると各チャクラが振動します。
ドレミ~と歌うのは正式には階名唱法(ソルミゼイション=solmization=「ソやミにすること」が原義) というのだそうですが,これを作り出したのは西暦100年ごろのイタリアのベネディクト教会に活躍していたベネディクト教団の僧侶のグイド・アレティヌス(別名グイド・ダレッツォ=アレッツォ出身のグイド)。グイドはラテン語の聖ヨハネ賛歌からドレミという言葉を作り出しました。
Ut queant laxis resonare fibris しもべ達が声帯ものびやかに
mira gestorum famuli tuorum, 汝の奇蹟の数々を歌えるように
solve polluti labii reatum, けがれたる唇の罪を免じたまえ
Sancte Iohannes. 聖者ヨハネよ この賛美歌の以下の部分がそれです。
ut ~するために → のちに歌いづらいので do に変える。
resonare 響かせる → レ
mira すばらしい (mirus) → ミ
famuli しもべ達 (famulus) → ファ
solve 免ずる → ソル
labii 唇 → ラ
si 聖ヨハネのイニシャル → グイド・ダレッツォは「ラ」までの音階しか作らなかったので後世付け足された。
上のラテン語を見るとドとシ以外が現代の英語の単語の中に形を変えて見られることがわかります。
resound 「反響する」 ← resonare
admire 「賞賛する」 ← mira
family 「家族」 ← famulus
solve 「解決する」 ← solve
lip 「唇」 ← labii
http://www.eigo21.com/etc/kimagure/039.htm
(2)ナゼ音を”ドレミファソラシド”と言うのか?
(3)ナゼオーケストラは「ラ」の音でチューニングするのか?
(4)ナゼ”五線譜”で”六線譜”じゃないのか?
(5)ナゼ”ト音記号”というのか?
(6)ナゼ”音”にはを”KEY”と”CODE”が存在するのか?
(1)「空はナゼ”そら”というのか?」
---それは、ドレミの「ソラ」から来ている。
(2)「ナゼ音をドレミファソラシドと言うのか」
---ドレミ・・はイタリア語が語源で、ソは(SOL)太陽、ラは宇宙
また、ドは土、レは火、ミは水、ファは風。シは宇宙よりも遠いところ。虚無。死。そして死のあとにドとなって土に帰る
音が上がる度に、大地から宇宙の果てまでを意味している。
だから、「ソラ」は「太陽と宇宙」の意味となる。
(3)ナゼオーケストラは「ラ」の音でチューニングするのか?
---「ラ」は宇宙。天空(天国?)へ捧げる曲を始める合図。
(4)ナゼ”五線譜”で”六線譜”じゃないのか?
---五線譜は線の間に6つの空間を作る。
日本でいう五臓六腑???五大陸六海???
(5)ナゼ”ト音記号”というのか?
---「ト」は「伝える」ことを意味している。「ト書き」「占い」など。
その形は「うずまき」を表現していて、ト音記号はうずを巻きながら何度も
書き連ねることができる。太古より「うずまき」は土器や遺跡に刻まれ何らかの
メッセージをそこに残しているに違いない。
ト音記号は「ソ」から書き始め、うずを巻いて天に昇り、死をうけて
土に還る。
ちなみに人の体にもヨガのチャクラで知られる丹田から頭まで7箇所のチャクラがあり、
うずまきがある。(つむじ、産道、耳の中、おしっこだって)
丹田が土だとしたら、子宮がはぐくむ土壌ということ?
で、お腹、みぞおち、心臓、頭までいくと、頭のちょっと上に8番目のチャクラ?
天使の環がある。
(6)ナゼ”音”にはを”KEY”と”CODE”が存在するのか?
---音楽には何かのナゾのための「鍵」と「暗号」が隠されているから!
ちなみに一番基本となるコードCは「ドミソ」の和音。
「大地と水と太陽」の和音だと考えるとすばらしいですね!
どの音は、仙骨・頭頂のチャクラの音で
以下
れの音は、 (丹田)
みの音は、 (おへその辺り)
ふぁの音は、(みぞおち)
その音は、 (心臓)
らの音は、 (喉)
しの音は、 (眉間)
ドは股の付け根、レは丹田、ミは子宮、ファはみぞおち、ソは心臓、ラは声の出るところ、シは松果体、そして最後のドは頭から上に13cmほどの天使の輪
「ん」は第1・7チャクラです。
「あ」は第2チャクラです。
「い」は第3チャクラです。
「う」は第4チャクラです。
「え」は第5チャクラです。
「お」は第6チャクラです。
こちらは共鳴音なのでしょう。発声すると各チャクラが振動します。
ドレミ~と歌うのは正式には階名唱法(ソルミゼイション=solmization=「ソやミにすること」が原義) というのだそうですが,これを作り出したのは西暦100年ごろのイタリアのベネディクト教会に活躍していたベネディクト教団の僧侶のグイド・アレティヌス(別名グイド・ダレッツォ=アレッツォ出身のグイド)。グイドはラテン語の聖ヨハネ賛歌からドレミという言葉を作り出しました。
Ut queant laxis resonare fibris しもべ達が声帯ものびやかに
mira gestorum famuli tuorum, 汝の奇蹟の数々を歌えるように
solve polluti labii reatum, けがれたる唇の罪を免じたまえ
Sancte Iohannes. 聖者ヨハネよ この賛美歌の以下の部分がそれです。
ut ~するために → のちに歌いづらいので do に変える。
resonare 響かせる → レ
mira すばらしい (mirus) → ミ
famuli しもべ達 (famulus) → ファ
solve 免ずる → ソル
labii 唇 → ラ
si 聖ヨハネのイニシャル → グイド・ダレッツォは「ラ」までの音階しか作らなかったので後世付け足された。
上のラテン語を見るとドとシ以外が現代の英語の単語の中に形を変えて見られることがわかります。
resound 「反響する」 ← resonare
admire 「賞賛する」 ← mira
family 「家族」 ← famulus
solve 「解決する」 ← solve
lip 「唇」 ← labii
http://www.eigo21.com/etc/kimagure/039.htm