Out-put
Out-put
黄色いナンバープレート 汚れた白い軽で
今夜もどこか行く 流れ着いた星を見に
スーパーカーじゃなくたって 俺にはこいつがいる
アイツにはアイツがいる 冷めきりな恋心
きっと世界の嘘なんて 誰にもわかりはしないよ
けれど僕は悲しくて 涙流して叫んだ
いつだって遠くで見てた君の横顔は 素敵に素顔ノーメイク そのままの君が好きで
何度目の衝突実験、僕はボロボロ 五割に五割足しても 一本もヒットは打てなくて
チラシで見た値段 そんな安い宝石で
この後アフターもないくせ 目を輝かせる君
きっとお金と顔だけで 誰でも操れるんだよ
やきもちやきな僕 指くわえるだけだよ
そう握った拳は殴るだけのものじゃない 素直に右手つかんで そのまま君をさらうさ
思春期、絶望と闊歩、情緒不安定 嫌味が響いたヘッドフォン 鼓動が告げてる不安
いつだって遠くで見てた君の横顔は 素敵に素顔ノーメイク そのままの君が好きで
何度目の衝突実験、僕はボロボロ 五割に五割足しても 一本もヒットは打てなくて
アイツと君が寝たってそれもまた余興の一つ 一夜に一度メイクラブ いまさらだけどムカつくね
ガム噛んで依存症状、抑えてるけど 今頃二人はクリームパイ また今日も平和ですね
笑い話を思いついた 青い空の下で
誰もしたことのない ど派手なスーサイドショー
Lirics by 奈々乃
ネガティブながら私らしい歌詞です。
これもミニアルバムから掲載したもの。
黄色いナンバープレート 汚れた白い軽で
今夜もどこか行く 流れ着いた星を見に
スーパーカーじゃなくたって 俺にはこいつがいる
アイツにはアイツがいる 冷めきりな恋心
きっと世界の嘘なんて 誰にもわかりはしないよ
けれど僕は悲しくて 涙流して叫んだ
いつだって遠くで見てた君の横顔は 素敵に素顔ノーメイク そのままの君が好きで
何度目の衝突実験、僕はボロボロ 五割に五割足しても 一本もヒットは打てなくて
チラシで見た値段 そんな安い宝石で
この後アフターもないくせ 目を輝かせる君
きっとお金と顔だけで 誰でも操れるんだよ
やきもちやきな僕 指くわえるだけだよ
そう握った拳は殴るだけのものじゃない 素直に右手つかんで そのまま君をさらうさ
思春期、絶望と闊歩、情緒不安定 嫌味が響いたヘッドフォン 鼓動が告げてる不安
いつだって遠くで見てた君の横顔は 素敵に素顔ノーメイク そのままの君が好きで
何度目の衝突実験、僕はボロボロ 五割に五割足しても 一本もヒットは打てなくて
アイツと君が寝たってそれもまた余興の一つ 一夜に一度メイクラブ いまさらだけどムカつくね
ガム噛んで依存症状、抑えてるけど 今頃二人はクリームパイ また今日も平和ですね
笑い話を思いついた 青い空の下で
誰もしたことのない ど派手なスーサイドショー
Lirics by 奈々乃
ネガティブながら私らしい歌詞です。
これもミニアルバムから掲載したもの。
Sweetest in the darkness
Sweetest in the darkness
自分を隠してきた 夢も希望も無く 虚無に包まれながら
霞んだ視界の先 指がなぞる形 涙の熱に溶かされ
やっと少しだけ 僕を理解できた気がする
パズルのピースが一つかけてても僕は僕のままなんだね
それは許されたことだって気づくのが遅すぎた四月のある日
忘れてしまう度 思い出が泣いてる そんなよくある光景
伸ばした掌には ただ震えている指 何も掴めるはずも無く
やっとすこしだけ 君を理解できた気がする
心の紐がほどけかけてても僕は僕のままなんだね
きっと簡単なことだって気づくのが遅すぎた四月のある日
もう孤独の中 息を潜めるだけなら 眠らない闇を愛する
So sweetest finale
やっと少しだけ 僕を理解できた気がする
パズルのピースが一つかけてても僕は僕のままなんだね
それは許されたことだって気づくのが遅すぎた
心の紐がほどけかけてても僕は僕のままなんだね
きっと簡単なことだって気づくのが遅すぎた四月のある日
眠りの中でしか 君を愛せないのなら 終わらない闇を愛する
Sweetest finale
So sweetest finale
Lyrics by 奈々乃
やっつけ感のある今年うp2曲目。
元々ミニアルバム『-7-』の歌詞を編集しただけの歌詞だけどね。
題材を自分にすると書きやすい書きやすいwww
自分を隠してきた 夢も希望も無く 虚無に包まれながら
霞んだ視界の先 指がなぞる形 涙の熱に溶かされ
やっと少しだけ 僕を理解できた気がする
パズルのピースが一つかけてても僕は僕のままなんだね
それは許されたことだって気づくのが遅すぎた四月のある日
忘れてしまう度 思い出が泣いてる そんなよくある光景
伸ばした掌には ただ震えている指 何も掴めるはずも無く
やっとすこしだけ 君を理解できた気がする
心の紐がほどけかけてても僕は僕のままなんだね
きっと簡単なことだって気づくのが遅すぎた四月のある日
もう孤独の中 息を潜めるだけなら 眠らない闇を愛する
So sweetest finale
やっと少しだけ 僕を理解できた気がする
パズルのピースが一つかけてても僕は僕のままなんだね
それは許されたことだって気づくのが遅すぎた
心の紐がほどけかけてても僕は僕のままなんだね
きっと簡単なことだって気づくのが遅すぎた四月のある日
眠りの中でしか 君を愛せないのなら 終わらない闇を愛する
Sweetest finale
So sweetest finale
Lyrics by 奈々乃
やっつけ感のある今年うp2曲目。
元々ミニアルバム『-7-』の歌詞を編集しただけの歌詞だけどね。
題材を自分にすると書きやすい書きやすいwww
水面に浮かんだ儚き情景
『水面に浮かんだ儚き情景』
水面揺れる…退廃色の空…
微かに開いた君の唇 僕は瞳を奪われていた
同じ時間を生きている なのに流れた時間は違う
なぜ置き去りにされた痛みをこの胸は愛と感じる…??
僕だけが聞いた君の歌声 澄んだ声が響いていた
けれど時間が邪魔をしている 涙の跡も拭えないまま
いつもそう翼を広げる事を拒んだ君の横顔が切なくて
永遠なんてはじめから無いこと知ってたのに
水面に揺れる退廃色の空 光を失った僕には遠すぎて
儚すぎた情景は青く 君は優しく微笑みながらただ
微かに聞こえた悲鳴の雨 救えない右手をそっと隠す
すべてを許すことができたら 途切れた願いを紡ぎ
同じ月の光を浴びて君の傷も僕の虚しさも癒えるなら
色のない世界でもかまわないと思えていた
どうかこのまま時間を止めて 過去にしたくない今があるんだ
遠すぎる情景に咲いた 花は優しく花弁を散らして
水面に揺れる退廃色の空 光を失った僕には遠すぎて
儚すぎた情景は青く 君は優しく微笑みながらただ
白黒の世界で…君を映した青
Lyrics by 奈々乃
アメブロでブログ開始
こちらのブログは自作歌詞のみのうpになります。
今後ともよろしく。
水面揺れる…退廃色の空…
微かに開いた君の唇 僕は瞳を奪われていた
同じ時間を生きている なのに流れた時間は違う
なぜ置き去りにされた痛みをこの胸は愛と感じる…??
僕だけが聞いた君の歌声 澄んだ声が響いていた
けれど時間が邪魔をしている 涙の跡も拭えないまま
いつもそう翼を広げる事を拒んだ君の横顔が切なくて
永遠なんてはじめから無いこと知ってたのに
水面に揺れる退廃色の空 光を失った僕には遠すぎて
儚すぎた情景は青く 君は優しく微笑みながらただ
微かに聞こえた悲鳴の雨 救えない右手をそっと隠す
すべてを許すことができたら 途切れた願いを紡ぎ
同じ月の光を浴びて君の傷も僕の虚しさも癒えるなら
色のない世界でもかまわないと思えていた
どうかこのまま時間を止めて 過去にしたくない今があるんだ
遠すぎる情景に咲いた 花は優しく花弁を散らして
水面に揺れる退廃色の空 光を失った僕には遠すぎて
儚すぎた情景は青く 君は優しく微笑みながらただ
白黒の世界で…君を映した青
Lyrics by 奈々乃
アメブロでブログ開始
こちらのブログは自作歌詞のみのうpになります。
今後ともよろしく。