中国でまた感染症が広がっているという話が聞こえてきました。

数週間前にネットで見ました。

今のところ肺炎と言い張っているそうです。

気持ち悪い話ですねぇ。

また、コロナみたいになるのでしょうか。

それでなくてもコロナの後遺症で毎日苦しんでいるのに、また、世界中大騒ぎになるのでしょうか。

コロナの症状、後遺症、肺炎みたいな感じですがなぜでしょう。

結局、呼吸器官がやられて死ぬのでしょう。

コロナが終わらないうちに、また、次のウィルスが始まったのでしょうか。

 

こうして中国から疫病が広がる、しかし、その裏には米国の大金持ちが潜んでいる、不思議な構図です。

大家持ちが世界征服を企んでいるそうです。

人口を減らすために色々やっているそうです。

こうした金持ちが増えているそうです。

戦争も終わらない、しかし、その最中にどんどん私腹を肥やす人間がいる。

他人の死で金を儲ける、人の命は金儲けの道具です。

 

世界征服を企んでいる人間が作り出したインターネットでその企みがわかってしまうという皮肉な時代のようです。

ネットのおかげでひと昔前では絶対に耳に入ることはなかったであろう話が簡単に聞こえてきます。

誰かの悪事を誰かがネットを使って世間に伝えてくれる。

世の中の仕組みがどんどん透けて見える今の便利な世の中には、ネットが大きな影響をもたらしました。

ネット開発した人間の悪事や企みはネットで簡単に見つけられます。

皮肉と言うより、必然なのでしょうか。

因果応報という言葉はどの時代でも廃れないようです。

 

先人が残した多くの言葉はいつも驚かされます。

ネットどころか糸電話すらなかった時代に生きていた先人の知性の高さにはいつも驚かされます。

どう見ても、現代人よりはるかにはるかに頭がよかった、賢かった。

昔の人に憧れちゃいます!