ここにきてインフルエンザが大流行です。
近所の学校では1日で学年の3分の1が欠席、学年閉鎖になったそうです。
ここ数年なかった状況が起きているそうです。
そしてそれにはあれが深く関係していると、私は思います。
どうやらこの急拡大にはコロナの感染が大きく関わっている、その臭いがプンプンしてきます。
そして、あの悪名高きワクチンも。
過去、インフルエンザが大流行した年でもここまでの急激な感染はありませんでした。
どう考えても、コロナとコロナワクチンの影響としか思えません、が、そんな風にこの状況をとらえているのは私の周りにはほとんどいません。
目の前で起きているいくつもの出来事は全て単独で起きていると考える連中ばかりです。
物事の関連性に気が回せる人間は、残念なことに私の周りにはほとんどいません。
好奇心と想像力の乏しい人間ばかりで会話の内容は透けるほど薄っぺらです。
だからそんな人たちの中では、違う出来事が起きれば、それはすべて無関係だと思い込みます。
物事の断片だけで全てが見えていると勘違いし正しい判断や正解にたどり着けない人ばかりです。
視野の狭さ、感性の貧しさ、浅はかな知能、幼稚な理解力、そんなつまらない人に興味がわくことは絶対にありません。
でも、悲しいかな私の周りにはそんな連中ばかりです。
原因があって結果があるにも関わらず、何かが突然始まると信じている。
その人たちにはこの世の出来事は全て奇跡なのかもしれません。
そんな風に感じられるのはある意味幸せなのかもしれません。
毎日奇跡に出会え、幸せを感じられるその人たちこそ私から言えば、キセキの存在です。
根の無い木に花が咲くごとく。
キセキの花が毎日咲いています。
コロナ感染と有毒のワクチン接種でもともとあった免疫は役立たずとなり、インフルエンザが一気広がる。
中国の狙いはまだまだ続きそうです。