ママサポーター第7回テーマアメママ子育てリアルボイスsupported by KUMONブログネタ:ママサポーター第7回テーマアメママ子育てリアルボイスsupported by KUMON 参加中

 

こんばんはWハート

KUMONママサポーターをさせていただいているKINUですカナヘイ花

 

KUMONで学習している息子ちゃんのお話を中心に、

座談会で得た知識や情報を定期的に発信させていただいてます。

 

KUMONにご興味のある方、

始めようか迷ってらっしゃる方、

ぜひぜひまた覗きにきてくださいねカナヘイきらきら

 

 

さてさて。

 

今回のテーマは。

『家での学習の様子について』

…ということなので。

 

我が家の息子ちゃん(小学2年生)の、

家庭での学習の様子を少しお話します。

 

 

我が家では『学校から帰って来たらまず学校の宿題をする』

っていうのがなんとなーく流れで決まっています。

 

きっちりとルール化したわけじゃないんですが、

息子ちゃんもそんなもんだと思ってその流れに乗ってる感じです。

 

月曜日と木曜日がKUMONの日なんですが、

その日は学校の宿題が終わったらKUMONへ向かいます。

 

だいたいいつも2時間半くらい学習して帰宅。

KUMONがある日の学習は、基本これだけです。

 

 

そして火曜日、水曜日は習い事がない日。

めいっぱい遊べる日なので、もちろん息子ちゃんはすぐに遊びに行きたい!

 

でも学校の宿題は毎日の流れで学校から戻るとすぐに取り掛かります。

さて、じゃあKUMONの宿題はどうするか。

 

ここは『交渉次第』になっているのが現状です(笑)

 

「いつもより早く帰って来てKUMONの宿題やるから、先に遊びに行かせて?」

「英語だけやっていくから、国語は帰ってからでもいい?」
「夜ご飯の食器洗いやるから、英語だけ残しててもいい?」
などなど。
 
わたしもその提案に乗ったり乗らなかったり。
逆にこっちから違う提案をすることもあったりします。
 
 
わたしは勉強も宿題も、イヤイヤ適当にやっても意味がない…と思うタイプ。
 
なので気分がのったときにやってほしい。
慌てて急いでやってほしくないんですよね。
 

いまのところ、自分で出した提案も、わたしが出して承諾した提案も、

きちんと守って機嫌よく学習してくれているので…

 

とりあえずの間は、こんな感じで進めてみます。

 

 

 

あと、我が家では学校とKUMONの宿題以外でやっていることがいくつかあります。

 

まずは本読み。

読み聞かせ、というよりは「読み聞かされ」。

息子ちゃんがわたしに読んでくれます。

 

一緒に読むこともありますし、

それぞれで読んで感想を言い合ったりすることも。

 

とにかく親子そろって本を読むのが大好きです。

 

 

あとは、漢字の練習。

文字を書くのも親子そろって大好きなので、

それぞれ自分の漢字ノートを持っています(笑)

 

息子ちゃんのノートには、1番上にわたしが見本を書いて。

その下に息子ちゃんがマネっこして書く。

書き順がわからないときは一緒に調べてみる。

その漢字をつかった言葉をふたりで考えてみる。

 

わたしたちが好きな作業です(笑)

 

 

そんなふうに。

家での学習に関しては、なるべく一緒に楽しくできたらいいな、

というのがわたしの理想。

 

いつもそんなにうまくいくわけではないですが、

これから先も楽しみながら学習していけたらと思っています。

 

 

ほかのママさんたちとお話ももっと聞いてみたいわ、

と思われた方はぜひぜひコチラ↓も覗いてみてくださいね☆
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さて。

 

すっかりレポートが遅くなってしまいましたが…

先日、第6期の3回目の座談会に参加させていただいてきました。

 

今回はスペシャルゲストがいらっしゃる座談会。

お話をいただいたときから、とっても楽しみにしていましたおんぷ

 

その今回の座談会のスペシャルゲストというのは…

東大ご出身の才女『高田万由子』さんキラキラ

 

10年ほど前からイギリスのロンドンにお住いの高田さん。

日本でお話を聞ける機会もそうそうないので、とっても貴重ですよね。

 

 

ちなみに第6期の6回目のテーマは…

『講演を通して感じたKUMONで身につく力』キラキラ

 

高田さんの講演で伺ったお話から、

KUMONで身につく力について少しお話したいと思いますウインク

 

 

高田さんご自身もKUMONをやってらっしゃったそうなのですが、

「KUMONで身についたと実感されるのはどんな力ですか?」

との質問に対する高田さんのお答えがコチラキラキラ

 

 丸レッド忍耐力

 丸レッド集中力

 丸レッドファイリング力

 

忍耐力や集中力、というのはよく聞きますが、

『ファイリング力』というのは独特なご意見ですよねWハート

 

確かにいただいた宿題をきちんと仕上げて、

きちんとまとめてまた先生に提出する。

返していただいた宿題をきちんとまとめて保管しておく。

 

言われてみればうちの子もきちんと自分でできるようになっています。

 

大人になってもこういう力って案外大切。

思いもよらない力まで身につけていただいてたんだなぁ、と驚きでした。

 

 

そして高田さんと言えば、学歴の高さでも有名ですよね。

東大ご出身の高田さんには当然こんな質問も飛んでいました。

 

「東大に入るコツってなんですか?」

 

たしかにとっても気になります。

何かコツがあるのならぜひとも聞きたいキラキラ

 

そう構えるわたしたちの前で高田さんがおっしゃったのは…

 

 丸レッドコツコツ努力

 丸レッド毎日の積み重ね

 丸レッド読書

 

「ごくごく稀に、努力しなくても東大に合格する天才もいるけれど、

ほとんどの東大生はみんなコツコツ努力をした人たちです。」

 

・・・やっぱりそうなんですね。

そりゃあ、そうですよね。

 

当然、努力なしに簡単に東大に入ったわけではないんです。

 

 

努力や毎日の積み重ねを継続していく力が大切。

そしてKUMON学習も、そういう力を養ってくれるもののひとつウインク

 

KUMON学習で身についた、忍耐力、集中力が

東大合格への基礎になっているとも言えるわけですねキラキラ

 

 

そしてもう1つ。

知識の定着には繰り返しが大事だということ。

 

KUMON学習も繰り返し、繰り返しの連続です。

そうすることで知識は定着するしスピードもあがる。

 

そうすると自分でも手ごたえを感じるし、達成感も生まれる。

それが自信になりますます伸びていく。

 

いい連鎖が起きるんですねWハート

 

 

KUMONで学習することで身につく力はさまざまですが。

どれも大人になっても役に立つ力ばかり。

 

うちの子にもしっかり身につけてもらいたいと思います。



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さて、第6期の5回目のテーマは…

『KUMONで習っている教科について』ですキラキラ

 

 

この春、小学2年生になった我が家の息子ちゃん。

KUMONでは、国語と英語を学習しています。

 

もともと本を読むのが大好きなちびっこではありましたが、

KUMONで国語を学習してからその読書好きは増す一方。

 

最近ではなかなか難しい、大人の私が読んでも「面白い!」

と思えるような本をたくさん読んでいます。

 

KUMONではいま、だいたい2学年先くらいの学習をしてるんですが、

そのおかげで漢字もすらすら読めて書けるようにビックリマーク

 

学校の先生にも本好き、本読みの上手さをホメてもらって得意気です(笑)

 

本を読んで話が理解できて、感想を持てて、それを話せる。

個人的にはすごく大事なことだと思っていることが自然に身についているのが、

ほんとにほんとにありがたいWハート

 

 

英語は、まだ始めてそんなに長くはないんですが・・・

本人はとても楽しんで学習しています。

 

やっぱりあのイーペンシルはすごいです。

 

こどもが楽しく学習できるだけじゃなくて、

きちんとした発音の英語を聞いて学習するのってやっぱり大事。

 

耳で聞いた音をちゃんと口に出せてるのを聞くと、ほんと感心します。

 

そんな楽しく学習している英語。

つい先日、終了テストがありました。

 

 

決してハイペースではないけど。

マイペースにがんばってる息子ちゃん。

 

E教材、無事に終了おめでとうキラキラ

 

楽しく学習できていること、ほんとにうれしく思います。

これからもこの調子で続けていけますように。


 

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さて、第6期の4回目のテーマは…

 

『公文式国語で身につく力によって、

子どもの成長や将来につながりそうなこと』

 

です。

 

 

ちなみに先日参加させていただいた座談会の内容が、

ズバリカナヘイきらきら『公文式国語』についてでした。

 

公文の国語教材を製作してらした方から伺う『公文式国語のミリョク』は、

とっても興味深くて、なるほどと思わされることばかり。

 

せっかくなので、こちらでも少しご紹介させてください☆

 

 

 

まず公文式国語がめざしていること。

それは「高度な読書能力を養成すること」だそうです。

 

じゃあ、高度な読書能力って具体的にどういうこと??

っていうとこんな↓感じです。

 

 ①自分で本を選ぶことができる

 ②じゅうぶんなスピードで読める

 ③難易度やジャンルを問わず、多くの本が読める

 ④本の内容について深く考えられる

 ⑤本から自分に必要なことを学び取れる

 

じゃあ、こういう高度な読書能力をどうやって養成するか?

というと・・・

 

やっぱり。

読んだものを理解できる力、

いわゆる『読解力』を身につけようってことになるわけです。

 

特に目指したいのは、

1回読んだものを即座に理解できる力『一読即解力』

 

そしてその「一読即解力』を身につけられるように、

公文式国語の教材は工夫されつくられている、というお話でした。

 

その工夫については、またの機会にお話したいと思うんですが。

 

 

先ほどでてきた「一読即解力」というのも、

 

今回のテーマ

『公文式国語で身につく力によって、

子どもの成長や将来につながりそうなこと』

 

のひとつじゃないかなぁ、とわたしは思っています。

 

 

 

1度読んだだけで、書かれている内容がきちんと頭に入る。

 

これって当たり前のように聞こえて、

じつは全然当たり前のことではないなぁって思うんです。

 

たとえば国語じゃなく、算数でも社会でもそうなんですが。

テストの問題を読んでも、何を聞かれているのかわからない。

何を答えればいいのかわからない。

 

そういうこどもが多いっていう話を聞きます。

 

そうなると聞かれているのとは違うことを答えてしまったり、

何を答えていいかわからないので何度も問題を読み直したり。

 

結局、国語以外の教科でも国語力ってすごく大事で。

国語力こそが他教科の基礎になるんじゃないか、って思うんです。

 

そしてもうひとつ思うのは。

 

読解力がつくのにともなって、

表現力もつくんじゃないかということ。

 

理解できる力があってこそ、表現できる力も伸びる。

そんな気がするんです。

 

そして、将来につながりそうなこと、という意味では。

 

1度読んで内容を理解する力は、

人の気持ちを理解する力にもなるんじゃないかと思います。

 

人の言葉や気持ちを間違わずにくみ取る力。

そういう力につながっていってくれるといいなぁ…

とわたしは心から願っています☆

 

 

KINU

 

 


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さて、第6期の3回目のテーマは

『KUMONにまつわる新年の抱負』です。

 

 

新年、と言ってももう今年に入って1ヶ月が経ってしまいましたが…

ちゃんと聞いてなかったなぁ~ということで早速本人に聞いてみました。

 

小学1年生の息子ちゃんには「抱負」という言葉が難しかったみたいなので、

「今年の目標」という言葉で聞いてみたところ…。

 

ずばりカナヘイきらきら

「Kちゃんに追いつけるように頑張るっ!テストは全部合格する!」

だそうです。

 

Kちゃんは、息子ちゃんより1年以上前からKUMONをスタートさせていたお友達。

幼稚園からの仲良しで、今も一緒にKUMONに通っています。

 

マンションも一緒、小学校も一緒、習い事も一緒なので、

いろんな面でいいライバルでもあるふたり。

 

運動面では男の子である息子ちゃんのほうがリードすることも多いんですが、

お勉強面ではなかなか追いつけず。

 

でも「追いつきたい」と思う気持ちはちゃんと持ってたんですねカナヘイきらきら

 

「じゃあ、追いつくためにどうしたらいいと思う?」

と聞いてみると、

 

「宿題をちゃんとやる。間違いを少なくできるようにする。」

「テストもめっちゃ頑張る。全部合格する。」

 

本人なりにきちんと考えてるようです。

 

 

わたしの抱負は。

そんな息子ちゃんの応援とサポートをしてあげることカナヘイきらきら

ですかね。

 

 

無理をしすぎることなく、楽しく学習を続けてほしい。

目標をもってがんばる息子ちゃんを応援したい。

 

今年も、有意義な1年になりますようにカナヘイきらきら

 


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みなさま、新年あけましておめでとうございますカナヘイうさぎ

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さて、第6期の2回目のテーマは

『お子さまの2016年を振り返ってみて感じることや成長したこと』

 

 


うちの息子ちゃんは年中さんからKUMONを始めました。

 

当初は国語と算数をしていたんですが、
2016年、小学1年生の夏には算数をやめ英語に切り替えカナヘイきらきら

 

英語に興味を持ち始めた息子ちゃんの意思を尊重した形です。

 

 


英語を始めた当初は、アルファベットもわからなかった息子ちゃん。

A~Zまでを順番に言うこともできずでした。

 

そこから半年。

毎回とっても楽しそうに英語のお勉強をすすめているうちに、
英語の歌を歌えるようになったり、マネっこして英語をしゃべってみたり。

あぁ、やっぱりこどもの耳ってすごいなぁと思います。

 

image

 

ほんと、イーペンシルはよくできてますよねカナヘイきらきら

聞こえてくる英語はキレイで聴きやすいし、

使い方も簡単なのでこどもも自分でどんどん使っちゃう。

 

きちんとした英語を何度も何度も耳にすることで、

耳も慣れるし、口から出てくる英語の発音もきちんとしてる。

 

あたしなんかが中途半端な英語を教えるより、

ずっとずっとずっとイイです(笑)

 

2016年をふりかえってみて思うのは、

英語に興味をもって楽しく学習をすすめられてよかったなぁということ。

 

わたしからでなく、自分から興味を持ったこと。

その英語を毎回楽しく学習できたこと。

自分の成長に自分でも気づいて、喜んでいること。

 

ほんとによかったなぁと思います。

 

 

ずっと続けている国語は。

少し難しくなってきました。

 

image

 

本が大好きなので読むこと自体は問題ないですが、

問題の答えがどこに書いてあるのか探すのには少し苦労しています。

 

でもちょっとずつコツをつかんできたかな。


 

決してハイペースで学年を超えてどんどん進んでいくタイプではないですが。

今年もマイペースで楽しく学習していければと思います。

 

 

↓コチラからもKUMONのお話たくさん見られます。
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こんばんはとびだすうさぎ2

 

先日とっても嬉しいご縁があって、

Pascoさんのモニターに参加させていただきましたウインク

 

モニターさせていただいた商品はコチラ下矢印

 

 

Pascoさんの『種子島スイート安納いもカナヘイハート

 

あたしスイートポテト好きなんですよね~。

でも初めて見ました「スイート安納いも」。


パッケージの写真からして、すでにめっちゃおいしそうなんですけどーカナヘイきらきら

 


よしっ。

なんせまず食べてみようっカナヘイうさぎ

 

と、いうことで。

パッケージを開けてみると…

 

 

個包装のスイート安納いもが5袋カナヘイきらきら

 

袋の右上のとこ、よ~く見てみてください。

『トースターでまるで焼きいも!?』って書いてますカナヘイびっくり

 

焼き方は簡単。

アルミホイルの上に置いて3分焼くだけカナヘイきらきら

 

ちなみに…

この個包装から出した姿がコチラ下矢印

 

 

見た目からして、さつまいもっぽいビックリマーク

こどももビックリしてましたアセアセ

 

実際に食べてみると、その甘さにもビックリ。

甘くておいしい、まさに焼き芋みたいな感じです。

 

こどももすごく気に入ったみたいで、1個ペロリでしたおんぷ

 

 

調べてみると・・・この商品、何かとこだわりがスゴイカナヘイびっくり

 

使われてるのは苗から選び抜かれた種子島安納いも。

しかもそれを低温で60日以上貯蔵して糖度をUPビックリマーク

 

そのあと、炭火の石窯の遠赤外線効果でじっくり2時間。

焼きあがった焼きいもの餡をつくって包んでるそうですカナヘイきらきら

 

すごい手間暇かかってます。

美味しいはずですよね~カナヘイきらきら

 

 

トーストするっていうのがさらにポイント。

ほんとにますます焼きいもっぽくなるんです。

 


焼きいもつくろうと思うと結構時間もかかるし、

おいしいお芋をさがすところから始めなきゃですが。

 

これだとすぐに美味しい焼きいもがいただけちゃう感じ。

1袋のサイズ感も多くないからちょうどいいカナヘイきらきら

 

 

今度、焼きいも大好きなうちの母に買っていこうと思います。
 

 

そんなPascoさんの

『種子島スイート安納いも』


気になった方はぜひ、こちらからもチェックしてみてくださいね。

http://www.pasconet.co.jp/sweetannouimo/index.html

 

 

ブログで口コミプロモーションならレビューブログ

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こんばんはカナヘイきらきら

KUMONママサポーターをさせていただいていました、KINUですつながるうさぎ

 

とってもとっても嬉しいことに、

第6期も継続してサポーターをさせていただけることになりましたてへぺろうさぎ

 

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さて、第6期の1回目のテーマは

『KUMONママサポーターとしての意気込み』カナヘイびっくり

 

 

じつは第2期からサポーターをさせていただいているので、

それなりにサポーター歴は長くなってきてはいるんですが…

 

自分自身がKUMON経験者じゃないこともあって、

座談会に参加させていただくたびに発見の連続!

 

息子ちゃんの学習の進め方も、まだまだ試行錯誤中。

うまくいかないことも多々あるし、悩みもちらほら。

 

じつは、そんな手探り状態でサポーターをさせていただいています汗

 

 

でもだからこそ。

 

わたしと同じような方にお伝えできることがあるんじゃないか、

迷っている方の背中を押してさしあげられることがあるんじゃないか、

…と思ったりもするわけなんです。

 

 

KUMONって名前はよく聞くけど詳しくはわからない…

どんなふうに勉強してるのかよく知らない…

塾とはどう違うのか全然わかんない…

 

などなど。

 

ちょっと前までわたしが思っていたこと、

なんならいまだにわたしが思っていること、

そういうことを少しづつひも解いてお伝えできるといいなぁと思っています。

 

これまではブログテーマに沿ったお話がほとんどでしたが、

今期からは息子ちゃんの学習の様子などもお話していけたらと思います。

 

「こんなことに悩んでます」

「行き詰ってます」

なんてことも多いですが、そのあたりも赤裸々に(笑)

 

KUMON学習者の中にはビックリするくらい優秀なお子さまもたくさんいらっしゃるんですが…

ごくごく普通のマイペースな学習者の様子というのも、リアリティがあっていいかとカナヘイうさぎ

 

また、お時間のあるときに。

息抜きもかねて。

 

KUMONのお話、聞きに来てください。

こちら下矢印にもたくさんKUMONのお話書かれていますとびだすうさぎ2

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今日は旦那さんと息子ちゃんがふたりで京都デート{http://ucs-emoji.ameba.jp/img/user/a0/a024298234/8338.gif}

一眼レフとミラーレスを持って、ふたりで撮影に行くらしい。

突然ひとりぼっちになったので午前中を持て余し…現在ひとりでIKEAカフェでまったり中

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充電もできるし、カフェラテいっぱい飲めるし、仕事も本も持ち込んでるから好き放題に過ごしております{http://ucs-emoji.ameba.jp/img/user/p1/p1nky-dm1x/3857.gif}

うん、これはこれで贅沢{http://ucs-emoji.ameba.jp/img/user/ki/kittyn94/8176.gif}

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おはようございますWハート

KUMONママサポーターをさせていただいているKINUです。

 

こちらのブログでは定期的にKUMONのお話をしています。

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さて。

先日、今期最後の座談会に参加してきました。

 

 

今回は英語に関するお話がたっぷり。

期待通りの、とっても興味深い内容でしたビックリマーク

 

 

今回はその座談会でのお話もふまえて、

『英語教育の未来とKUMON英語について』

をテーマに少しお話したいと思いますケアベア ピンク

 

 

まず今回のキーワードの1つにもなっていたのが

 『TOEFL』

 

TOEFLって何だ??…という方のために簡単に説明しますと。

 

ずばり。

「英語を母国語としない人たちの英語能力を測るテスト」です。

 

image

 

世界の165の国と地域で実施されてるテストで、

年間約100万人が受験していると言われています。

 

日本ではまだ「英検」の認知度のほうが高くて受験者数も多いですが、

今後は大学受験での活用も検討され、注目されているテストです。

 

 

わたし自身のお話をすると。

英検やTOEICは受けたことがありますが、TOEFLは未経験。

 

なんとなく、大学生や社会人の方が受験するイメージでした。

 

 

ところがところが。

 

英語学習を始める年齢が早くなってきている近年、

「こどもたちにも、世界で通用する英語力評価が欲しい!!」

いう要望が各国から寄せられるようになったわけです。

 

 

それでスタートしたのが

TOEFL Junior®』(2011年スタート)

TOEFL Primary®』(2014年スタート)

 

小学生からでも受験できるTOEFLをつくり、

「SEFR」(セファール)という世界指標で評価・測定できるようにしました。

 

 

これが英語を学んでいるこどもたちの目標や道しるべになって、

世界に飛び出していく『はじめの一歩』として活用できればいいですよねウインク

 

合格、不合格、というのではなくてスコアやレベル判定なのも英検とは違うところ。

変化を見ながら自分の伸びがわかるし、次の目標も立てやすい気がします。

 

 

ちなみにTOEFL Primaryの問題はこんな感じ下矢印

 

image

 

問題文も全部英語っていうのも、いいですねあげ

 

 

こんなふうに英語能力を測るテストも変化し始め、

日本もようやく遅ればせながら…英語教育が変わろうとしている感じです。

 

ほかのアジアの国と比べてもずいぶん遅れをとってる日本ですが、

今後英語は絶対に必要なものになっていくのは間違いのない事実。

 

こどもたちにはぜひとも身につけてほしい能力だと思っています。

 

 

じゃあ、そんな英語能力。

KUMONの英語ではどうやってつけていくんだろう。

 

…というのが今回の座談会の後半部分でしたウインク

 

KUMON英語、英語教材のヒミツ。

そこらへんのお話は次回またゆっくりとお話したいと思います。

 

 

 

 


KUMONにご興味もたれた方、

もっと詳しくお知りになりたい方は、

ぜひコチラ下矢印もご覧になってみてください。


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