息子@2022中受終了 娘@中学受験2025撤退 -4ページ目

息子@2022中受終了 娘@中学受験2025撤退

一段落ついたので学校の事をスローに綴っていこうと思います

2025中受完全撤退 娘@新6年でサピから移籍後撤退 との中学受験の思い出記録です。

 

Googleさんがこんな記事をレコメンドしてくるので

 

ついつい見てしまいました

 

 

よく比較対象としてあげられる男子御三家の麻布

 

麻布の自由は、男子校特有の 暴走気味の自由 と その自由の中で自我を探求するようなイメージ

 

女子学院は、規律をもった真正な自由 といったイメージ

 

 また、何から何まで先回りして道を整えるような学校ではありません。先回りして、全て用意すれば効率的です。生徒の目標を最速で達成するにはいい方法かもしれませんが、それでは生徒が育たない。手を出してあげるほうが楽ですが、それをあえてしない。先生たちは本当に忍耐強いですよ。簡単には答えを与えず、生徒がそこにたどり着くまで待ちます。

 

この文を読むと、真に良い教育を実践しているのだと思います

 

こんな環境で娘も過ごしてほしかったけれど、、、

 

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今どきの子供が社会に出た時に、会社や社会に不平不満を抱くことが多いように感じます

 

「会社は自分に対して何もしてくれない」

 

とか

 

「私が出来ないのは、貴方が適切に教えてくれないから」

 

これは、すべての事を周囲(親や先生)がお膳立てして、

 

失敗なく・躓くことなく事なかれ主義で

 

過ごしてきたからのように考えます

 

 

 

2025中受完全撤退 娘@新6年でサピから移籍後撤退 との中学受験の思い出記録です。

 

久々の投函になります。仕事が忙し過ぎ。

 

小6のご家庭、千葉組は試験まで2ヶ月となりました。

 

もう2ヶ月しかないとと考えるのか、あと2ヶ月あると考えるかは人それぞれです。

 

子供達が、よりフィットした中高環境で過ごせるよに親としては行動したいですね。

 

息子の時はコロナ禍ということもあり12月から学校にはいかず

 

オンラインで学校授業に参加していました。

 

小学校嫌いだった息子の特性もあり自宅での勉強を選択。

 

娘が中受勉強を継続していたら、迷うところですね。

 

娘は小学校が嫌いではなさそうなので、小6の学校での思い出が抜けるのも淋しいものです。

 

皆さんの考えはいかがでしょうか?

2025中受 娘@新6年でサピから移籍 との中学受験の思い出記録です。

 

2年前の記事のリブログです。

 

サビ生は、あの分厚い有名中から過去問をピックアップして

 

夏休み期間中に実施しているかと思います。

 

開成ママみかんさんのブログにも記載あり

 

 

我が家は、様々な学校をミックスして 4教科×3回分 位をコピーして

 

何時でも出来るようにストックしておきました。

 

 

そこから息子が気が向いたら、1教科1回分ピックアップしてきて

 

タイマーを掛けて実施

 

時間切れでも、最後の問題まで終わっていなければ継続。

 

大体、解くのに1.5時間位、丸付け・解き直し or 解説読む で 1時間位

 

それぐらい時間を掛けて実施していたような気がします。

 

余裕がある日は、1日2回分ぐらい実施

 

数多くこなすよりも1回1回の理解の質向上を目指していました。

 

時間を気にして解くのは冬位からでもOKかなと考えていました。

2025中受 娘@新6年でサピから移籍 との中学受験の思い出記録です。

 

久々のアップです。毎日暑い!

 

皆さん夏!食らいついて頑張っているかと思います!

 

久々なのでリハビリ的記事でネット記事紹介です。


 

 

6年7月からは本番2月まで半年

 

「駄目だ!このままじゃ受からない!」

 

「あれもやるぞ!これもやるぞ!」

 

「もっと勉強時間を増やすぞ!」

 

とか

 

記事中の

 

「なんでできないの?」

 

「こんな勉強じゃ合格できないわよ!」

 

は、逆効果

 

「イケるぞ!もう上がるしかない!」

 

「やったら出来る!」

 

とモチベートするのが吉

 

子供を焦らせても良いことはない!

 

2025中受 娘@新6年でサピから移籍 との中学受験の思い出記録です。

 

 

ChatGPT くんの1200文字要約

 

長谷川さんは、中学受験市場の今後について洞察を提供しています。

 

受験率は増え続ける一方で、その結果、トップ校への合格はますます困難になる可能性があります。

 

若年人口の減少により、全体の受験人数は増えないため、競争は一段と激しくなると予測されます。

 

私立の中高一貫校では、公立中学よりも先取り教育が行われ、高校受験のストレスがないため、将来の大学受験に有利な環境が整います。

 

これらの要因から、中学受験は将来の教育やキャリアに有利な環境を整える一環として、多くの親が選択するようになっています。

 

 

 

また、教育業界も変化しており、塾や学習環境が次第に変わっていくことが示唆されています。

 

SAPIXなどの塾の台頭により、高レベルのカリキュラムが早期に導入される傾向があります。

 

しかし、これらの情報はネットを通じて手に入りやすくなっており、結果として優秀な生徒が増えています。

 

そのため、塾や学習環境も、より手厚いサポートが必要な方向に変化していく可能性があります。

 

 

 

これらの情報から、中学受験を検討する親としては、より効果的な学習環境やサポートの提供が重要だと考えるでしょう。

 

子供の教育に関する選択肢を検討する際には、将来の大学進学やキャリア形成についての視点も含め、総合的な判断が求められることが示唆されています。

 

生成AI が出てきて便利な世の中になりました。