小説ハイスクールでレベルアップ | 小説の書き方教えます

小説の書き方教えます

現役プロの小説家「子竜 螢」が、文学賞受賞へと導きます  KEI SHIRYU 

※添削をご希望の方は、必ず「添削希望の方へ

の詳細をお読みになった上で、お申し込みください。

作品の枚数もご記入願います。


添削希望の方の詳細ページ


文学賞突破マニュアル」をご希望の方も、必ず

詳細ををお読みください。


文学賞突破マニュアルの詳細ページ


作家エージェントの詳細ページ


お問い合わせはコチラから

m0337-kei@ac.auone-net.jp


今回は、小説ハイスクールの実態をお知らせします。




本格的に学びたいと思ってはいるけど難易度が高そ

うに感じて躊躇している人はいませんか。


たしかに他のスクールや通信教育に比べますと本格

なだけに厳しく感じるかもしれません。


しかし、厳しく感じるのは悪い癖がついてしまっている

からでして、むしろ癖のない初心者のほうがスムーズ

に課題をこなせる傾向にはあります。




この悪い癖というヤツが問題でして、他のスクールな

どでは矯正できません。


なぜなら、小説ハイスクールでは各課題ごとに合格

するまで書き直しをお願いしますので、嫌でも癖など

修正されてしまうのです。


もちろん、悪い理由を明確にして、どのように書けば

よいのか見本も提示していますから、わかりやすい

との感想をしばしばいただきますね。


とくに後半のミニ創作では、きっちりと添削をいたしま

す。作者脳育成トレーニングの成果には個人差があ

りますが、ちゃんとトレーニングを続けている人の上達

ぶりは違いますね。




文学賞突破マニュアル小説ハイスクールの教科書

的な存在です。


間もなくスタートいたします第五期では特待生を募り

ませんでしたが、教科書なしでの受講は厳しいだろう

と判断してのことでした。


どうしてもマニュアルご購入者様限定と同意義には

なりますが、決してそうではありません。


入選レベルへの到達には両方とも最低限必要なもの

だと思いますよ。