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今回は、作家エージェント制度の詳細についてです。
先日の記事で、あなたの作品を出版社にご紹介できる
制度がスタートしましたと申し上げました。
とても狭き門の文学賞を経なくとも、プロになれる道が
開かれたのです。
詳細は、タイトル下の緑の帯をクリックしていただけます
とわかるのですが、この記事では要点のみお伝えします。
とにかく、爆弾発言をしてからは、問い合わせのメール
が山ほど届きました。嬉しい悲鳴です。
自分の作品が書籍化されて書店に並ぶなんて、誰もが
抱く夢ですよね。ワクワクしてきませんか。
作家エージェントとは、歌手や俳優さんにマネージャー
がいて売り込むのと同じように、作家にも売り込む人がい
たっておかしくはないという制度です。
欧米ではむしろ一般的な制度でして、それを子竜が担当
いたします。
出版費用の一部もしくは全額を負担する、いわゆる自費
出版話ではありません。
子竜と同じように、出版時には反対に印税を受け取れる
のですから、本当の意味でのプロデビューとなります。
ただし、条件はありますよ。
子竜の門下生であることです。
他の教室と掛け持ちでもかまいませんが、他のみの方は
そちらの先生から推薦を受けてください。責任の持てない
ことはできないからです。
あと。。。
詳細ページにありますように若干の審査料はいただきます
が、数千円程度です。費用は本当にこれだけです。
実際に採用されて出版されることになった場合にのみです
が、エージェント料が発生いたします。
これは、あなたがもらうべき印税から一部をいただくもので
欧米の制度でもそうですし、歌手や俳優のマネージャーも
同様です。
詳しいことは、詳細ページをご覧ください。
とにかく、文学賞を経るという方法以外にも可能性は広がり
ました。
あなたの出番ですよ。
文学賞突破マニュアルと小説ハイスクールで、プロとして
恥ずかしくないだけのレベルまで腕を磨きましょう。