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今回は、小説ハイスクール第四期についてお伝えします。
第四期の募集は4月1日からですが、待ちきれない方たち
から多くのお問い合わせをいただいております。
そして、これまで卒業なさった方たちからも、熱い感想を
たくさん寄せていただきました。
T・Kさんから。
毎週、欠かさず課題を提出するシステムが、受講側として
は学ぶことがキチンと出来て嬉しかったです。
巷のカルチャースクールでは丁寧な添削を行わず、小説の
書き方を一方的に教えるだけですが、こちらは毎週が丁寧
な解答で、何がどう駄目なのかハッキリと教えて貰えます。
受講前は「読者のための小説」という意識が薄かったけど、
課題を繰り返す事により「読者あっての小説」なのだと念頭
に置くクセが出来ました。
「読者のために書く」は頭で解っていても実際に小説にすると、
なかなか上手く表現が出来ないものだなと勉強になりました。
Z・Rさんから。
二期連続の参加でした。しょっぱなの作者脳トレーニングでつ
まずきましたが、それも二期連続して学んだからこその結果と、
今はポジティブに受け止めています。
一期目は、目から鱗状態で、どんどん上達する自分に満足して
いただけでしたが、二期目はそんな変わりゆく自分を冷静に見
つめている自分も見つけられました。
すでに次の課題も見えていますし、実際の投稿作品にも、今回
の気づきを行かせるよう、構想を練っているところです。今後も
このような精進を続けていけば、開眼する日もきっとくると思え
ます。
二期目は一期目以上に子竜先生の手を煩わしましたが、それ
も連続して学んだからこその成果であると、今は胸を張って言
いたいほどです。
ご指導ご鞭撻、誠にありがとうございました。
このように、二期連続して受講される方がほとんどでして、また
連続して受講されたがゆえに悟る部分もあるようですね。
これまで小説の書き方をカルチャー教室や通信講座で学んだ
方の多くは、ただの作文教室だとわかってガッカリされたかも
しれません。
しかし、小説ハイスクールはまったく違いますからね。本当の
書き方を学べる場所です。
ご自分で気がつくほどの上達は保証いたします。