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今回も、小説ハイスクールの卒業生さんたちから感想をい
ただきましたのでお伝えいたします。
E・Rさんからです。
最大の変化は"小説がなにか"を脳内で明白にすることに
より具現化が可能になりました。
読み手への配慮を基盤とした作者脳が定着し不動となる
につれ、記述すべき事柄の是非が明確となり校正する時
間が短縮、訂正すべき点が瞬時に理解できるように変わっ
たことこそ多大なる進歩です。
私自身、今まで馴致してきた部分に、新たな真理を見出せ
たことで更なる確信を得られました。
ネットという世界が確立した今、現代ゆえの出会いであり妙
機に、心より感謝御礼申しあげます。
このように、小説ハイスクールの作者脳育成プログラムは
爆発的な上達をたらすことが何人もの受講生さんたちによっ
て実証されております。
瞑想のようなことをしたり特殊な器具など一切使いません
ので、ワクワクした気持ちで取り組んでいただけます。
文学賞は、一度落選しますと次は来年だったりしますよね。
だからこそ本当に効果があって即効性のある講座じゃない
と意味がありません。
ただ文章力を磨くとか、ストーリーのアイディアを考えるだ
けでは追いつかないのです。
いくらでもベストセラーレベルの作品が書けて、次から次
へと構想が湧き出てくる脳へと変化させませんと、受賞後
にプロとしてやっていくのも不可能でしょう。
おなたの参加をお待ちしております。
大事なのは、ほんの少しの決断なのです。