小説ハイスクールの定員について | 小説の書き方教えます

小説の書き方教えます

現役プロの小説家「子竜 螢」が、文学賞受賞へと導きます  KEI SHIRYU 

※添削をご希望の方は、必ず「添削希望の方へ

お読みになった上で、お申し込みください。

作品の枚数もご記入願います。


文学賞突破マニュアル」をご希望の方も、タイトル

下の項目をお読みください。



今回はコメントにていただきました質問への回答です。




「ハイスクールの定員は何名ですか」というものでした。


迷っておられるのでしたら、入学されることをお薦め

したいですね。


とくに定員を設けてはおりません。


殺到してサポートが追いつかない状況を避けるために

も、やや高額の受講料を設定してあります。




締め切りが明日なのでもう一度いいますが、これまで

マニュアルをご購入いただきました方につきましては

一期分は無料です。


つまり、マニュアルの特典にハイスクールへの参加が

追加されたわけです。




そして、この際だからお伝えしておきますが、マニュアル

の特典として付与しております無料添削権から、一年と

いう期限を撤廃することにいたしました。


これは、期限を設けたことによって、ハイスクールへの

参加が難しくならないための配慮です。


もちろん、期限を設けていたのにも理由がありまして、

ただマニュアルを買っただけの人というノウハウコレクター

になってほしくなかったからです。




あなたにベストな順序は、


1:文学賞突破マニュアルを手に入れる

2:小説ハイスクールへ入学する

3:応募作品の執筆を開始する

4:応募作品の添削を受ける


というものです。




経済的に厳しい方でも、まずはご相談ください。


あなたの熱い思いに対して、見捨てるような真似はいた

しませんからね。


気軽にメールにてご相談くださいませ。