小説ハイスクールについて 2 | 小説の書き方教えます

小説の書き方教えます

現役プロの小説家「子竜 螢」が、文学賞受賞へと導きます  KEI SHIRYU 

※添削をご希望の方は、必ず「添削希望の方へ

お読みになった上で、お申し込みください。

作品の枚数もご記入願います。


現在、「文学賞突破マニュアル」の販売は停止しております。

販売再開の時期は未定です。


今回は、コメントやメッセージ機能にて寄せられた質問への

回答とともに、説明の不備だった点についてお伝えします。




小説ハイスクールは、パソコンメールの配信にて講座を行な

います。


したがいまして、アメブロのメッセージ機能によるお申し込み

をいただきましても対処できませんので、必ず当ブログの専用

メールフォームからお申し込みくださいませ。




次に、ペンネームやハンドルネームにても申し込みは可か、

というご質問もいただきました。


小説ハイスクールは、前回の記事にも書きましたように、子竜

への弟子入りとなります。


すなわち、本名を名乗らない人の弟子入りなど認めませんので

社会常識に照らし合わせてお考えください。


なお、子竜の本名は「日本作家名鑑」に掲載されております。


各地の図書館にはあると思いますので、どうしても知りたい方は

調べてください。もちろん、入門いただいた方にはお伝えします。




ところで、お申し込みの際には、プロになりたいという熱い思い

を書いてくださいと申し上げました。


ですが、熱い思いとはちょっと違う方向の方が多かったですね。




いいですか!!!


今回特別に無料で講座をするということは、第一期生は特待生

という意味なのです。


お申し込みの文章からして、すでに講座の一部なのです。


熱い思いを子竜に伝えてほしいのです。、子竜が苦労して会得した

ものを無料で提供したくなるほどの思いを伝えてくださいよ


文章の上手下手ではありません。それくらいに食い下がる根性

を見せていただきませんと、はっきり申しまして、最後までついて

ゆけないでしょう。というか、タダで教える気にはなりませんね。


もしもあなたが20年もの歳月を費やして培ったノウハウがあると

したなら、どのような人に伝えたいでしょうか。


よく考えていただきたいのです。


また、それくらいの表現力を自然に発揮できませんと、苦労します。

ただ単に、与えられた課題をこなすだけではありませんからね。




なので、再度のお申し込みはご遠慮ください。第一期は子竜の意図

を正しく汲み取り、なおかつ、真正面から真にプロになりたいとの魂の

叫びを伝えてきた人にのみ門戸を開きます。


残念ながら選に漏れた方は、有料ではありますが、第二期以降の

開催をお待ち願います。夏以降の予定です。




現在、6名様からお申し込みをいただきました。


まだどなたにも返信しておりませんが、25日の締め切り以降に審査

をさせていただきまして、採否の通知を差し上げる予定です。