埼玉県寄居町からジモティーを見てイチジク苗を2本買いに来てくれました。
ジモティーは手数料無料なんで出しっぱなしですが、イチジク苗もぽつぽつ売れ、これで8本お譲りできました。
ジモティーの運営費はどうしているのかなと毎回思ってしまいます。
群馬の温泉に行く時は国道254経由で寄居も通りますが、寄居まで車で1時間半くらいかかります。
そんな寄居から買いに来てくれるとは。
ありがたいですね。
ps.今週、寄居を通り伊香保温泉に行ってきます。
宿泊する1502年創業の千明仁泉亭
埼玉県寄居町からジモティーを見てイチジク苗を2本買いに来てくれました。
ジモティーは手数料無料なんで出しっぱなしですが、イチジク苗もぽつぽつ売れ、これで8本お譲りできました。
ジモティーの運営費はどうしているのかなと毎回思ってしまいます。
群馬の温泉に行く時は国道254経由で寄居も通りますが、寄居まで車で1時間半くらいかかります。
そんな寄居から買いに来てくれるとは。
ありがたいですね。
ps.今週、寄居を通り伊香保温泉に行ってきます。
宿泊する1502年創業の千明仁泉亭
防鳥ネットを片付けます。
裾の部分は地面にU字ピンで固定していたんで泥まみれ。
裾上げしておいて、雨できれいにしてもらってから片付けます。
昨夜降った雨で結構きれいになってます
U字ピン
ブルーベリー苗大手販売業者、大関ナーセリーのカタログは毎年冊子のものを送ってもらっています。7月に届きます。
今年初めて申し込みませんでした。
ブルーベリーも新品種を追いかけるのは卒業ですね。
メダカ水槽にヒメスイレンを入れて久しいのですが、今回初めて花を見ました。
1鉢から少しづつ増やして現在18鉢が水槽に入っています。
鉢底に赤玉土、ヒメスイレンや水草を入れビオトープ環境を作っています。
水の汚れが少なく、水替えの頻度が少なくて済みます。
夕方花は閉じていました。ネットで見ると、
ヒメスイレンの花は朝開いて、夕方にはしぼむように閉じる性質があります。翌日また開くことも多く、これを3日ほど繰り返して咲き終わることがあります。
太陽の光にあわせて、花が開いたり閉じたりするようで、早朝花は閉じていましたが、9時ごろ見た時は開いていました。
夕方5時15分には閉じていました。
8月18日(二日目)午前6時 閉じています
午前9時 開花しています
午後4時45分 閉じ始めています
午後5時15分 閉じています
初めて見たスイレンの花、いいですね。
なんかうれしくなりました。
違う花色のものを増やしたり、花が咲くよう少し研究してみようかな。
メダカの体色は黒い容器に入れればより黒っぽく、白い容器に入れればより白っぽく目立たないよう(身を守る為)擬態します。
いわゆる背地反応です。メカニズム的には色素胞の働きによるものです。
稚魚から幼魚になるタイミングで容器の色にも注意を払います。
8月16日のサンシャイン
メダカ屋さんの品種紹介でも容器の色のコメントが散見されます。
黄色系では気に入っているサンシャイン、「メダカ屋えん」さんのブログでは、
サンシャインは黒容器で飼育をすることで、体色がよりハッキリしてラメ色なども美しく引きたててくれます。
一方で、白や透明の容器だと、体色が薄くなりすぎてラメが綺麗に見えなくなります。
メダカの容器の色を選ぶ際のポイントは以下の通りです。
〇黒色の容器
多くの改良メダカは、黒色の容器で飼育することで発色が濃く鮮やかになります。
特に、紅白や三色などの柄物メダカ、楊貴妃や紅帝などの朱赤系のメダカ、斑や墨を出したい品種に適しています。
なお黒色のサタンなどオロチ系メダカは容器の色の影響は受けにくいと言われています。
〇白色の容器
体外光やラメを持つメダカ、ヒレ長メダカをきれいに育てたい場合に推奨されます。深海は白容器がお勧めです。
〇中間色の容器(グレー、水色など)
夜桜やサファイアなど、ラメが魅力的な品種や、紅白体外光、三色体外光など、体外光と体色が両立する品種に適しています。
サファイアは黒の容器では体色が濃い黒色となることがあり注意が必要です。
メダカ容器としてダイソーのスクエアBOXが安くて使いやすいので多用しています。
色のバリエーションは白、茶、グレー。
そこで、20個以上あるダイソーのスクエアBOXの大きい方(37×25cm深さ22cm)を6個、黒色に塗装します。
事前に塗装面をサンドペーパーでこすりました。
サンドペーパーでこすることで表面にキズが出来、密着性がアップします。
プラスチックの場合、下地にプライマーを塗ります。
プライマーを塗らないと塗料がはがれてきますのでご注意を。
アサヒペンによると
プラスチック用プライマーを塗布することで、乾燥後ラッカー、水性塗料、油性塗料の上塗りが出来るようになります。
アサヒペン プラスチック用プライマーと、使った刷毛をきれいにするペイント薄め液です。
プライマーを刷毛で塗りました。
1回塗りでOKとのこと。
乾燥時間は夏期で30~60分、冬期で1~2時間です。
塗料を塗ります。
ダイソーの水性塗料を使い、2度塗りです。
塗装完了
塗装が乾いたらマスキングテープをはがし、作業終了です。
自宅の庭木、果樹の手入れ(高いハシゴの時は地下足袋)やメダカの作業をする時は、丸五(マルゴ)の防水シューズを履いています。
丸五は地下足袋のメーカーで、長年ここの冬用の防寒地下足袋を使っていました。
現在のは3代目です。
一見スニーカーのようですので、雨の日の外出にも使っています。
今日は雨の日で、履いたら片方の靴下のつま先部分に水が浸みていました。
水漏れがあるようで、買い替えの時期ですね。
Amazonでポチっと。明日届きます。
丸五の防水シューズ
防水シューズで底以外は長靴の生地を使っています。
丸五HPの説明では
ベロ裏までつながった一体成型です。
ベロの部分は内側で繋がっているので、隙間から水が染み込む心配はありません。