僕は、
意外だった‼️
と言われることが多いです。
それは、僕にとっては最高の褒め言葉です。
既存の可能性。それが過去。
未知の可能性。それが未来。
変えられる唯一の可能性。それが今。
既存の可能性をぶち壊し、未知の可能性をより高く飛び越える。
それができる唯一の今という可能性。
意外性に通づる唯一の道。
たった今、家に帰ってきた。
5、6キロ走って、家路に着いた。
たった5、6キロ。
今日から走ろうと決めて、今、いや、さっき、走り終えて帰ってきた。
走る前までは、2、3キロ走れれば良いと思ってた。なんなら、歩いても良いとさえ思ってた。
でも、未知の可能性であった2、3キロをより高く飛び越えて、5、6キロ走り抜いてきた。
でも、5、6キロ走ったという事実は、もう既存の可能性になった。
5、6キロ。今では、たった5、6キロしか走れなかったと思っている。
ふざけんな‼️‼️
たった5、6キロ⁉️
なめんな‼️‼️‼️
シャワー浴びて、もう一回、走ってくる。
目標は、11、2キロだ。
既存の可能性の倍以上走ってやる。
僕は僕の可能性に甘んじない。
フザケンナ‼️‼️‼️
僕という甘ったれた可能性をぶち壊してくる‼️‼️‼️
🌈祭統史朗🌈