執筆者の関口さんのところへ嬉しいお知らせが届きました。

アルビノの話をしようの点訳について赤穂点灯会様からご連絡をいただきました。

本を点訳してそのデータをサピエ図書館に登録しようと思っていたそうですが、すでに名古屋の点訳グループが取り掛かっていたそうです。

私たちの知らないところでこんな嬉しいご縁が繋がっていました。

今まさに愛知県のどこかの点訳グループの方々が本を点訳して下さっているんですね~♪

本当に嬉しいです。

ありがとうございます。

河出書房新社「アルビノを生きる」の点訳を盲学校時代の同級生が読んだと連絡をくれた時は初めての経験で驚きと嬉しさで話が盛り上がりました。

今回も同級生が読んでくれたら嬉しいです。
どんな感想か聞いてみたいです。

アルビノ入門書「 アルビノの話をしよう 」の点訳版も近日中にできそうです。

また新たな嬉しいご縁で繋がりました。
 
サピエ

赤穂点灯会
障がいのあるかた | 赤穂市社会福祉協議会