今日はお世話になっていますピアニストの神谷都志さんのご招待でコンサートを聴かせていただき更に嬉しい事に本の宣伝(チラシを印刷して用意して配っていただきました)までしていただきました。

第7回「音楽と言葉」

海の中は別世界、浅く深く巡りながら繋がっている生き物たち
クラリネット、ヴァイオリン、ピアノの調べと共に

Talk 中山一郎
Clarinet 四戸世紀
Violin 四戸正子
Piano 神谷都志

・・音楽・・・・・

Violin,Piano モーツアルト・ヴァイオリンソナタ  変ロ長調 KV378
Clarinet,Piano ストラヴィンスキー・3つのやさしい小品
Clarinet,Violin,Piano ショスタコーヴィッチ・5つの小品
Piano モーツァルト・ファンタジー ニ短調  KV397
ショパン・大洋のエチュード  Op.25-12
チャイコフスキー・四季より 6月「 舟唄」

・・言葉・・・

「水の中の生命」中山一郎


素晴らしい癒やしの音楽と海洋のお話が本当に良かったです。

私は日常では工場勤務なので嫌なモーター音や不快な粉砕音や吹き出す蒸気音など不快で嫌な音に囲まれて仕事をしているので音楽と言葉が私の耳と心を癒やして下さりリフレッシュする事ができました(*´▽`*)


本を通じて新たなご縁がありました!

中山さんのお話の中に長崎の西海区の研究所のお話をなさっていたので今回、アルビノ入門書「 アルビノの話をしよう 」の著者の一人の西濱さんのお話とお写真を見ていただきました♪

なんと!西濱士郎さんと中山一郎さんが同じ海洋研究所の同僚でお二人ともお会いした事があることが分かり西濱さんの研究の事もご存知でした( ̄□ ̄;)!!

こんな所でもご縁が繋がりました!

中山さんは横浜の研究所で西濱さんは長崎の研究所で同じ海洋研究所の所属だなんて縁て本当に凄いと思いました。

アルビノの話をしようは、きっとこうして様々なご縁で一人また一人と広がっていくのだと思います。

21日には我が家に本が届きます。

とても待ち遠しいです。

今年は私の人生の転換期に必ずなると思います♪

ありがとうございますm(_ _)m

感謝♪