心の中の音の記憶
おはようございます(#^_^#)
今日からまた一週間のスタートですね~(^_^)ノ
1日1日を大切に今週も乗り切っていきましょうね♪
昨日、品川から高速バスで帰る前に時間があったので駅ナカの本屋さんでレコードの本を購入してみました。
最近、超高音質のハイレゾ音源が話題ですが私は真空管アンプとの出会いから逆にアナログの音源に興味が湧いております(*´▽`*)
それもレコードと真空管アンプでスピーカーからの音楽を聴いてみたいと思っております♪
なんて言うのか明らかに音源だけで言ったら悪いはずなのに、あのアナログの音が耳に心地よいのですよね~♪
私の記憶にもない生まれてまもない頃から叔父の聴くレコードを子守歌のように無意識に聴いていたから、きっと感覚的に懐かしさを感じでレコードやテープなどのアナログ音源に心地よさを感じるのだと思います。
特にレコードと真空管アンプってオーディオというよりも楽器に近い気がします♪
レコードに刻まれた溝を針で受け取るところも、まるで楽器そのものですよね♪
5月からの新生活がありますので無理には購入出来ませんがもし可能なら全てアナログのオーディオをリビングに置いて、たまに聴いてみたいです。
問題なのは維持費がどれくらいかかるのか?レコード盤っていくらぐらいなのか?たまにしか聴かないものにお金をかけてもいいものなのか?先生と相談して検討してみたいと思います。
