昨日、写真展の終了時間となり片付けをして会場の鍵を管理をしている商工会の方にお願いしました。
商工会の方が鍵を閉める時に「あなたたちが、今回の写真展の作品を展示しているアーティストさん?」と言うので私が「私たちはアーティストではないんですよ♪普段は普通にお仕事していて、出逢いの中から集まった仲間たちです」と伝えました。
すると、商工会の方が「私も写真を去年の6月から初めているんですよ♪私は『笑顔の写真』を撮っていて、出会った方に笑顔でジャンプしてもらい撮影した写真が好評で以前にも写真展を出させていただきました。」と言うので、私もとても興味が湧き「もし、宜しければその写真を見せて下さい♪」と言いましたら、アルバムを持って来て下さいました。
そして写真を見てビックリしました。
1枚目の写真は尾道の商店街に歩いていた女子高生たちが横一列に並び笑顔でジャンプしている写真でしたが、その生き生きとした写真は、とても去年の6月から始めたとは思えない写真でした。
この写真を撮る時も、その場でジャンプを思いつき女子高生たちジャンプをしてもらったはいいのですが、高速撮影機能も知らないで、たまたま知っている方に教えていただき初めて高速撮影をした記念の写真でした。
商工会の方いわく「初めての高速撮影なのでブレているんです!」と言っていましたが、それが逆に女子高生たちの若々しさが表現されて、笑顔とジャンプと若さがあふれた作品になっていました。
他の写真もほぼ全てジャンプの写真でしたが、街中でたまたま出会った方にお願いして撮影をお願いして撮ったとは思えない笑顔が生き生きとした写真に感動しました。
その方をお話しをして、第一印象で笑顔が素敵で温かみのある優しい人柄がすぐに分かりました。
お話によりますと、どんなにぐずった赤ちゃんも子どもたちも数分で必ず笑顔にできるそうです。
だからこそ、あれだけの「笑顔の写真」を撮る事が出来たのだと思います。
お人柄と人徳だと思いました。
気がつけば、数分で私たちもその笑顔に引き込まれ、みんなで手をつなぎ笑顔でジャンプしていました。
人との出逢いは素晴らしいです。
今回の作品展でも、アート作品を通じて新しい出逢いを沢山いただきました。
そして、写真の新たな可能性や写真の持つ力を感じました。
出逢い感謝♪
出逢いにありがとう♪
出逢いが人を変える、
出逢いが周りを変える、
出逢いが地域を変える、
出逢いによって、また新しい私になりました。
商工会の方が鍵を閉める時に「あなたたちが、今回の写真展の作品を展示しているアーティストさん?」と言うので私が「私たちはアーティストではないんですよ♪普段は普通にお仕事していて、出逢いの中から集まった仲間たちです」と伝えました。
すると、商工会の方が「私も写真を去年の6月から初めているんですよ♪私は『笑顔の写真』を撮っていて、出会った方に笑顔でジャンプしてもらい撮影した写真が好評で以前にも写真展を出させていただきました。」と言うので、私もとても興味が湧き「もし、宜しければその写真を見せて下さい♪」と言いましたら、アルバムを持って来て下さいました。
そして写真を見てビックリしました。
1枚目の写真は尾道の商店街に歩いていた女子高生たちが横一列に並び笑顔でジャンプしている写真でしたが、その生き生きとした写真は、とても去年の6月から始めたとは思えない写真でした。
この写真を撮る時も、その場でジャンプを思いつき女子高生たちジャンプをしてもらったはいいのですが、高速撮影機能も知らないで、たまたま知っている方に教えていただき初めて高速撮影をした記念の写真でした。
商工会の方いわく「初めての高速撮影なのでブレているんです!」と言っていましたが、それが逆に女子高生たちの若々しさが表現されて、笑顔とジャンプと若さがあふれた作品になっていました。
他の写真もほぼ全てジャンプの写真でしたが、街中でたまたま出会った方にお願いして撮影をお願いして撮ったとは思えない笑顔が生き生きとした写真に感動しました。
その方をお話しをして、第一印象で笑顔が素敵で温かみのある優しい人柄がすぐに分かりました。
お話によりますと、どんなにぐずった赤ちゃんも子どもたちも数分で必ず笑顔にできるそうです。
だからこそ、あれだけの「笑顔の写真」を撮る事が出来たのだと思います。
お人柄と人徳だと思いました。
気がつけば、数分で私たちもその笑顔に引き込まれ、みんなで手をつなぎ笑顔でジャンプしていました。
人との出逢いは素晴らしいです。
今回の作品展でも、アート作品を通じて新しい出逢いを沢山いただきました。
そして、写真の新たな可能性や写真の持つ力を感じました。
出逢い感謝♪
出逢いにありがとう♪
出逢いが人を変える、
出逢いが周りを変える、
出逢いが地域を変える、
出逢いによって、また新しい私になりました。