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講演会が終わり、会場を歩いていましたら『広田泉さん』に出逢いましたo(^∇^o)(o^∇^)o

早速、お話をさせていただきましたヾ(=^▽^=)ノ

今回の写真のお話をした後にアルビノのお話をさせていただきましたヾ(=^▽^=)ノ

そして「交流会に来て下さるアルビノの子供達は電車が大好きな子鉄ちゃんが多いんですよ~♪」と伝えると「嬉しいですね~♪」と笑顔でこたえて下さいました(*^_^*)

更にアルビノは弱視が多くて、写真の撮影が難しい事を伝えましたら「今回、発売したEOS7Dならライブビューを拡大出来るからピント合わせの確認が簡単に拡大してできますし撮影も簡単にできますよ♪」とEOS7Dを持ってきて実演して下さいました(*^_^*)

これを、見て益々7Dが欲しくなりました(≧▼≦)

実は泉さんもいまは手術してよくなりましたが以前は左目が0.001の弱視だったそうです。

今回も参加された持田さんも聴覚障害をもたれている方ですがプロとして第一線でご活躍されていると言う、お話をうかがい泉さんが「スポーツ界ではハンディのある方が楽しんでスポーツに打ち込める機会がパラリンピックなどの影響で多くなりましたがアートの世界では、まだまだ立ち後れているので私も様々なハンディがあっても写真を楽しんでいただける様に活動をさせていただいているんですよ」と、とてもありがたいお話をして下さいました(*^_^*)

いま泉さんは「車椅子に取り付けられるカメラの三脚」をメーカーと開発中だそうです(^-^)

こうしてハンディがあっても、写真やアートを楽しむ機会が、これからもっと多くなっていただけることを私も望んでいますo(^∇^o)(o^∇^)o

以前に横浜の盲学校だったと思うのですが、全盲や弱視の子供達にカメラを与えて撮影してもらったら、プロも思わずうなる写真を沢山撮られているのをニュースで見ました(*^_^*)

音や匂いなど感覚を頼りに撮影する写真はとても、温かみのあるいい写真でした(*^_^*)

今回、お会いさせていただいた、広田泉さんに名刺を差し上げましたら「袖ケ浦ですね~♪僕の車は袖ケ浦ナンバーなんですよ♪」と言う事で、泉さんは私と同じ千葉県民だと分かりましたo(^∇^o)(o^∇^)o

今回も、こうして一歩勇気を出して踏み出す事でこんなにも素晴らしい出逢いがありましたヽ(´▽`)/

アルビノの子供達も、大きくなったら沢山の経験をして多くの方々に出逢い有意義な人生を送っていただけるように、と思います(^-^)

そのためにも、私達がいま出来る事を精一杯にさせていただきたいと思いました(*^_^*)

出逢いに感謝(^-^)

ありがとうございますm(__)m