
昨日の日記です゜+。(*′∇`)。+゜
今日は大阪のアルビノ当事者の会の「ドーナツの会」の代表と一緒に奈良公園を歩きながらお話をさせていただきますo(^∇^o)(o^∇^)o
私の住む地域は、以前にも書きましたが約400年前に京都から集団で移住した事が歴史で分かっています(^-^)
そして、奈良とくに東大寺(正倉院)と袖ケ浦との繋がりはとても強く、古くは古事記にも登場します(^-^)
当日、紙の代わりに献上されていた「望蛇布(もうだぬの)」は現在では技術の継承は断たれてしまいましたが、正倉院には残っています(*^_^*)
私達のご先祖様が、この地域に400年以上前から住んでいた事が遺伝子に刻まれ、その記憶が私を奈良の地へ誘ってくれます(*^_^*)
ここ奈良は、私にとっても心のふるさとなんですね(^-^)
例え記憶が無くなっても、ご先祖様から続いてきた「命のリレー」によって、繋がってきたその記憶が私の体の中の細胞ひとつひとつに残っています(*^_^*)
だから、奈良や京都へ行くと懐かしく感じるんでしょうね。
私は、ひとりであっても、ひとりではありませんo(^∇^o)(o^∇^)o
ご先祖様から続いた多くの命うえに生かされていますヾ(=^▽^=)ノ
奈良に来ると、そんな思いがこみあげてきます(^-^)
生きているって奇跡なんですよねo(^∇^o)(o^∇^)o
ご先祖様も、この空を見て、この道を歩き、この空気を吸って生きていたんでしょうね(^-^)