
連日、パラリンピックを応援していて「私にも何か出来ないだろうか?」と考えていますp(^^)q
頭をやってしまってからはスポーツはしていませんが、やっぱり何かに挑戦したいですp(^^)q
かといって激しいスポーツは医者から止められているし、と考えていたら「ちゃんと基礎から写真をやってみよう」って思いました(^-^)
学生時代に成績が、よかった教科は美術と体育だけで、あとは散々なものでした^ロ^;
でも特に美術は中学三年間、美術の教科員で先生にも誉められていたし盲学校では陶芸部で部長をして唯一自分を表現できる、作品を通じてみんなから喜んでもらえるのが美術でした(*^_^*)
写真も小学一年生に東京駅で初めて電車を撮ってから、続いているし写真を撮ってあげるとみんなに喜ばれたのが本当に嬉しくて、ずっとポケットカメラから一眼レフまで、なんでも独学ってやってきました(^-^)
社会人になって、目の病気を連続でして、細かいピント調整ができなくなってからは、また小型カメラに戻りました^ロ^;
私の目標の叔父さんの様にいつか写真展をして、多くの人たちの心を癒せるような写真を撮って、みんなに喜んでもらいたいですo(^∇^o)(o^∇^)o
みんなの喜ぶ笑顔と感謝の言葉が私の生きる糧になっていますp(^^)q
私も自分に出来る目標と夢をもって、生きていきたいです(*^_^*)