
今回、公開されたSUPER MEGASTAR ∥は2200万個の恒星を映し出す事ができるのですが、実際に私たちの目で見える星は「七等星」程度までで、専門家からも「見えない星まで投影する必要はないのでは?」と言う意見もあるようですが、大平さんはあえて挑戦しているんです(*^_^*)
それは、私が思うにはそもそも光は見るものではなくて波長で感じるものだから人の脳はきっと感覚で感じているんだと思います(^-^)
だから、あれだけの奥行のある星空を見えないはずの私でも感じることができたのだと思います(^-^)
いまの世の中は、見えないものは信じない、科学で証明出来ない事は信じない人たちが多いですが、今回の上映会で大平さんが大切なものは見えないところにあると科学をつかって私達に教えてくれたのだと思いますヾ(=^▽^=)ノ
私はSUPER MEGASTAR ∥を通じてそう感じました(*^_^*)
写真は、日本の折り紙の技術を使って、宇宙工学への応用をしたものと、今回のしおりとチケットですヾ(=^▽^=)ノ
凄い技術ですね(*^_^*)