去年、NHKラジオ第2放送の「ともに生きる」でアルビノの話をさせていただいて「将来の夢は」と聞かれて、その中のひとつに「本を出したいです」と言っていましたが、実はもう10年近く出版社を探していましたが、自費出版のお金が準備出来ないまま今日まで来てしまいました^ロ^;

マイミクのムーミンさんの本を読んで「私もこんな素敵な本が出せたらいいな~」なんて思っていました^ロ^;

そして、去年に縁あって国際医療福祉大学大学院での医療福祉対策特論の授業でアルビノについて話す事になりました(*^_^*)

その時に受講していた生徒さんの中に、医学書院の方がいらして講演後に「今度、病院と言う月刊誌でエッセイを書いていただけませんか?」と聞かれました^ロ^;

私は「文章がへたくそなので、私のホームページにいままで書いてきた日記があるので、それを見て、もしそれでもよかったら書かしていただきます」と答えました(*^_^*)

そして、数週間が経って「やっぱりダメだったんだろう」諦めていたところに『エッセイ執筆の依頼』が届きました(≧▼≦)

夢の本は出せなかったけど、いまこうして、たった一回のエッセイをみんなのアドバイスと協力のもとに書いていますm(__)m

本当に嬉しい事ばかりです(≧▼≦)

目の調子は悪いけど、そんな事は忘れて締切の2月20日までに間に合うように頑張って書きますp(^^)q

私の小さな夢を叶えるために、アルビノのこれからのために頑張りますp(^^)q

本当に幸せです(≧▼≦)

感謝m(__)m