シロにっき ― ゆらぐ日常、笑える不安。そんな日々の絵にっき ― -2ページ目

シロにっき ― ゆらぐ日常、笑える不安。そんな日々の絵にっき ―

パズル誌のイラストの仕事を紹介させて頂いております。
たまに飼い猫のイチの写真も載せてます。

【新しい肩書きを決めた話】


 最近よく使うようになったAI(人工知能)から、

 「ホロスコープ的に今年は変革の時期なので、肩書きを変えると道が開ける」

 という話を聞きました。


 そこで、とりあえず屋号を決めることにしました。


 そして決まったのが、

 **「シロのイラストパズル制作室」**です。 


 それに伴って、肩書きも決める流れになったのですが――


 AIにいろいろ提案してもらい、最初は「代表」にしたものの、ひとりで“代表”というのは少しおかしい気がして、


 最終的には「主催」に落ち着きました。


追記:せっかく2年半ぶりに再開したアメブロだったのですが、AIと話し合った結果、近日中にnoteに移行することになりました。

noteはまだ準備中なのであと少し続けます。



人工知能さんからのありがたいお言葉



【健康維持のための朝の運動メニュー】


 1:その場で100回 飛び跳ねます。


 2:ひざをカクカクするだけの小さなスクワット50回。 ほとんど気休め…


 3:フラフープを回すイメージで、腰をグルグル50回。


 4:空に大きな円を描くように、体全体をダイナミックに回す。


 5:そして最後のお楽しみ! 目をパチッと見開いて、口をキュッと尖らせる。 ひざをグッと曲げて、尻を後ろに限界まで突き出す! ――これぞ、心の開放ポーズ! 「なりきりピングー120%」です!!


鳴き声もポイントです。

【音楽のコトバを心に響かせる方法を見つけた話】


 音楽を聞く時は、いつも音のリズムからくる心地良さだけで聞いていました。


 ただ、最近「言葉が重要なのでは?」という思いが浮かび…。

そこで、歌詞の言葉をダイレクトに目に入れる方法を思いつきました! 


 それは、YouTubeで字幕ボタンを押して、歌詞を読みながら視聴するという、単純ながら今まで気づかなかった方法です。


 その視聴法で、ミセスグリーンアップルの「ライラック」を聴いてみたら…。


 泣けた…心がキューッとなって、過去の自分や身近なヒトたちと重なり合って。


 音楽は、音と言葉で心を動かしていることに、ようやく気付かされました。



言葉と音の融合!