シロにっき ― ゆらぐ日常、笑える不安。そんな日々の絵にっき ― -3ページ目

シロにっき ― ゆらぐ日常、笑える不安。そんな日々の絵にっき ―

パズル誌のイラストの仕事を紹介させて頂いております。
たまに飼い猫のイチの写真も載せてます。

最近、「どうして自分はイラストレーターになれたんだろう?」と考えることがありました。


それをちょっとだけ、星占い(ホロスコープ)で自分なりに分析してみたんです。


それでわかったのが「昔から好きで続けていたこと」がほとんどだったこと。


たとえば……


子どものころ、自分の好きモノ(動物や恐竜)描いてコレクションしていたこと


小学生のころ、藤子不二雄先生の漫画にワクワクして、自分も描きたい!と思ったこと


中学生の頃に、漫画を描いて投稿してみた体験(結果より描くのが楽しかった)


専門学校で友達に刺激されて、また絵を描くのが楽しくなったこと


…そういう積み重ねが、いまの仕事につながってるんだなぁと気づきました。


昔、自分の技術に自信が持てなくて、それでも描くことをやめなかったら、なんとなく続けられてこれた。


今もちょっと下手なまま…。




いつも小指の側面が鉛筆で汚れてたな







イラストの仕事紹介の続きです。












今回は以上になります。ありがとうございました。

つぎは点つなぎやイラストパズル、挿し絵なども紹介したいです。

幸せ物質のセロトニンを増やすため朝、太陽の光を浴びながら15分くらい歩くようにしています。

それではまた紹介します。