無人島ランチ強風に阻まれアンニュイな日々を送っていたGW後半。やっと警報も解除されたので無人島ランチと洒落こんだ。多少風は残っているけれど、風裏のこの浜はいたって静かだ。到着したらまず、流木探し。ツリーハウスの把手を流木で作ろうと思っている。そしてランチ簡単なものですませたら、コーヒーを豆から挽いて口へと注ぎ込む。無人島はいたって静かで、波の音と今ではすっかり上手に歌うようになったウグイスの鳴き声と空を渡る風の音をバックにうたた寝。至福の時間。もう少しねて、日が傾きかけたら帰ろうか