司法試験予備試験受験生のblog -2ページ目

千里眼@駒場東大前

 

冷やし中華 850円也

 

ヤサイマシマシ ニンニクアブラガリマヨ カラアゲ別

 

大根サラダな野菜がおいしい

予備試験一般教養論文評価「F」の謎

法学部の論文にはきっちりルールがあって


それを外れると点が付かないということ




『教養論文の読み方・解き方・書き方の作法』(河瀬厚先生)[予備試験]



『パターン分類で知る小論文必勝スタイル【60分】』(河瀬厚先生)[法科大学院入試]

11月に解約したはずのぷららから12月分の料金請求が届く

いろいろ悪評のあるぷらら

よくわからん




危険なハイエース

江戸川橋-飯田橋の新目白通り


直進車の前にいきなり割り込んでくる


割り込まれた方はもちろん急ブレーキ


未熟なガキかいかれたおっさんか


足立ナンバーまでは覚えてるが数字は失念


今度見つけたらきっちり撮影しとこう


要注意

ヤフオクの利用料が落ちなかったときの罰金は648円

なかなか大きい


例えば、デビットカードの残高不足で落ちなければ、それで即648円の罰金


2回目の引き落としもされない


代替手段もなし


問答無用で科される


応じなければ即ID停止


それがヤフー

自転車のフライングでパトカーに停止させられ注意を受ける

問題の多い江戸川橋の交差点


バスがでーんと停車中の車列の最前列に鎮座されてたので


迷惑掛けまいと反対の信号が赤になって自動車がすべて停車したのを確認してスタートする


と、後ろから来たパトカーに「止まりなさい」と


「何?」と聞いたら若い警官が「信号無視でしょ」と




いやいやいやいやいやいやいや


ただの自動車に気を使ったフライングやん


しかも安全をきっちり確認済み


大型車両からしたらどんだけ自転車に気を使うのか知らんのかと




「注意だけだから」というが


その「注意」にどれだけ正当性があるのかと


「気をつけてね」と立ち去ろうとするが


何をどー「気をつける」のかと




どこの管轄の誰か聞いとけばよかった


たぶんあの交差点をよく知らないよそ者


いずれにしても、地域課のペイペイのすることはよくわからん

ニコ生デビュー

常時30℃超の部屋の中では勉強にならんので


夏季限定でニコ生で遊びます


お暇な方は観て下さい



http://com.nicovideo.jp/community/co2906197

(続)住民票の写しの交付請求に送付先住所の確認が必要?

やっぱりこの市民課の人おかしい


> メールでのお問合せにつきまして回答させていただきます。
>
>  「(公共料金の領収書、公的機関が発行したもの、アパート等の契約書等の写しで確認できる場合)」につきましては、
> 送付場所を確認するものとして具体的な例を示したものです。
>  住民基本台帳の一部の写しの閲覧及び住民票の写し等の交付に関する省令第4条第2項第2号では、
> 本人等の住民票の写し等の交付の請求の手続及び請求につき明らかにしなければならない事項として、
> 「住民票の写し等の送付を求める場合において、請求をする者の住所以外の場所に送付することを求めるときは、
> その理由及び送付すべき場所」と定めています。この根拠法令に基づき、このような資料を添付していただき、
> 送付場所に請求者御本人が居住していることを確認の上、住民票を送付しております。
>  前回、前々回住民票を送付したことについては、こちらの確認不足であり、大変申し訳ありませんでした。
> **様にはお手数をお掛けしましたが、今回お願いした方法が正しい請求方法となりますので、
> 御理解いただけますようお願い申し上げます。
>
>
> **市役所市民部市民課
> 庶務係


「送付すべき場所」とわざわざ「住所」としてないってことは、請求者が居住することが要件になってないってこと


簡単な日本語なのにねぇ・・

住民票の写しの交付請求に送付先住所の確認が必要?

某県某市の市役所住民課


いつもの様に、郵便で住民票の写し請求


必要書類全部出したが、職員がなぜか郵送先の住所確認が必要だとのたまう


現住所の確認のためにわざわざ住民票の請求してるのに


そんなものがすぐ出せたら住民票の請求せんでいいだろう


総務省からの指針が通達されてるとか言うが


そんなものはどこにも見当たらない


わけわからん





平成27年度 司法試験予備試験 論文問題 民事訴訟法 設問2

次の文章を読んで、後記の設問に答えなさい。
(なお、解答に当たっては遅延損害金について考慮する必要はない)


【事例】
弁護士Aは、交通事故の被害者Xから法律相談を受け、次のような事実関係を聴き取り、加害者Yに対する損害賠償請求訴訟事件を受任することになった。


1. 事件の概要
  Xが運転する普通自動二輪車が直進中、信号機のない前方交差点左側から右折のために同交差点に進入してきたY運転のの普通常用自動車を避けられず、同車と接触し、転倒した。Yには、交差点に進入する際の安全確認を怠った過失があったが、他方、Xにも前方中止を怠った過失があった。


[設問2]
弁護士Aは、本件の事故態様等から、過失相殺によって損害額から少なくとも3割は減額されると考え、損害総額1000万円のうち、一部請求であることを明示して3割減額した700万円の損害賠償を求める訴えを提起することにした。本件において、弁護士Aがこのような選択をしたりゆうについて説明しなさい。