14連勝のあと、1敗して、続いて8連勝ですか・・・。

さすがに、フロントのコメントもサポ-タのプログも緩んでいますね。

戦力的にも故障者が増え、夏場の連戦、長距離移動。
相手は、福岡は、債務超過危機後の(愛媛、群馬と一緒の)モチベーションあり状態。
千葉は、主力が有休明けに加えてH(フクアリ)→H(フクアリ)→A(平塚)で移動もなく、監督も五輪監督で切り替え。

監督のコメントも、ディするにもネタ切れっぽく、だいたい同じネタ。


しかも、先週の23節終了時点で、松本が引き分け、磐田が敗戦で、勝ち点差が開いた状態。

別に2連敗ぐらい、いい薬。と言えるぐらい余裕がある状態。



今日は、負ける匂いしかしません。




前日移動でしょうから、時間はあるので、社長や監督の好きなモチベーションビデオを何度も
みて、福岡戦の動機付けをしっかりつけてください。

昨年、ぼこぼこにされた試合をみるのがいいと思います。
又は、2年前のJ2時代で勝てなくなった時の試合がいいと思います。



今日の湘南は、戦力もメンタルも体力も強くないです。
くずれだしたら松本戦まで7連勝利なしぐらいあるんじゃないかなと思います。

逆に言えば今日、勝利した暁には、チームの成長を実感できると思います。

原点に返って、勘違いしないで試合に臨んでほしいです。




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群馬戦はスカパー観戦でした。そうそうに1点を取った後、ヒヤヒヤしながら87分を消費して勝利しました。

1-0の試合は緊張感があっていいです。前半戦は複数得点が多くて見ている側も中だるみする試合が多かったので、たまには(?)1-0でザスパクサツに攻め込まれるシーンで耐えるのもよかったです。

前半戦終了で、20勝1敗勝ち点60は、見事です。
後半戦の勝ち点の最大値が21×3=63ですので、磐田・松本(43)+残りMAX(63)ー湘南(60)=46≒13勝がマジックです。

磐田と松本が勝ち続けても湘南はあと13勝(8敗)でJ1昇格とJ1優勝が決まります。

ケガ人が多いですが、もともと夏場は総力戦だと思っていたので、後半戦も楽しみです。

7月4,5,6日は、平塚で恒例の七夕祭りでした。


たなばた


各選手の短冊は、例年通り・・書いている選手もいれば、勝負している選手もいたりで、おもしろかったです。
(、ガラケーでとったので、ぴんぼけしていますが、さがせば、いろいろUPされているみたいです。)

気になったのは、3割ぐらいの選手が書いた「J2優勝」という願いです。

J2優勝は、おりひめ、ひこぼしに願わないとダメなのかい?と思いました。
J2優勝は、神頼みではなく、絶え間ない努力と実力で勝ち取ってください。

島村選手あたりの願いが短冊に書く内容だと思います。

来年は、サッカー以外の「願い」を書く人が増えると見ている側も、うれしいです。
(来年はJ1(?)なので、そんな余裕はないかも。)

来週は中休みで天皇杯です。このチームでJ1と戦うところを是非見たいので、手を抜かず、J3に負けないでください。

8月の3回戦は、最優先で見ようと思っています。
(大宮ならば、湘南新宿ラインで1本ですしね。)


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北九州戦は、雨の中、するすると得点を重ねて逃げ切り。気温も低く、選手にとってはいい気候だったのではないでしょうか。

ほぼギリギリに入場し、1ゲの隅で観戦していると、キャプテンマークを見て、今日はへんなところに永木はポジションとっているな~と思っていたところ、よくよく見ると永木は欠場でした。

えーー。

背番号4番から背番号9番までが、欠場とは・・・・
飛車角、金銀抜き(正確には金銀というより桂香抜きといったところかも。)な状態で
開始するようなもの。

これは一大事。

早い段階で1点とりましたが、それまでは嫌なドキドキが止りませんでした。


草津→天皇杯→熊本→富山と続きますが、その次の連戦となる福岡戦、千葉戦あたりには
せめて大竹、古林、宇佐見以外は復帰してきてほしいものです。
(実質、この3名以外は、オフィシャルでの発表はないですからね。)

試合翌日の日曜日の21:00にJリーグラボに、大倉社長が出演していました。

名波と大倉社長の関係や、湘南と札幌の状況など、日曜9時の地上派よりも面白かった
です。

予算規模15億の目標は非常に高いですが、私も微力ながら貢献していきたいと思います。

特に興味深い話はなかったのですが、来年契約が切れる選手は、果たしてベルマーレに残るのだろうか?という不安がよぎりました。

このチームでJ1での対戦を見てみたいと思っていますが、予算規模が倍のJ1チームから、高額年俸で引き抜きがあるのは当然で、特に今年単独契約や複数年契約の切れ目の選手の動向が気になります。

来年のことはシーズンオフに一喜一憂すればいいので、今は試合に集中ですかね。

来週の群馬戦は、高速がつながったので平塚方面からは非常に移動しやすいですね。
あと20年早くつながってほしかったな。


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6/25(水)BMWスタジアムにて第19回 神奈川県サッカー選手権大会を参戦してきました。

平塚地域に豪雨予報が出てたので、肘掛けのあり屋根のあるオレンジの特別席を確保(といってもガラガラでしたが・・)し、前半だけで帰ろうと思っていたところ、そこそこ面白くて最後まで観戦してしまいました。

神奈川県の陣取り合戦もあり、SC相模原ってどんな感じなんだろうと興味があったのですが、端的にいうと、2004年前後のベルマーレのようで、名前は有名だけど、動かない、走らない、こまったらバックパスで、SC相模原のサポ-タ(200人ぐらいはいたでしょうか)は忍耐の時期かなと思いました。

対して神奈川大学のほうは、なかなかうまい。(これが後半最後までみてしまった理由)
特に7番、10番、11番は、J1でもやっていけるんじゃないの。というくらい足下のテクニックがうまい。
(少なくとも10番、11番は、ベルマーレでもポジション確保できる可能性があると思う。)

2点目は7番の選手の30mぐらいのFKでしたが、きれいなカーブを描き直接ゴール。
3点目も4点目もその日の朝方の日本代表戦がやらかしたように攻める相模原に対して、中盤でボールをカットしショートカウンタで得点。

気になったので、階段横に手書きのメンバー表が貼ってあったやつを確認。
どんな選手なんだろうと思っていたところ、

神奈川大学

ユースあがりや高校選手権あがりの選手ばかりなのね。

いやはや・・・。

日本代表→ヨーロッパの海外チーム→J1→J2→J3というキャリアの選手と、
ユースからトップにあがれなくて、大学サッカーをしている選手とでは、モチベーションがちがうんだろうなと。

昔の水戸のように大学生あがりを中心としたチームでJ2上位に食い込んだように、相模原も名前負けしている元がつくJ1、J2の選手よりも、大学生あがりを中心としたチームづくりのほうが伸びしろもあってサポ-タも忍耐しやすいのでは・・と思いました。

ただ、湘南も、反町監督の1年目(その年にJ1にあがった年)の天皇杯の2回戦目で明治大学とあたりましたが、敗戦しています。

昇格に集中といえば聞こえはいいですが、そのときも観戦した身としては、今のSC相模原の心境と同じで、神大相手に苦戦している姿は、湘南ベルマーレvs明治大学戦を思い出させてくれました。

しかも、そのときの明治大学のメンバーに丸山がいるのね・・・。知らなかったよ。

さらに、この前のジュビロ戦は、山田大記と丸山祐市の明治大学メンバー同士のマッチアップだったのね。(奇しくも湘南を倒したメンバー同士・・・。)



神大の10番と11番は、特別指定選手にならないかな~。是非、湘南でプレーするところをみてみたいです。


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本日(6/25)18:00よりBMWスタジアムにてSC相模原vs神奈川大学の試合があります。
神奈川県大会の準決勝で、勝利すると、YSCC(J3)と決勝戦であたり、優勝すると天皇杯の神奈川県代表になる試合です。

SC相模原には、高原(元日本代表)もいますし、無料の試合なので観戦してみようかなと思っています。(雨でも幸い、屋根があるところでみれそうですし。)

SC相模原とYSCCのJ3加入によって、神奈川県には、6チームが存在します。

ほとんど神奈川県の全域をカバーしているのでは、と思い、汚いですが、ペイントブラシでさらっと漫画化しました。


神奈川県

黒が神奈川県内でホームタウンになっていない市町村です。

鎌倉周辺のTHE湘南と言われる地域や、厚木基地を中心とした4市、西湘地域(足柄上郡・下郡・南足柄)がホームタウンになっていない地域です。

あれ・・・、南足柄市のホームタウンデーってHPで見かけたような・・・気がして調べてみると、

熊本戦のホームタウンデーって、この黒の領域じゃない

しかもよくみると、愛川町と清川村は、対象になっていないし(SC相模原に気をつかったのでしょうか・・。)


SC相模原がJ2に昇格した際にどさくさに紛れてホームタウンの拡大化を行い、厚木基地周辺4市+愛川・清川を加えるならば、湘南もどさくさにまぎれて、南足柄市を中心とした西湘地域をホームタウンにしてほしいです。
(熊本戦のホームタウンデー対応は、それを狙っていると深読みしています。)

特に南足柄市は、スポーツに寛大な超優良企業があります。
(昔は、バレーボールの日本代表の半分以上はその優良企業だったような気がします。)

市民クラブですが、安定したスポンサーは大歓迎です。トライテラスさん、産能能率大さん、横浜ゴムさん、チェッカーズモーターズさんに加えて、強力なスポンサーが加われば鬼に金棒です。

最近は、化粧品に力をいれているようなので、男性化粧品のマーケット拡大を目指して、湘南ベルマーレの選手を使ってくれると・・・相乗効果が得られるのではないでしょうか。


ただ、どうせなら、愛川町、清川村も「足柄上郡・下郡・南足柄市民デー」に加えて欲しかったです。

密集している神奈川県の市町村の陣取り合戦ですからね。



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磐田戦は千葉戦に続くダイナミックな試合で、勝ち点差に余裕があるためか、勝敗は二の次、試合内容に拘る方針だったようで、みていて楽しかったです。

努力すれば報われる。湘南側と磐田側の選手コメントを見てそう思いました。

前半戦も残すところあと二試合ですが、過去(2009~2013)今年(2014)の19節時点の順位表とスタッツは以下の通りです。

順位表

湘南が10年ぶりに昇格した年や、 曺監督1年目のJ1昇格時さながら、J2をダントツ優勝し、翌年J1でも優勝をした柏よりもスタッツがいいとは・・・。

勝利が当たり前のようになっていますが、整理すると今年の湘南がズバ抜けているのがよく分かります。

ただ、2012年、2011年の千葉はJ1昇格が出来ませんでしたし、この結果がJ1昇格に直結する訳ではありません。

でも、中にいるとあまり意識しないのですが、他チームから見たら、湘南はすごい。と言われるのは分かるような気がしました。

これだけ勝利が続くと、2009年の昇格した年に大倉強化部長(現社長)が作った勝利給連動システム(連勝すると勝利給が増えていくシステム)のため、真壁社長(現会長)が、資金繰りに苦労した話を思い出しました。

こんなに勝利数が積み上がって・・、勝利給の予算不足で再び超過債務危機とか一株募金とか・・いやだなぁ。(坂本営業本部長、そうならないように頼みますよ。)


次の北九州戦も上位対決とはいえ、湘南の得点/失点が46/9に対して北九州は、22/18で、共にダブルスコア以上です。

だからといって、北九州よりも有利という訳ではないですが、プレーオフ圏内のチームと倍以上の得点をとり、半分の失点数です。

これからケガ人も戻ってこれるようになるでしょうし、いろいろ楽しみなシーズンです。


北九州戦は、参戦予定です。
ウェリントンと(おそらく)大槻がいませんが、第三のCFに期待大です。


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6/12は、2010年の決勝戦の組み合わせであるスペインvsオランダ(AM4:00)から始まり、日中くだくだして、16:00から湘南vs讃岐戦。その後、くだくだして、夜中にC組コロンビアvsギリシャ戦(AM1:00)から始まり、イングランドvsイタリア(AM7:00)、その後、日本vsコートジボワールと、サッカー三昧でした。

これら5試合の中で1番面白かったのは、湘南の試合と言いたかったのですが、やっぱりスペインvsオランダです。ロッペンのきれきれ(スペインがぐたぐた?)は、やっぱりW杯はすごいな。と思いました。

スペインは、オリンピックの時もそうですが、なんか初戦はピリっとしませんね。


2番目は、残念ながら湘南ではなく、イングランドvsイタリア。イタリアの堅守というより個人技のイタリアという感じで見ていてワクワクしました。

3、4番目はとばして、1番つまらなかったのは、日本vsコートジボワール戦。
ヒデもいっていましたが、何がしたかったのか伝わらない。最近のベルマーレでも減った単純なパスミス。クリアしたくてもFWが感じていないから、パスを出せない。んでカットされて反撃を食らう。 途中から、ザッピングしながら他局をみていました。

湘南戦は、コロンピアvsギリシャと優越つけがたいですが、3番目ですかね。

湘南戦は、過去数試合で早い時間での得点が課題であったので、それをクリアした時点で、よしよし。と思いましたが、ただ、その後は、相手に合せてしまった感がありました。


3-0の状態だと、どうしても、ぐたぐたしちゃうのかも知れませんが、相手がオープンな展開をしてきただけに、セットプレー以外の得点が上澄みできなかったのは、よくなかったかもしれません。

ただ、勝利は勝利です。

42試合×2勝ち点=84をJ1昇格目標勝ち点とすれば、マジックは、残り24試合で、84-51=32です。3位との勝ち点差は、16(17-1で3位確定の差)

後、24試合で、32勝ち点を奪う、5連敗してもまだ2位以上って・・・

10勝2分12敗で32。3勝20分1敗で、32。11勝13敗で、33。

このまま、松本と湘南が連勝街道ならば、37節(5試合前)の10/19長崎戦が、昇格確定試合になります。(ハーフシーズンチケットをかっても消化試合はたったの2試合です。)

さらに湘南は、これから負傷者が戻ってくることを想定すると、今更ながら、すごいアドバンテージです。


これでJ1逃したら、年末のクラカン(もしかしたら大倉社長の初の仕切り)は、もめるだろうなぁ。

昔、クラカンで、イメージビデオを流して、後ろから「そんなのいいから、質問させろ!」と罵声を浴びてた大倉さんを見ることになると思うと、いやだなぁ。

来週はジュビロ戦。

昨年は、フルボッコにされた印象が強いので、勝ち点1以上を勝ち取ってほしいです。
というか、今年は(上記のこともあるので、)勝ち点はしばらくは横においておいて、内容重視かも知れません。



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U-19との練習試合を見学しに馬入にいってきました。

U19

先日の富山戦でのケガ人続出な状態ということもあり、U-19相手にどんなメンバー構成で鍛錬するのか気になっていました。

公式では非公開ですが、Twitterや2chには精度はともかくメンバが出ているので、誰かはともかく、先発だった背番号ベースで記載します。

先発
30,23,16,18,28,29,25,24,13,20,21

前半40分ぐらい
16 out 15 in

後半
30番以降たくさん

こんな感じでした。

ちなみに、30番は、背の高い選手で切れ味ありましたが、顔は島村ではありませんでした。
また、前半途中出場の15番も日本人顔でした。

個人的には、肉の日(29)に鮮烈デビューした29番の動きがぴかいちでした。技術的にも少し浮いた感がありました。

後半は、1番がGKをしていましたが、相変わらず、DFへの弱いパスをU-19の選手に奪われたシーンが2,3回あり、これじゃ、正GKまでの道のりは長そうな感じでした。

トップ選手は午前練習で帰宅なのか、U-19との練習試合には誰も見かけなかったです。


U-19側は南野選手がデフォルメされているようですが、試合をみている限り、よくわからなったです。(おっ、あの選手うまいな。と思ったU-19は見当たらず・・の感じでした。)

それでも、マスコミは結構きていて、J1も中断中のせいか、試合後のU-19の長めのインタビューやら、セレッソの旗をもった女子やら、普段のまったりした練習試合とはちがっていました。


あとケガ人の状況として、午前中に見学できれば、誰が別メニューなのかは分かったと思いますが、

背番号だけで中味は違う人という前提で、背番号ベースから選手名に変換すると、

カメックス(26)がいないとか、
石川(16)が早めの交代とか、
吉濱(29)や宮市(18)が後半終わりかけまでピッチにたっていたとか、
エデル(15)は練習試合にもいないとか、

U-19の試合だけで、讃岐戦のメンバーを予想するのも楽しかったです。



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今年から、なんとかトレーニングを導入(馬入日記で書いてあった気がしますが、忘れました。)したら、筋肉系のけが人は0人。といっていたのに、富山戦のスカパーでは、けが人8人とか。

富山戦も藤田と岡田が怪しい交代だったで、最大で10人のけが人になってしまいます。

分かっているだけで・・・(私の推測も含みますが、)大竹、古林、梶川、宇佐美、大槻、エデル、Aさん、Bさんと富山戦の途中交代の藤田、岡田。

運動量の多いサイドウイングの選手の離脱者が多いように見えます。


オフィシャルでは、大竹と古林と宇佐見だけなので、他の6人+富山戦の2人は、長引かない軽傷であることを祈っています。

このあたりは、木曜日ぐらいに讃岐の関係者が前ノリして、非公開練習をしていない馬入に見学にいけば、別メニュー組は比較的簡単に分かるので、誰がけが人はそんなに秘密情報ではないのかも知れません。

反町監督の2年目のJ1もひどかったですが、10人が別メニューになると練習生を入れないと紅白戦もできなくなるような気がしています。

だましだまし連勝をしていますが、讃岐→磐田→北九州→群馬と前半戦のこり4試合をケガすることなく大事に戦ってほしいです。

天皇杯を一回休みと考えて、後半戦には大竹、古林、宇佐見以外はもどってきている状態だと、後半戦も期待できます。

逆に言うとこれだけケガ人がでている状態ならば、控えに甘んじていた選手はチャンスですので、がんばってほしいです。

富山戦こそ後半はオープンな戦いになりましたが、ドン引きして最小得点(失点)の試合が多くなってきています。そういう相手には早い時間での得点が重要です。
#富山戦も前半に1点とっていたら、5試合で3勝必須の富山はオープンに攻めてきた可能性
 が高く、そうするとベルマーレの思うつぼでした。

讃岐戦も前半開始10分がフルパワーでいって、クローズな戦いを壊すことで、もしかしたら12400人の中から二回目観戦者がチケットを買って見に来てくれた人に更なるおもしろさを与えることができるのではないでしょうか?


讃岐戦は、新たなヒーローの出現と、つまらないクローズドな戦いを壊す試合になってくれますうに。

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もう明日は、愛媛戦。時間が経過するのが早いです。

産業能率大の協力がなくても10000人は超えたのでは?東京V側にあと2000人ぐらい入れたら
J1でもやらなかった14000人超えも可能?と思えるくらい12400人は圧巻でした。

9/6松本山雅戦で、この12400越えをしてほしいと思っています。

2位との差はともかく、J1復帰を最低条件と考えれば、3位との差は、14あります。
5連敗をして3位が5連勝をすると逆転するという非常に安泰な勝ち点差です。

前半戦もあと5つ。前半戦を3位以下で折り返すことがないように、コツコツ勝ち点を積み上げていきたいです。

愛媛戦も東京V戦もJ2にもかかわらず、あんなにドン引きしてくる相手と戦える時代がくるとは思ってもいませんでした。どちらかというと、数年前はこちらがドン引きしていたような気もしないではないですが、今年のチームは頼もしいです。

富山→讃岐と続きますが、もしかしらた、愛媛や東京Vのようにドン引き90分の可能性もあります。早い時間に1点取れば、相手がオープンになれば、バランスがくずれて、大量得点にもつなげることができると思っています。

大槻のプレス発表がないのが気がかりですが、そろそろ先発固定から総力戦になる時期ですかね。



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