今日は、ママ友さんとランチにやってきました照れ

12月、子どもたちと一緒に子育て支援センターへ遊びに行ったときに、こちらのママさんが今狙っているお店を教えてくれて✨


しゃぶ葉で、麻辣湯だしのラムしゃぶがやっていて気になってるのよーっていうお話から、一緒に行こう‼️と盛り上がって…


結局、このラムしゃぶフェアは期間限定の開催だったため、2人の行ける日程調整をする中で、行くことはできなかったのだけども笑い泣き


それから、他にも気になるお店を出し合う中で、今回は、「国産牛焼肉くいどん浦安店」へ行ってきました。



せっかくの機会なので、くいどんプラチナコースに飲み放題もつけちゃいましたニコニコ

どんだけ〜クラッカー


平日の昼間からこんな宴会をしてしまって、世間のみなさん、ごめんなさい🙏

至福の時ですわ🍻


牛上タン塩からやってきました🐃


ビールで乾杯して積もる話をたっぷり合格グッド!


12月に子どもを遊ばせながらおしゃべりしたものの、今日も今日とて、たくさん話すことがありすぎる音譜

同い年の子どもを持って、それぞれ働いていて、同じ境遇。ママの年齢は離れていても、こうして気兼ねなくたくさん話せるって幸せなことですおねがい


育児休暇をとっているときに、子育て支援センターでLINE交換の申し出をして今につながってるんですよ〜

勇気を出してLINE交換してよかったなってつくづく思います。


このママさんも行動力がハンパなくて、なんと、年末に、あの浦安駅前の居酒屋「三ぶちゃん」でひとりカウンター飲みデビューを果たしたそうですびっくり

そーゆーの、かっこよすぎてたまらんよね〜💫


パパに、飲みに行っておいで〜🍺と、おくり出されたそうでスター


お店の前のおすすめメニューのボードを見て、マグロの脳天&ほほ肉の二点盛りが気になって、一度、お店の前を通りすぎてしまったものの、勇気を出して入ったんだってウインク


マグロ刺盛りの写真を見せてもらいましたが、めちゃくちゃ脂がのっていて、とろけそうな見た目で私もそそられちゃいました‼️


こちらの「三ぶちゃん」は1973年創業で、マグロの希少部位が名物。

15歳から魚を扱ってきた鮮魚店出身の三郎さんが始めたお店で、今は二代目がお店を継いでいるそうです。


話は変わって…長年、おウチで使っているドライヤーが壊れてしまって💦

新しいドライヤーを購入しました❗️

土日に電機屋さんに見に行こうと思っていましたが、行けず…、まだ使えると思っていたのですが、日曜夜に、完全に壊れてしまい😭


翌月曜の昼休みの時間帯に、パパ&ママで一緒に近くのヤマダ電機へ自転車を飛ばしました🚲

店員さんにいろいろ聞いて、風量の強いものなど、比較判断基準を教えてもらって、パナソニックのドライヤーを買うことに決定👍


早速、新しいドライヤーについてりーちゃんに「何色のドライヤーだと思う❓」とクイズを出すと、すかさず、緑色と答えてびっくり🫢


パパが好きな緑色だと思ったそうです。正解ですが、薄い緑色なので、写真では伝わりづらいね〜


買い替え記念に撮影しておこうかと思って、りーちゃんに声がけすると、こんなふーに、刀のように構えてくれました飛び出すハート


にっこり笑顔ですニコニコ


ちなみに、今まで使っていたドライヤーは、なんと、さかのぼること20年ほど前⁉️

会社同期のひとりが早々と結婚して、結婚式と二次会に参加したのですが…

二次会の出し物でゲットしたものだったんです‼️


男女別で、瓶のコカ•コーラの早飲み競争があり、5人くらいの女性と対決した際、見事1位になって賞品としてマイナスイオンドライヤーをいただいて、ずーっと使っていたので、長持ちしました💫



山形県東根市のふるさと納税をしたところ、5000円以上の寄付者に、こんな贈り物をいただきました❗️

国産つげのオリジナル将棋ストラップです💫

記す文字は希望できるので、りーちゃんの名前にしましたウインク



かっこいい仕上がりです音譜

何につけるか、悩んじゃいますね〜


(以下引用)

武内王将堂

天童将棋駒の歴史

天童市将棋資料館
天童市将棋資料館

生産量日本一を誇る"天童の将棋駒"の歴史は、江戸時代の天童織田藩まで遡ります。藩の窮乏した財政の中、藩士の救済策の一つとして、当時、家老の吉田大八が、将棋は兵法戦術にも通じることから、これを遊ぶことも、製作することも武士の面目を傷つけるものではないとして、将棋駒の製作を奨励したことが始まりとされます。明治期には、木地屋と書き屋に分かれた分業生産を始めたことで、本格的な産業に成長し、大正期に入ると木地を製造する機械を開発し、天童はまちをあげての分業体制に入ったとされ、押し駒を導入した昭和初期には、全国一の産地に成長し、1996年には、将棋駒の産地としては、全国唯一となる経済産業省指定の伝統的工芸品に指定されました。


明治期創業。経営理念は、「地場産業である駒作りの伝統と技術を守り世界に向けて発信する」。品質の向上と良心的価格の維持を目標としております。