飯盛山の後は、「末廣酒造 嘉永蔵」にやってきました❗️

創業は江戸幕府末期・嘉永3年(1850年)。

明治時代には、杜氏による酒造りを福島県で初めて実現したそうですスター


時代を感じさせる構えですね〜照れ


引いて撮影すると、規模感がハンパない❗️


入り口で記念撮影✨

ちなみに、16時までであれば、酒蔵見学できたので16時をまわってしまったのであえなく断念汗


公式サイトによると、10時から1時間ごと・所要30分にて無料で酒蔵見学ができ、個人の場合には見学予約も必要なく、ウェルカム精神が素晴らしいです🙇


普通車20台、大型バス4台の駐車場も備えられていて、万全の受け入れ体制ですキラキラ


重厚感ありますね〜ニコニコ


スタッフの方にお声がけいただき、記念撮影してくださいました。

ご配慮、ありがたや〜音譜

そんなときに限って、りーちゃんは変顔🤪


うーむ、、気を取り直しきれない状態でしたが、なんとか、変顔でなく撮影できました👍


試飲ができるかお伺いすると、4種、試飲できることに‼️

日本酒好きの千葉じぃじへのお土産についても、好みをお伝えして相談しながらおすすめを紹介してもらえました👍


極辛口の「鬼羅(きら)」という、カッコいいネーミングの吟醸酒や、日本酒仕込の梅酒など、いくつか購入✨



梅酒の梅は、大粒で果肉が厚いことで有名な「会津高田梅」を使用しているとのことで、今まで見たことのない粒の大きさの梅にびっくりしました❗️

梅酒好きのダーリンと晩酌するのが楽しみです飛び出すハート




こちらの酒蔵は、日本建築では非常に珍しい、3階建ての高さまで吹き抜けた開放的なホールがシンボルとなっているとのこと。

素敵なつくりですね〜照れ


では、今夜の宿に向かいまーす{emoji:615_char4.png.ニコニコ}