チェックアウトして車を走らせ、見つけたスポット「狭霧台」です💫


あいにくの空模様ですが、りーちゃんが気持ち良さそうに両手を広げてくれました照れ


青空が広がっていればもっと映えたね〜☀️

(以下引用)

由布市から別府市へ向かう途中に位置する「狭霧台(さぎりだい)」は、標高約680mから由布院の町並みが一望できる展望スポット


さて、今日の一つ目のお目当ての場所「湯布院昭和館」に到着しましたスター


(以下引用)

昭和30〜40年代の町並みを20以上のブースで再現した体験型博物館です。湯の坪街道に位置し、レトロな居間、教室、雑貨屋、パチンコなどを通じて、ノスタルジックな雰囲気を楽しめます。


日付入りのスポットがあると、撮りたくなっちゃうのよね〜✨


(以下引用)

昭和館は、岐阜県高山市と大分県由布市の2拠点で、コロナの前には年間約11万人のご来場をいただいておりました。


昭和の学校の教室の様子ですね❗️

板張りの床、木製の机、大きなそろばんやオルガン、アルミ製食器など、雰囲気出ていますね〜ウインク


昭和の貨幣史ですって💰


昔の洗濯機や昔のテレビ、炊飯器、ラジカセなどが並んでいます❗️

洗濯機は、二層式のものや、手回しローラーで水気をしぼるタイプなどいろいろ✨


昭和を感じる看板の数々照れ

三輪車に夢中の、りーちゃん🚲


こちらも、昔ながらの居間ですねウインク

ちゃぶ台、扇風機、テレビ、歴史を感じます。


パパは、このタイプの黒電話は初体験とのこと。

ママのおばあちゃんのお家は、この黒電話。

ママのお家は、緑色の電話でした☎️


りーちゃんも、昭和の黒電話体験。


こちらは、炊事場ですね❗️


物干しざおに洗濯物がかけられ、昔ながらの自転車や虫かごもつるされています。

じぃじが、三角形をしているフレームの部分に足を置いて進む、三角乗りをよくしたと教えてくれました🚲


昭和の電話交換手は、当時、女性の憧れの職業だったとか☎️

昭和の定番お土産の観光ペナントもあちこちに飾ってありました⛰️


お風呂屋さんの入り口です!

中に入ると、銭湯の番台もありました♨️


こちらは床屋さんですね✂️


つづく