【松原照子】世見   2016年6月14日(火)


経済の行方は大災害にかかっている!?

日本のこれからの針路は
世界の今後の行方は
安倍総理がサミットで語った世界同時不況は本当におきるのか?
リーマンショックでニューヨーク証券取引所が大混乱になってからどのくらいの年月が経ったのだろう。
遠い昔の出来事のような、ほんのこの間の出来事のような‥‥。
数ヶ月で株価が50%も下落したら世界経済はどのようなことになるのだろうか。
サブプライムローン問題と
自動車ローンの問題と
一緒には出来ないのかもしれませんが、アメリカの弱点が“ローン”にあるように思えて仕方がありません。
ただ、世界経済の落とし穴は人々の思惑だけではなく、大災害も世界恐慌の爆弾になるのではないでしょうか。
金融危機の打開策として実質的ゼロ金利政策を各国が導入するとどうなるのだろう。
これから人々は、世界中で雷の轟き音をよく耳にすることでしょう。
アメリカにも、人の名前が付くハリケーンがこの数年内にやって来ることでしょう。
最大瞬間風速は90メートルを超えて、記録は更新されるでしょう。
熱帯性低気圧になって中心部に渦が出来ても目が見付からないこともありますので気を付けて欲しいと思っています。
「シアーにも油断するなぁ」
こんな声も聞こえる。
地震だけがついつい気になりがちですが、こうしたハリケーンの被害は経済にも大きく影響を及ぼします。
もしもその場所が経済を大きく動かす地域だったらどうだろうか?
世界の今後の経済の行方は大災害にかかっていると思われます。
勿論、日本もこれ以上の被害が起きる。
大変なことになります。


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2016年5月29日にこんなニュースが流れていました
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ヨーロッパで落雷被害多発 雷から身を守るには

森さやか  | NHK国際放送局 気象アンカー、気象予報士2016年5月29日 12時54分配信





28日(土曜)、ヨーロッパ各地で落雷による被害が多発しました。

世界と日本の雷事情

アメリカでは年間400人以上が落雷の被害を受け、そのうち60人ほどが死亡しています。またインドでは、落雷が最も死者数の多い自然災害で、年間で平均1500人が死亡。世界では特にアフリカで人的被害が多く、その中でもマラウィが突出して死亡率が高くなっています。一方日本では、年間約3人とも言われています。

ちなみに、アメリカの研究によると、雷に当たった人のうち、約1割が死亡、7割に長期的に深刻な障害が残るといいます。

ハリケーンで人の名前がつくほどのが数年内・・?

相変わらずの曖昧な範囲の広い・・

ハリケーンなど年々、激しさを増していってるので
そりゃ、名前がつくほどの被害も出るでしょ・・

誰でも考えればわかる事です(呆)


それも数年内に・・いつもの・・

下手な鉄砲でも数撃てばいつかは当たる

方式ですね・・

本日もなんて事のない
誰でもニュースを見ていればわかる世の中の流れを曖昧に書いているだけですね・・