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飲食店・カフェ経営者様向け/売り上げ・企画成功の鍵は『フードビジュアル販促』

接客や経営は学んでいるのに、『フードビジュアル販促』について知らない店長、オーナーシェフの方へ。あなたのお店の魅力、お客様に伝わっていますか?魅せる・伝える・売れる「料理写真」と「販促物制作」のコツをお伝えします。

フードビジュアルコンサルタントのDEGです。

数時間前に商品サンプルが届き、
わが家の冷蔵庫の半分と、野菜室はこれらに占領される事になりました(大汗)

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慌てて冷蔵庫の断捨離をして、なんとかスペースを確保。

野菜をモリモリ食べる我が家の冷蔵庫、
野菜室が大きくて良かったと、購入から6年目にして実感(笑)

週明けまでこの状態。

さ、
明日はこの子たちを彩る器やテーブル周りのスタイリング準備と打合せに行ってきます!

時間が余ったら、久しぶりにホットヨガへ行きたいです♪



飲食店のブランド最適化を図りながら、メニュー制作のお悩みを解決します!

 

フードビジュアルコンサルタントのDEGです。

 

今週は飲食店様のメニュー販促のディレクションが続いてます。

 

今日はホームページのリニューアルにともない、料理写真も一新!

 

ということで、膨大な数のメニューデータからセレクトして配置していく作業です。(汗)

 

写真をどこで切り取るかでイメージもずいぶん変りますよね。

 

ここ2~3年は、料理写真はぐ~~っと料理に近づいて撮った、

いわゆる「寄りの写真」がブームでしたが、

最近は「引きの写真」に世の中の動きが変わってきてます。

 

KINFORKに始まり、インスタでもその流れは感じるところ。

 

空間を上手に使うことで、息苦しさのない奥行き感が生まれます。

 

とはいえまだまだメニュー写真はヨリヨリ大好きさんが多くて、

夏が過ぎて涼しくなったのに「暑ぐるしさ」を感じてならない日々が続いてます・・・汗

 

また次回詳しく書きますね!

 

明日は来週の商品パッケージ撮影の打ち合わせと、新橋に新しくOPENするお店の内覧に行ってきます^^

 

 

 

 

 

フードビジュアルコンサルタントのDEGです。

 

飲食店のメニュー、

 

写真を載せれば売れる!と思っていませんか?

 

これまで数々のお悩みメニュー制作に立ち会い、店長・料理長さまがつぶやく言葉。。。

 

「写真がないから出ないんだよなー(注文されないんだよなー)」

 

確かに写真があればわかりやすいです。

 

そして、写真を載せたら出数がUPします。

 

ただし、クオリティーの低い写真は出数がUPするどころか、

お店のブランドイメージをダウンさせる自虐行為になることもあるので要注意!!

 

プロのカメラマンに撮っていただかなくても、メニュー撮影用のポイントさえ押さえればお店の店長さん、料理長さんだってある程度の料理写真は撮れるようになれます。

 

毎回プロにお願い出来ない事もありますよね。

すぐに撮ってメニューにしたい!

今月は予算がない。

一枚だけお願いするのも・・・

 

これからの時代はどんどん自分達で撮って、メニュー作ることが普通になり、

クオリテイーの平均値も上がっていきます。

 

だからこそ、ただ美味しそうな料理写真を撮るのではなく、

あなたのお店のブランドに合った魅せ方で

最大限美味しさが伝わるフードビジュアル訴求が必要なのです!

 

100文字の料理説明文より1枚の写真の力は大きいです。

 

元飲食店店長、

現役フードディレクター&フードスタイリストだから出来る

戦略的売れるメニュー制作ノウハウを一緒に学びませんか?

 

一度学べばずっと活用していけます。

 

料理写真を最強の武器にしていきましょう!