どうもでーす!
寒いですね~。雨がみぞれになってきてる。
落書きです。
河川敷で事件現場を見ている刑事二人。
どうも!
シンティです。
今回は落書きを載せました。
あおりで「撃つ男」です。
手先は難しいので、鏡をみて描きました。手先とかって覚えこむこととかできるんですかね。いつまでたっても慣れないです。
銃は銃らしき形を表した感じですね。エアーガンでも買って、持ちながらでもなきゃ伝わらないです。
ダンダンッで、撃っている銃身が二重になっているところは、ジョジョ参考です。
自分自身、ジョジョがすごい好きで、高校時分ははまりにはまっていたんですよね。中学後半から、初めてジョジョを読み始めて、その絵のボリューム感にびっくり。その時は第六部のジョリーンが主人公だったんですけど。銃を連射する描写も独特です。
以前、岸部露伴の短編が出た時もブログに書きました。
いや、最近読むのサボっていますね。もうジョジョリオンも始まっているというのに・・・
どうも!
シンティです。
いやー寒いですね。
抵抗力がだんだんなくなっているのか、気温が下がりすぎてこたえているのかなんだかわからない状況なんですが。
さて、ツタヤのレンタル本で『アイアムアヒーロー』を6巻まで読みました。
第1巻は2009年8月28日発行でした。
ウィキペから抜粋↓
ある日、主人公英雄周りには、人々がゾンビのような食人鬼と化す謎の奇病が蔓延。彼らに噛み付かれた者は感染者となり次々と増えて行く。恋人や仕事仲間も犠牲となり、世界が次第にパニックと秩序崩壊へと覆われる中、英雄は果たして「英雄(えいゆう)=ヒーロー」となり得るか。
設定がおもしろい。自分はもともとカプコンのバイオハザードが好きで、こういう特殊な状況下サバイバルしていく物語が好きなんですよね。
ただ、主人公英雄が能天気に見えるときがあってそれが理解できないこともしばしば。もし、実際自分の周りがゾンビだらけになったら、もっとこうしたいと思う瞬間がある。「おい!おい英雄さっさと逃げろって!!」って言いたくなるんですよね。
「どうしてこいつはそうするの?」と思わせるところがまたキャラだと思うんですけど。
英雄は職業が漫画家のアシスタントでもあり、物語に登場する生活スタイルが、結構リアルで、そういった面でも参考になる。漫画界の厳しさを垣間見れるような感じですね。
捜査もんのマンガを描こうと情報収集中。
めっちゃ遅いんですけどドラマ『HIRO』を見だしました。
第一話視聴済。
キムタクわっかー。
登場人物のやり取りもおもしろいんですけど、検事の事も参考になる。
ちょっと前に浜ちゃんとか、内田由紀が出ていた『検事・鬼島平八郎』は全部見たんですが、やっぱりこの小部屋。
(雑すぎ、暗すぎのイメージ・・・なんでこんななんのか、やばいっすね)
被疑者は警察の取り調べを受けて地検に送検、検事が調書をもとに改めて取り調べ、犯罪の事実があったと判断されれば起訴され裁判にかけられる。
キムタク演ずる久利生は被疑者宅を捜査する為、松たか子演じる雨宮に「礼状とって」という。こういった家宅捜索がガサ入れなんですね。
ただ、通常捜査は警察に任せるものとの事。
どうも!
シンティです。
仕事をしつつマンガ描くのは大変、ストーリーを考えはするんですけどブログにおいては当面こういった、シャーペン書きのような絵をアップすることになりそうです。
さて、こちらはだいたいのイメージで描いた女性捜査官。
警察あるいは、検事?ふわーっと考え中です。
彼女はほぼ、ノンストップで現在の立場に至った。
高校卒業後の一年は浪人、法曹なら大学、法科大学院、司法修習生とこの間ノンストップ。高学歴のキャリアな感じ。
高校卒業後の一浪後、「もう、こんな面倒なことは2度とごめんです」と一つひたむきに階段を上る理由ができあがる。
やる気なさそうなうつろな目からは想像できない程の事件処理能力。
一課の捜査官もちょっと一歩引いちゃう。
ととりあえずこんな設定を考えました。
鉛筆で描く方がいい感じになるんですけど、インク使ってペン入れすると下書きの印象がすこし変わってしまうことがあるんですよね。なにか嘘つけないような・・・
マンガは長期のライフワークのような感じでやっていきたいと思っています。仕事があるので、やはりネームまでにとどまりそうです。理想としてはネーム大量生産で出版社に持ち込みたいんですけど。
じょじょに発展していけたらと思っています。
どうぞよろしくお願いします。!!