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描くシンティ

イラストレーターへの道を歩む、シンティの活動日記。基本的にはペン入れ画やフォトショップで色を付けたもの、ラフ等を掲載します。

ネーミングの難しさ。


物語に出てくるキャラの名前や空想の土地や街等の名前はどうやって名づけられるんだろうと思う。


マンガとか読んでいるとそういうのって結構しっくりくるようになずけてある。

例えば、ワンピースとか読んでても(アラバスタ編までしか読んでいないけども)キャラの名前とかすごいしっくりきているように思う。


自分で考えたキャラとかになずけようと思うとどうも難しい。名づけた名前を自分でみていても、いいかわるいか分からないことがまた難儀。


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どうもー。

シンティです。


東京は5月のわりに、涼しい日多いですね~。


さて、今回はこちら↓


アートに打たれるためにアートを知るシンティ-シンテア



原稿に下書きの上、ペン入れです。

Gペン及び丸ペン使用。



「シンティ」という名で活動をしていくつもりですが、

ロゴ的のものがない現状でなにかほしい。


そのため、ロゴのイメージを膨らます一環として作成


シンティの「ブレンドコーヒー」?



今後、フォトショップで色でも塗りたいですね。



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どうもです。


落書き、3更新目。


アートに打たれるためにアートを知るシンティ


イラストを書き溜めつつ、今後の投稿や持ち込み等考える。



イラスト制作をする時、漠然とでも物語を考えることが面白い。

仕事が金融系なので、金融がらみの物語を考える。



日経新聞朝刊の第一面、左下に「春秋」という記事がある。

昨日の内容の中に英東インド会社の事が描かれていた。


「1681年に英東インド会社の経営トップに就いたジョサイア・チャイルド。インドの商館が襲われたとのデマを流させ、株価が下がったところで株を買い集めて値上がりを待つ。一般の株主を犠牲にして、巨富を築いた。(浅田実著「東インド株式会社」)」


こんなの初めて知りました。このぐらいの昔からこういった取引があったんだーと驚きです。ただ、関心もある。近世という時代を舞台にした、金融経済を題材にした物語の制作をすることを考えるおもしろいな~と思う。




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経済マフィア2ィィィィ!!


昨日に引き続き、全身を下書き(シャーペンB2)


ギリシャの兵士っぽい装飾が入る↓
アートに打たれるためにアートを知るシンティ


時代はどうしようか。

18世紀初頭、近代に入って間もない、ヨーロッパ。


合法と非合法とのはざまで、利潤を追及する経済マフィア。


経済ギャング?

経済ヤクザ?

インテリヤクザ?


今後、構想のような形でこのようにちょこちょこ舞台背景やら、キャラ設定やら

記載します。


読書はするんですけど、小説はあまり読まないたちなんです。

ですので、ちょい新人賞系の小説は定期的によもうかしらと思う今日この頃。



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どうもでーす。


落書きの再開です。

今回のお題は「経済マフィア」。


アートに打たれるためにアートを知るシンティ

落書きから、ペン入れ等やっていきます。


ジョジョ立ちに代わる新しいポーズはないかしら・・・



近況、一昨日デザインフェスタに行ってきました。

いろんなクリエイターさんがいて、触発されたんですねー。


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