ファンデーションを塗ると顔と首の境目が不自然になってしまう時、頼りになるのが『下地』です

こんな時使うのは、パール感のあって肌の凹凸をカバーしてくれるようなタイプの下地

ポイントは、わざわざ首に塗るんだと意識せず、顔に下地を塗ったついでに首に塗るという事

肌の凹凸をカバーするタイプの下地を塗る事で、顔と首の境目を程良くボカし、上からファンデを重ねても影が出来にくく、自然な仕上がりになります

しかし、下地といえども塗り過ぎるとわざとらしくなってしまうので、くれぐれも塗り過ぎには注意です