日経新聞の電子版(有料記事)に、以下のようなものがあった。

マクロン仏大統領のように精彩を放つ国際的な指導者はそういない。大統領は先週、米議会から総立ちでの拍手喝采を浴びた。その前の週には欧州議会で同じ扱いを受けている。そして今週はオーストラリアへ向かう。

メルケル独首相が疲れて見え、メイ英首相が参っているように見え、トランプ米大統領が逆上しているように見えるときに、マクロン氏はエネルギーとカリスマ性と知性の輝きを放っている。先の米国訪問は称賛の見出しで……。」


残念ながら、以下料金発生、とのことで続きは読めなかった(有料会員になるつもりはない)が、まくろん君がほめられていて何となく嬉しかった。ただ、タイトルが、

存在感示すマクロン大統領の奇妙な孤立

となっていて、中身を読まないと、毀誉いずれの内容か、実際のところは分からない。


下はツイッターにあった写真。面白すぎるので再掲する。


まくろん君も、鼻ヒゲを入れたらいいのに。