摘み菜ガーデンと名づけた、古民家の西側の畑を野草で埋め尽くす計画がスタートして、3年経ちました。

最初はとにかく雑草との戦い😱
そして畑の真ん中にずっしりと根を張った神樹、つまりニワウルシを掘り起こす作業からスタートしましたね。


3年経つと、いつ耕して、いつ苗を植えるのか、少しわかってくるんですよね。

で、昨日は終日、畑仕事。
来年のセミナーのことを考えて、手前の二カ所を耕しました。

さらに思いきってキクイモの葉っぱやワタの木をカットしてさっぱりしました。


来年はどんな摘み菜が育つのか。予想しても番狂わせのサプライズが待っているのが摘み菜です。

シャクが芽🌱を出しました。

消えたと思っていたゲンノショウコは5カ所に飛んで。


これはなんでしょう⁉️
ピンクの小さな蕾が・・・

とまぁ、一喜一憂しながら3年が過ぎました。

次回は今年の収穫の話しです。

おまけ
畑仕事はとにかく腰にきます。膝は治りきらないし、tfcc損傷した右手首は痛むし・・・祖母が毎晩私にマッサージをさせたわけが、今になってわかりました😊 ばあちゃん、畑仕事お疲れ様でした。