前回、鬼編集長モードのグレイさんと
今年はシャルルさんの小説が伸び悩んでいる…
という話をしました。
今回は、ガイドのグレイさんとして…のお話です。
- 神秘的な体験をしてシェアする
- 小説を書いて公開する
手応えを感じて嬉しくなったり、
伸び悩んで、もうやめようと考えたり…
どちらも同じです。
これ以上できない、つらいと感じるなら
離れるのもいいでしょう。
そのままやめるのも再開するのも自由です。
2014年、あなたはBMワークショップ
全レベルを受講しました。
いくつかの体験を得て(このときは伸び悩んだ訳ではありませんが)
トレーナーにならないかと勧められました。
その人は、あなたに見込みがあると思ったのでしょう。
ですが、あなたはそちらへは行きませんでした。
シャルルさんの小説は、
賞の最終選考に残るのですから、
見込みのある作品です。
見込みとは、未知の可能性です。
特に内容と関係ない、あるカフェでいただいた黒糖ラテ。
可能性を育てましょう。
どの未知を開拓しますか。
決めるのはあなた自身です。
一旦、放っておくのもいいかもしれません。
物事には、最適なタイミングがありますから。
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7番目のシャルル、第八章〈殺人者シャルル〉編が完結しました。
続きは、第九章または終章に分岐。
小説家になろう版で、第九章〈正義の目覚め〉編スタート。
魔法のiらんど版は、終章2話で完結しました。
アルファポリス版はどうするか決めかねてお休み中。



