Bullet Train Favorite Diary

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★新幹線好きのBullet Train Favorite Diaryへご訪問頂きまして誠にありがとうございます。
  当ブログでは鉄道関係を中心とした記事をご紹介しております。

PCからの更新が可能となりました(^_^;)
また撮影記事についてもボチボチ更新していきたいと思います。

こんばんはニコ

6月も明日で終わりですね。

今年は近畿地方の梅雨明けも異様に早かったですし

四季が無くなっていくのでしょうかねぇ。

 

さて、今週は製品化発表当初から期待をして待っていました

KATOの阪急2300系特別企画品が入線いたしましたので

紹介したいと思います。

昨日某家電量販店より予約品を引き取って参りました。

早速開封の儀、というか品番が10-2033ってところを見ると

なんだか2300系とかけていのかなぁ~なんて思ってしまいます。

 

付属品は準特急大阪梅田行き前面方向幕のみとなっています。

 

あとは行先表示シールです。

色々とありますが、2300系ヘッドマークも収録されていたんですね。

 

やはり目玉は4号車のプライベース(ア車)です。

それにしてもKATOさんの阪急マルーンは艶やかで素晴らしいですね!

 

それでは早速試運転でございます。

約1年間取付されていたプライベースのヘッドマークを

シールより切り出しましたが、この形状ですから

かなり難アリの結果になってしまいました…。

まあ、遠目から見れば合格点レベルかと(笑)

 

いやぁ~、実車は目撃こそしますが

あまり特急に乗る用事が無いんですよね…。

それにしても、KATOの再現度はヤバイですよね~。

大変よくできています。ヘッドライトと標識灯の点灯具合も

いいんじゃないでしょうか。

 

尾灯もバッチリですね!

 

ーおまけー

せっかくKATOさんがプライベース車の単品売りをしてくれたんで

こちらも手を伸ばしてしまいました(笑)

 

こちらにも特別企画品とはタイプは違いますが

行先表示シールが入っております。

あとは、車番等のインレタも入ってますね。

 

説明書はケースのインサート裏に入ってますが、ちょっと字が小さすぎて

読みづらいですね…。

 

やることは1つ、9300系にプライベース車両を連結させてみました。

 

やはりヘッドマークの切り出しは難易度高すぎます…。

 

9300系も2300系が増備されていくと、特急運用から

離脱していくんでしょうね~。

 

KATOさんなら製品化してくれると思っていましたが

ホントにやってくれて嬉しい限りです。

 

夏の運転会には持っていきたい車両です。

 

ではパー

大変ご無沙汰しておりますニコ

また、ブログを放置してしまっていました…。

 

最近ブログを更新しようというモチベーションが上がらずで

サボりがちになってしまっています。

 

さて、今回の記事は新規入線車両の紹介となります。

KATOから5月末に発売されました683系しらさぎ新塗装6両セットです。

 

製品化発表から楽しみにしていました商品なので

先週の休みに引き取りしてきました。

 

行先表示のシールですが、しらさぎ・らくラクびわこ・ホームライナーなど

行先は敦賀、米原、名古屋、大垣、大阪が収録されています。

 

クロ683のダミーカプラーは以前にヨンダー購入の際に

Assyパーツを大量購入した時の連結器カバー付きのものに

交換することにしました。

クモハ683側も交換したかったのですが、台座パーツは持ってなかったので

このままにしておきました。

683系しらさぎ新塗装になってからは増結している印象が無いので

ダミーカプラーにしたかったんですが、またパーツ入手したら施工したいと思います。

 

オンザレールで早速試運転です…………ん?

ヘッドライト点灯させると、なぜか尾灯までぼんやり点灯していますね(汗)

 

やっぱり尾灯も点灯していますよね???

すぐさま683系リニューアルサンダーバードのクロ683をレールに載せて

点灯させてみましたが、こちらはヘッドライト点灯時に尾灯は点灯せず…。

 

分解してサンダーバードととっかえひっかえ試してみましたが

どうもしらさぎ新塗装の床下に付いて回ることまでは突き止められましたが

サンダーバードのライトケースや床下と比較しても、パッと見で差異が見られないです。

 

ライトケース構造などをよく調べて出した結論は以下の通り。

↑は断面のイメージ図です。左向けに進行方向と思ってください。

黒いのがライト基板になります。

上下にヘッドライト用と尾灯用のLEDが1つずつ付いてます。

どうもこの基板が下方向に微妙にお辞儀しているように思います。

基板が下へお辞儀することでヘッドライトLED点灯時に

ライトケース下側の尾灯用導光パーツに光源が当たってしまい

微妙に尾灯が点灯しているものと結論付けました。

 

ここからどのように改善するかを考えた結果、力技で解決させることにしました。

お辞儀しているライト基板を床下より取り外し、基板を上側に反らすために

指で力を加えお辞儀基板を気持ちだけですが修正しました。

 

※この方法をマネされる方は自己責任でお願いします。当方は一切責任は負いませんので!

 

基板を修正したら、組み戻していきます。

 

おおっ!見事にヘッドライト点灯時に尾灯は点かなくなりました♪

 

いやぁ~、治って良かったです(涙)

尾灯点灯したままだったら、入れ替え中のしらさぎ仕様になってしまいますからね…。

 

2号車と3号車側面に表現されていたサンダーバードロゴも

消されちゃっていますね…。

 

クモハ683側は特にライトは問題なく点灯してくれています。

 

最後に米原駅っぽい組み合わせで(笑)

 

これでロッパー系もしばらくは購入は無いでしょうし

ようやく落ち着きますね。

 

えっ!?まほろばはどうするかって??

う~~~~ん、考えておきます(笑)

 

ではパー

 

こんばんはニコ

気づけば3月も終わろうとしておりますね…。

相変わらず放置が多くなり申し訳ありません。

 

さて、25年最初の注目新製品とでも言いましょうか

ついにKATOの273系やくもが先日発売されまして、本日引き取って参りました。

ちょっと写真が変な色になってしまいましたが…

4両セットと8両特別企画品の同時入線でございます。

 

まずは4両セットから見てみましょう。

コンパクトな4両セット、実車も閑散期はこちらの編成が多く

走っているのではないでしょうか?

 

4両セットの付属品です。スイッチ切替バーと電連に

貫通扉開口バージョンが再現できる扉パーツになります。

 

8両特別企画品にも付属されていますが、パンフレット調の

リーフレットみたいなものが入ってます。

 

電連を取付け早速自宅レイアウトへと並べてみます。

 

向きが違いますが、第3高梁川橋梁を行く273系をイメージです。

 

4両セットはコンパクトで気軽に走らせられますね。

 

テールライトも綺麗に点灯します。

 

で、お次は特別企画品8両セットを見ていきます。

※また、写真の色が変になってますね…

 

外箱以外は通常のケースと変わりませんね。

品番が何だか記念品っぽいです(笑)

 

開封してみます。やはりリーフレットが付いてます。

 

行先表示シールですが、岡山行きと出雲市行きのみです。

当たり前ですが…。

 

8両セットの付属品も4両セットに準ずる感じですが

貫通扉のパーツは2両分あります。

 

では、8両セットの目玉である

貫通扉開口バージョンとしていきたいと思います。

まずは中間車になる先頭車両の床下を外します。

取扱い説明書はライトケースの取り外し方が不親切な表現だったので

ちょっと苦戦しましたね。

まずはライトケースのおしりをクイクイ起こしてケース動き出したら

後ろ側(矢印方向)に力を加えてやると、案外簡単に外れました。

 

貫通扉は写真の〇部にある爪を内側へ爪楊枝などで押してやると外れます。

あまりピンセットとか指でやるのは破損する恐れがありそうなので

おすすめできませんね。

 

こうして貫通扉も外れて、さあ貫通扉開口ギミックを付けようとすると

また苦戦するので、ここは先にライトケースを外した時の逆の手順で取付ます。

 

こんな感じで、ちょっとマヌケな感じですが、先に貫通扉開口ギミックを付けると

ライトケースのライト部分が扉ギミックで全く見えないので嵌めにくくなります。

 

最後に貫通扉開口ギミックを取付けて完了です。

もう1両も同じように取付けます。

 

※このやり方が正しいとは限りませんので、真似される方は自己責任でお願いします。

 

それにしても273系は287系や271系とは違い、なんだか愛嬌がありますね。

 

8両編成でレイアウトを快走してもらいました。

いやぁ~カッコイイです。

 

各号車に「やくも」のロゴが入っています。

 

ご覧の通り側面からだとライトもわずかに見えますが

正面からだと全く見えません。

それでも実車はライト点灯させているんですよね。

やはり消灯しているより、転落防止に対して一定の効果はあるんでしょうかね?

 

残念なことにパンタグラフのシューは、またやる気の無い仕様に

戻されていました…。

少しの振動でシューが変な角度に向いてしまいます。

 

ヨンダーバードで改善されていたので、今後の製品は

改善されているものとばかり思っていましたが…。

 

381系や285系なども共演頂き、伯備線祭りをやってみるのも

良いかと思います。

 

最後に昨年のGWに遠征した際に撮影出来た273系、やくも20号だったかな?

早くレンタルレイアウトへ持ち込み走らせてみたいです。

 

 

では~パー

 

 

 

 

こんばんはニコ

2月は結局仕事が忙しすぎて、近鉄12200系の入線記事しか書けませんでした。

3月となりましたが、仕事が忙しいのは変わらずでして

今月も何回記事が更新できるのやら・・・。

 

さて、2月に入線車両はありましたが鮮度落ちのため

まずはコチラから記事にしたいと思います。

KATOから先日発売されました381系ゆったりやくも(ノーマル編成・グレー台車)7両セットが

入線しました♪(取扱い説明書の第三高梁川橋梁を行く381系が泣かせます)

 

行先表示シールですが、LED幕がほぼほぼなので写真だと

何が何だかわからないですね・・・。

 

付属品はクモハのダミーカプラーにスカート、増結時に交換する連結用カプラーと

妻面の通路を塞ぐ蓋にドライバーといったところ。

 

編成例ですが、5両編成のやくもってあったんですかね???

 

早速レイアウトへ並べます(相変わらずヘッドライトが黄色いです…)

 

床下がグレー化されていますが、あまりわからないですね…

 

カーブでは振り子機能が働いて傾きます

 

いやぁ~やっぱ381系やくもはイイですね~

 

ノーマル編成の醍醐味はここ!(個人的には萌えポイントです)

 

試運転完了し駅に停車中のゆったりやくも(テールライトも綺麗です)

 

今度は基本編成のみで走ってもらいましょう!

クモハ先頭で走るのもまたイイですね~♪

 

今度は基本編成にスーパーやくもの中間車2両をぶっ込んで

6両編成の混結やくもで走ってもらいました。

 

このクモハ顔がたまりません!

 

いやぁ~混結で走らせるのも楽しいですね!

 

一通り遊びましたので、本日はこれで終了であります。

 

今月中旬にはようやく273系ブロンズやくもも発売されますので

歴代のやくもを並べて楽しみたいと思います。

 

では~パー

こんにちはニコ

2月になりましたね。

本日は先月末に発売されましたTOMIXの近鉄12200系入線記事をご紹介します。

 

↑見事に基本・増結A・増結Bと1個ずつ購入し大散財です…。

まあSNSを覗いてみると、もっと購入されている方もいらっしゃるようですが…。

↑基本セットをオープン!

いやぁ~、まさかTOMIXからスナックカーが製品化される日が来るとは

夢にも思いませんでしたね。

まさに今までGMの独断場でしたから。

↑基本セットの方向幕です(大阪難波・名古屋・鳥羽・京都の4種です)

 

↑ベンチレーターです。種類は大小とありますが

 大きい方のイメージしかありませんが、小さい方のベンチレーターを

 付けている編成もいたってことですよね?

 このあたりは詳しくないので、知見ある方おられたらコメント頂きたいところです。

 

↑車番インレタ

 

↑ちなみに基本セット、増結ABいずれもデフォルトは行先「賢島」です

 

↑容量の兼ね合いで、増結Aの紹介は割愛させていただきまして

 こちらが増結Bセットです。

 

↑紙箱から出すと、見慣れたプラケースに入った車両が登場です

 

↑増結Bセットの行先幕です。赤色に白字タイプのものも入ってますね。

 行先は京都・奈良・名古屋・難波の4種です。

 

↑あと、目玉?である貫通扉の開口パーツ

 

↑組み上げるとこんな感じです

 

↑ちょっと残念な構造なのが、一々ボディを外してライトケースへ

 直接アクセスしないと、行先幕が外せない仕様であることです。

 しかも一度ボディを外すと、戻す際になかなか上手くボディが床下に

 はまらないという、かなりめんどくさい感じです。

 ※製品の個体差があるかも知れませんので、皆さんのはどんな感じかも

  教えていただけると有難いです。

 

↑開口パーツを取付した状態

 

↑ちなみに増結Aの行先幕だけは紹介しておきます

 橿原神宮前・奈良・宇治山田・大阪上本町の4種です。

 個人的には橿原神宮前が収録されているのは嬉しいですね。

 

↑基本セットを自宅レイアウトへ

 これライト光量をかなり絞ってるんです…。

 加減しないと行先幕の光量が強すぎて、写真だとハレーションを

 起こしてしまいます。

 

↑こんな感じになるんです(笑)

 

↑ここでGM車との比較を少しだけ…

 どちらが正解なのかわかりませんが、上GM・下TOMIXです。

 TOMIXが約5㎜ほど全長が短くなってます。

 

↑上GM・下TOMIX 連結時の車間は幌のあるTOMIXの方が

 狭いように見えますが?

 

↑わかりにくいですが、屋根上のランボードについては

 GMの方がしっかり再現出来ているみたいで、TOMIXは側面部の

 再現はありませんね。

 

↑左TOMIX、右GM 印象把握は後発のTOMIXに軍配ですかね。

 

↑萎えポイントはパンタを上昇させると、傾いているんですよね・・・。

 これはTOMIXさん、何とかならんかったのかなぁ~って思います。

 

↑増結Bと30000系ビスタカーを連結です。

 まあビスタカーは最近リニューアル再生産され仕様ではないので

 幌開口ギミックが出来ない為、そのまま連結だけした状態ですが…。

 

↑ビスタカーの後ろにぶら下がってますが、わかりにくい・・・。

 

↑こちらからだと、ビスタカーもそれなりに見えますかね?

 

いやぁ~、TOMIX12200系はビスタカーもですが、ビスタEXとの

連結や、その他系列の車両でも連結出来るんで遊べる幅が広いですね。

 

 

では~パー

こんばんはニコ

昨日はJR東海が保有する923形新幹線電気軌道総合試験車

通称「ドクターイエロー」T4編成が最後の上りのぞみ検測ということで

自宅近くのお立ち台でお見送りしてきました。

 

通過直前には鉄道ファンと思わしき方々20数名ほど集まりまして

やはり人気がある車両なんだなぁと感じました。

東海道新幹線 923形 T4編成 3980A

 

残念ながらタイフォンは鳴らしてくれず、動画も撮影しましたが

ラストラン感のないものになってしまいました。

 

まあ、無事にラストランを記録出来ただけ良しとすることにしました。

たしか2000年頃に登場した当車両ですが、20数年の長きに渡って

本当にお疲れさまでした。

 

残すところは今月24日のイベントで運転予定だそうですが

平日なので見に行くこともできないと思うので、昨日が個人的には

最後の勇姿となりました。

 

一応今月あと1往復のぞみ検測は予定されているようですが

昨日の東京駅で「T4編成最終検測」のアナウンスがあったとの情報ですので

次回はT5編成がその任に就くと思われます。

 

T5編成についても、チャンスがあればどんどん記録していきたいですね。

 

ではパー

 

 

こんばんはニコ

正月連休明けの1週間を乗り切りました…。

年明け早々から仕事がヘビーで、しかも昨日は今シーズン最強クラスの寒波雪雪雪

かなりヘロヘロになって帰宅しました。

そして爆睡することに…。

 

今日は朝起きてから、午前中にSキッズランドへ行き

新製品の予約を済ませておきました。

何を予約したかはご想像にお任せします(笑)

 

で、自宅に帰ってからはゴロゴロとしていましたが

昨年に購入したTOMIXのJR485系・キハ65形(北近畿・エーデル丹後)セットを

重い腰をようやく上げて入線整備することにしました。

まずはパッケージです。安定のデザインですが、どうせなら目玉である

エーデルを載せても良かったのでは?と思うのは私だけでしょうか…。

 

そして開封です。今回は特段エラー無くホッとひと安心です。

それにしても今回の製品は何故かプチプチが入っていましたね~。

 

付属パーツは列車無線アンテナやらホイッスルに穴あけ治具などなど。

 

あとは特急シンボルマーク2種と連結器カバーですね。

 

国鉄のJNRマークのインレタも入ってましたが、こちらは使用しないでおきます。

 

で、まずはクロハの穴あけ作業…。トイレタンク取付が無くなっただけマシですが

この作業は心臓に悪いので、なるべくなら工場取付でお願いしたいですね。

 

なんとか上手くあけられました。

 

今度はクハの穴あけこちらは治具が固定しにくい位置のため

マスキングテープで固定しました。

 

こちらもまずまず真っすぐに穴があけられました。

 

列車無線アンテナ取付完了です。

 

ホイッスル(カバー)も取付完了です。

 

ATS車上子も取付ますが、これも取付が難しいですよね…。

 

悪戦苦闘しながらも、なんどか取付完了です。

 

シンボルマークを取付て完成ですチョキ

やはり485系はイイですね~。

 

エーデル丹後はデフォルトでほぼパーツは取付されていますが

列車無線アンテナはバリが残ってました…。

 

エーデル丹後も自走できるようにして頂きたいです。

 

マイクロのアレを買うべきかどうか…。

 

以上で整備記事は終了です。

明日は自宅で試運転でもやりましょうかね。

 

ではパー

こんばんはニコ

新年最初の入線報告です。

と言っても購入したのは昨年12月末ではありますが…。

ハイ、KATO381系スーパーやくもパノラマ編成6両セットと4両セット同時に入線です。

 

まずはパノラマ編成6両セットからご紹介を

スーパーやくもの紫ボディ色が見事に再現されております。

 

付属パーツはスイッチ切替に使用するドライバーと

9両増結時に交換するクハのカプラー、そしてクロの交換用ヘッドマークです。

 

行先表示シールは両セット共通のようです。

 

代わって4両セットです。

 

こちらはスイッチ切替のドライバーと増結時に使用するクモハ用カプラーです。

 

早速入線させてみました。クロの前面ヘッドマークが綺麗に点灯しますね。

 

先頭者側面にはWEST JAPAN RAILWAY COMPANY

SUPER YAKUMOのロゴがカッコイイですね~。

 

スーパーやくも色のパノクロが一番似合っている気がします。

 

自宅レイアウトを走行させてみました。

やはりクハ側は毎度ですが、ヘッドライトが暗いですね…。

走らせている分にはそれほど気になりませんが、写真映りはよろしくないです。

 

振り子をフル活用してカーブを通過するスーパーやくも

 

真打ちとも言えるスーパーやくもが製品化され、KATO381系のバリ展も

これで落ち着くかと思いきや来月にはゆったりやくも晩年仕様が登場しますので

楽しみであります。

 

そしてこちらは4両セット。

 

クモハ+サロ+モハ+クハの4両編成ですが、サロを抜けば

3両モノクラス編成にもなりますね。

 

増結して9両編成を再現するも良し、リニューアル編成と混色で楽しむも良し

今回のスーパーやくもセットは色々な楽しみ方が出来そうです。

 

6両パノラマ編成との並び

 

リニューアル車とのコラボ

 

今回は以上です。

では~パー

 

 

 

明けましておめでとうございます。

今年は少し新年のご挨拶が遅くなりましたことをお詫び申し上げます。

皆様にとって良い一年でありますように、心より祈念致します。

こんにちはニコ

またもや記事の更新が滞っておりました…。

 

昨日はお休みを頂いて、今マイブームとなっている

キハ85もといKTR8500を目当てに京都丹後鉄道へ日帰りで

乗り鉄と撮り鉄をしてきました。

 

撮り鉄するためには、早い段階で福知山まで行く必要があったので

始発で出かけることになりました。

 

福知山駅には7:30前には到着しましたが

まずは1dayパスを購入し、京都丹後鉄道の福知山駅ホームへ上がります。

 

KTR100形やKTR300形が駅に停車していたので、そちらを撮影しながら

KTR8500形の入線を待ちます。

8時を少し過ぎたところで、快速運用で福知山駅に入線してきた

KTR8500形ですが、過去キハ85時代には非貫通側を全く撮影出来ていなかったので

なんだか感慨深いものがありましたね。

KTR8500形 京都丹後鉄道 福知山駅

 

このあと特急たんごリレー1号となり、網野までの運用となりますが

もちろんこの列車に乗車します。

 
途中の与謝野で丹後の海と離合しました。

 

 

 

網野で下車し、乗り鉄は終了。下車後に動画も撮影しておきました。

 

 

今度は撮り鉄するため、普通列車で与謝野まで戻ることにしました。

 

与謝野下車後は1時間弱程度待機します。

そして11:48頃に折り返してきた特急たんごリレー2号がやってきました。

KTR8500形 4002D 宮豊線 与謝野駅

 

なんとか形にはなりました。

沿線で撮りたかったのですが、KTR沿線は雑草が生い茂っているところが多く

なかなか良い場所が無いので、今回は無難に駅撮りとしました。

 

KTR8500形 4002D 宮豊線 与謝野駅

はぁ~、行っちゃったよ・・・。

このあとは天気もイマイチでしたので、粘ることもせず早々に帰宅しました。

 

また、来年チャンスがあれば訪問したいと思います。

 

では~パー