イスラエルとアメリカによるイランへの軍事攻撃を行って以降、まだ双方の「にらみ合い」が続いています。
そんな中、イランがアラブ首長国連邦(UAE)の米軍の軍事施設を攻撃した直後から、不思議なことが起き始めた。
1年分の雨がたった72時間で降り注ぎました。
そして、何年もの干ばつに苦しんでいたイラン、イラク、トルコのダムが次々と満水になり始めたのだ。
気温は5度以上低下。
枯れ果てていた川に水が戻り、農地が蘇った。
「軍事攻撃の直後から干ばつが終わる」というのは、果たして偶然だろうか。
気象兵器という不都合な真実
UAEに存在した米軍施設は、単なる軍事基地ではなかった。
それは、ケムトレイル(化学物質の空中散布)とHAARP(高周波電磁波)を組み合わせた「天候制御システム(気象兵器)」の心臓部だったと指摘されている。
1976年、ジュネーブで採択されたENMOD条約で、気象改変技術の敵対的使用は禁じられています。
今回のイラクでの隠された目的はこうだ。
イランとイラクの上空に化学物質を散布し、雲の形成を妨害する。
風の経路を操作して湿気を湾岸諸国へ引き寄せ、対象地域の川や井戸を意図的に干上がらせる。
農業を壊滅させ、飢饉を引き起こし、国を従属させる。
水は「生命」ではなく、「支配の道具」として使われていた。
イランがそのシステムを破壊した瞬間、雨が戻った。この事実が、すべてを物語っている。
日本も他人ごとではない
毎年、同じニュースが流れる。
「今年も記録的猛暑」「観測史上最大級の台風」「線状降水帯という集中豪雨」「都会に多い花粉症」「中国からの黄砂」
私たちは、それを"当たり前のこと"として受け入れている。
ここで一つの事実として、
日本(滋賀県)に京都大学のMUレーダーがある。これは世界最大級のHAARP施設ともいわれている。
表向きは気象観測という立て付けだが、「気象改変装置」になり得る技術だとの指摘が上がっている。
日本の夏は、なぜここまで異常に暑くなったのか。台風の経路は、なぜあんなにも不自然に曲がるのか。
そして空を見上げると、直線的に、くっきりと残る白い筋がある。あれは本当に、ただの飛行機雲なのか。
自然現象という名の支配
支配者層にとって「地球温暖化」という言葉は実に都合がよい。
自然現象であれば、誰も責任を取らなくていいからだ。「これは地球規模の問題だ」「Co2削減のために省エネ」「自然エネルギー発電を増やすべき」
そう言われて、人々は黙って従う。そして「温暖化対策」をスローガンに掲げている企業も少なくない。山の森林は伐採され、太陽光パネルが敷き詰められている。
けれども、その「自然現象」は人工的に設計されていたのではないか。
私たちが当たり前と思っていた「異常気象」は、本当に自然現象なのか。それとも、誰かの意図的な設計ではなかったのか。
本日も、最後まで読んでいただきありがとうございました。
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