サッカーノート -8ページ目

サッカーノート

ジュニアユースのコーチをしています。
自由気ままに、サッカーノートとして書いています。


こんにちは

昨日は雨の為練習が中止になり、
消化不良でした[emoji:e-260]
今日はビシッと練習できますように[emoji:e-257]


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今日のテーマは『サッカーノート』
で書いてみます。
良かったら下から続きを読むにお進みください。


サッカーノートみなさんは書いてますか?


では、どのように活用するのが良いか?
このブログでも過去の記事で何回も取り上げています。
良かったらそちらも読んでくださいね。
右側のカテゴリ欄のノートという部分です。


同じ内容になるかもしれませんが、
まず一番大切なことは、
『考えながら、具体的に書く』
これが一番ではないでしょうか。


自分のプレーで、良かった所
悪かった所を思い出しながら書く。

この行為はすでに自分のプレーをイメージしてます。
サッカーノートを書くことによって
イメージトレーニングも同時に行っていることになります。


考えること=イメージすること

そして考えた事に対して、気付いたことなどを
記録していく、これがサッカーノートの原点だと思います。


そこで、大切になってくるのが具体的に書くことです。


具体的に書く=掘り下げて考える=イメージを膨らます


自分でしっかり考えイメージを膨らませる選手は
サッカーノートに書く内容も濃くなってくると思います。

もしその内容が具体的に掛けていない場合は
考えれず、イメージができない選手になってしまいます。


小学生などには、書くことがめんどくさいとか
何を書けば良いかわからないなどと
すぐ3日坊主になりがちですが、
これもトレーニングです。


トレーニングは、続ける事によって成果がでます。[emoji:e-271]
トレーニングをさぼれば、当然成果は期待できません。[emoji:e-260]


サッカーノートを自分の意思でしっかり書き込む
このトレーニングがしっかりできる選手は
さまざまな事をしっかり考えている選手です。

しっかり考え行動できる選手は必ず伸びます。


そして、サッカーノートを書くときも
プラス思考でポジティブに行えば
最高のイメージトレーニングになるはずです。

サッカーノートでイメージトレーニング
大切ですよ。[emoji:e-257]


今日も最後まで読んでいただきありがとうございました。


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こんにちは

今日は、1日中雨ですね。[emoji:e-260]
せっかくの練習日なのですが、今日は中止になりそうです。


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今日のテーマは、指導者の変化と子供達
こんなテーマで書いてみますね。

よかったら下から続きにお進みください。


子供達に変化を求めるのなら、まずは指導者が変わらないと、、、


これは、本当に重要な事だと思います。


小学生や中学生年代のいわゆる育成年代には、
本当にたくさんの、コーチが関わっていると思います。


子供がサッカーを始めたからコーチになった人
サッカーが得意でコーチになった人
他にサッカーコーチがいないから無理やりなった人
元Jリーガーの人  等々。。。。。。


いろいろな立場や経験をした人がコーチになっていると思います。


そのコーチの中でも、
20年以上ものコーチ経験者もいれば
成り立てホヤホヤの新米コーチもいるでしょう。



でも、子供からみれば、どんなコーチでも
コーチはコーチです。


全国優勝経験者のコーチでも
元Jリーガーコーチでも
お父さんコーチでも


子供からみれば、みんな同じコーチです。


確かに、経験豊富なコーチと
新米コーチでは、指導力等に差があるかも知れません。


でも、子供達の目線から見れば、皆同じコーチです。
コーチと呼ばれる以上、それなりの目標を持ち
正しいことを子供達に伝えないといけないと思います。


そして、いろいろなチームに、いろいろな子供達が
サッカーをしていると思います。

指導者が自覚しないといけないのは、その子供達は
自分達指導者の鏡だという事です。


伸び悩んでいる子供がいるのは、指導者の指導法に何か
問題があるはずです。

子供達がやめて行くのにも、その指導者に何かしら問題が
あるからだと思います。


そのチームには、そのチームの課題等もいろいろ
あると思います。


問題が起これば、紳士にその問題と向き合い
進化、成長していかなければ、子供達も成長しないはずです。



毎年、何を反省しどう改善して、何をすべきか?
これをしないと、子供達が犠牲になってしまいます。


そうならない為に、各コーチが自分の立場を理解し
謙虚に頑張らないと、そしてコーチが変わらないと
子供達も変わらないと思います。


子供達の為に、自分達指導者が日々勉強し
変わらないといけませんね。[emoji:e-271]

こんにちは

前回の記事からまたかなりの時間が経ってます[emoji:e-260]
駄目ですね。 継続しないといけませんね。





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今日のテーマは 『プラス思考』 これで書いてみますね。


プラス思考とは? 
ポジティブシンキングのことですね。
考え方をプラスの方向にすることで
やる気や強気、又は自身に満ちた状態のことですね。


日本にはどちらかと言うとマイナス思考の文化が強いのでしょうか。
たとえば、学校の勉強でも苦手部分の克服対策も
どちらかというとマイナス思考ですよね。


確かに苦手部分の克服も大事な事ですし、
欠点を修正し直す事は必要不可欠ですね。

でも子供達が本当に楽しく、自分の得意分野を
上手に伸ばしてやれば、それが自信になり
苦手なことにも進んで取り組むようになる。

これがプラス思考の基本になるのではないでしょうか?


これをサッカーの練習に例えると
子供達が苦手な所をコーチが見つけて指導するのは
ある意味簡単な事ではないでしょうか。


お前はこれが苦手だからこの部分をこうしたらどうだ。
確かに的確なコーチングかもしれません。


でも、その前に一つ、その子の本当の長所の部分を
見てあげる、そしてその部分を褒めてあげ、伸ばすようにしてあげる。
その中で欠点も修正してあげれば、子供達はもっとプラス思考で
トレーニングができるのではないでしょうか。


子供達にたくさんの成功体験をさせてあげる事で、
子供達が自信を持って、練習や試合に取り組むことができる。


その体験をたくさんさせてあげる為にコーチがいる。
そんな体験をたくさんさせてあげられるのが本当によいコーチ
なのではないでしょうか。


私もまだまだ未熟者ですが、子供達の為にどうすればを
常に考え、トレーニングしていきたいですね。


今までこんなにもサッカーを続けてこれたのは
私自身がサッカーで、楽しい体験やうれしい体験を
少なからずも経験してきているからこそだと思います。


私がサッカーに置いて、このプラス思考が備わって
なかったら、ここまでサッカーを続けていないと思います。


いままで続けてきたからこそ、このサッカーの本当の楽しさを
子供達にわかってもらいたい。

だから、いっぱいの成功体験を、プラス思考で子供達にも



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